チベット旅行の写真がなかなか整理できないので、今回は全く関係のないエントリーということで。
先日、娘が梨のコンポートを作ったと、手土産を持ってやって来ました。梨のコンポートって、ざらざらした舌触りで、淡白なお味かなと思ったのですが、予想に反して、まろやかでイチジクのような味わいでした。たくさん頂いて柔らかくなってしまったようなものがあれば、ぜひ、オススメです。
コンポートを器にのせただけでは芸がないので、それを使って何かをと思案したところ、こんなものと組み合わせたら美味しくいただけるのではと、作ってみました。
カラメル入りパンナコッタです。上に梨のコンポートをのせてミントを飾りました。
【材料】
牛乳 220cc
生クリーム(乳脂肪分45%以上) 80cc
ゼラチン 5g
バニラエッセンス 数滴
カラメル・・・グラニュー糖40cc お湯大さじ2
【作り方】
@カラメルを作る・・・砂糖を小鍋に入れ、水を少々(砂糖が溶ける程度)加えて中火(又は強火)にかけて焦がす。お湯を加えて緩くしておく(カラメルが固まらないように)。
A牛乳を100ccほどを80度くらい(沸騰直前)に温め、ゼラチンを振り入れて溶かす。
Bボウルに移し、カラメルを入れ混ぜ、残りの牛乳、生クリームも加えよく混ぜる。バニラエッセンス少々振る。
C氷水の張ったボウルでBを冷やし、器に流し入れ、冷蔵庫で冷やし固める。
【ポイント】
・生クリームと牛乳を半々にすると、濃厚な味になる。(本来は牛乳より生クリームの量が多くもっと濃厚な味。ここでは夏向きであっさりと)
・生クリームは純生クリームを使う。植物性脂肪のものは、カロリー減にはなるが、コクがなく、パンナコッタらしくならない。
・バニラビーンズを使うとなお良い。その場合は、牛乳をゆっくり温めながら時間をかけて煮出す。
梨のコンポートは、ジャムのように果物とその半量くらいの砂糖で、水分を加えないでとろ火で2時間ほど煮込んである。火を止めて、コアントローで香り付けした。
先日、娘が梨のコンポートを作ったと、手土産を持ってやって来ました。梨のコンポートって、ざらざらした舌触りで、淡白なお味かなと思ったのですが、予想に反して、まろやかでイチジクのような味わいでした。たくさん頂いて柔らかくなってしまったようなものがあれば、ぜひ、オススメです。
コンポートを器にのせただけでは芸がないので、それを使って何かをと思案したところ、こんなものと組み合わせたら美味しくいただけるのではと、作ってみました。
カラメル入りパンナコッタです。上に梨のコンポートをのせてミントを飾りました。
【材料】
牛乳 220cc
生クリーム(乳脂肪分45%以上) 80cc
ゼラチン 5g
バニラエッセンス 数滴
カラメル・・・グラニュー糖40cc お湯大さじ2
【作り方】
@カラメルを作る・・・砂糖を小鍋に入れ、水を少々(砂糖が溶ける程度)加えて中火(又は強火)にかけて焦がす。お湯を加えて緩くしておく(カラメルが固まらないように)。
A牛乳を100ccほどを80度くらい(沸騰直前)に温め、ゼラチンを振り入れて溶かす。
Bボウルに移し、カラメルを入れ混ぜ、残りの牛乳、生クリームも加えよく混ぜる。バニラエッセンス少々振る。
C氷水の張ったボウルでBを冷やし、器に流し入れ、冷蔵庫で冷やし固める。
【ポイント】
・生クリームと牛乳を半々にすると、濃厚な味になる。(本来は牛乳より生クリームの量が多くもっと濃厚な味。ここでは夏向きであっさりと)
・生クリームは純生クリームを使う。植物性脂肪のものは、カロリー減にはなるが、コクがなく、パンナコッタらしくならない。
・バニラビーンズを使うとなお良い。その場合は、牛乳をゆっくり温めながら時間をかけて煮出す。
梨のコンポートは、ジャムのように果物とその半量くらいの砂糖で、水分を加えないでとろ火で2時間ほど煮込んである。火を止めて、コアントローで香り付けした。
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at 23:33
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ギャー、おいしそうだ。
りんごの産地で生活できると
いいのですが・・・
群馬の月夜野に小屋がございます。
りんご園に囲まれておりますので
りんごのおすそ分けがございますの。
ありがたいことですね。
秋には りんごのお菓子ばかり・・・
時間のない時は ジャムにします。
やはり 農薬散布していますので
皮は使いませんよ。
ピンク色にジャムに憧れを・・・