有機栽培に凝っている娘がプチトマトを持ってやって来た。もちろん、農薬は一切使っていないので、一番うれしい手土産だ。これで早速、「トマトのブルスケッタ」を作ったら、「おいしい!」を連発。聞かなかったけど、おそらく、トマトが美味しいからといいたかったのかも。
<作り方>
@トマト(大1個)は皮を湯むきして種を取り(今回はプチトマトなのでそのまま)1.5a角に切り、塩、こしょうを振って混ぜる。みじん切りにんにく、エクストラバージンオリーブオイル(大さじ2)を混ぜて冷やしておく。
Aフランスパンをこんがり焼いて、にんにくの切り口をこすりつけ、エクストラバージンオリーブオイルを回しかける。
B@にバジルを加え、トマトの水分とオイルがとろっと白獨するくらいよく混ぜ、汁ごとAにのせる。
ポイント:トマトの汁とオイルをしっかり混ぜる。
ついでに「なすのクロステーニ」も。
<作り方>
@なす(2本)をこんがり焼いて皮をむき、まな板の上で包丁でペーストに近い状態までたたく。
Aヨーグルト(大さじ1)、すりおろしにんにく、オリーブオイル(大さじ1)、レモン汁(小さじ1/2)塩少々を混ぜる。
B以下、トマトのブルスケッタと同じ(写真は、好きなパスコの全粒粉パンで)
C中央にきゅうりのピクルスとイタリアンパセリをのせる。(半分はピクルスの代わりに、生ハムを半分に折ってふわりとのせる。味の変化が楽しめてよい)
ポイント:味にインパクトがないので、塩気がしっかりしているほうが美味しい
<作り方>
@トマト(大1個)は皮を湯むきして種を取り(今回はプチトマトなのでそのまま)1.5a角に切り、塩、こしょうを振って混ぜる。みじん切りにんにく、エクストラバージンオリーブオイル(大さじ2)を混ぜて冷やしておく。
Aフランスパンをこんがり焼いて、にんにくの切り口をこすりつけ、エクストラバージンオリーブオイルを回しかける。
B@にバジルを加え、トマトの水分とオイルがとろっと白獨するくらいよく混ぜ、汁ごとAにのせる。
ポイント:トマトの汁とオイルをしっかり混ぜる。
ついでに「なすのクロステーニ」も。
<作り方>
@なす(2本)をこんがり焼いて皮をむき、まな板の上で包丁でペーストに近い状態までたたく。
Aヨーグルト(大さじ1)、すりおろしにんにく、オリーブオイル(大さじ1)、レモン汁(小さじ1/2)塩少々を混ぜる。
B以下、トマトのブルスケッタと同じ(写真は、好きなパスコの全粒粉パンで)
C中央にきゅうりのピクルスとイタリアンパセリをのせる。(半分はピクルスの代わりに、生ハムを半分に折ってふわりとのせる。味の変化が楽しめてよい)
ポイント:味にインパクトがないので、塩気がしっかりしているほうが美味しい
Posted
at 01:56
| 食べもの
| この記事のURL
コメント(5)
| トラックバック(0)

