昨日は所属するボランティアグループで、ホテルでコンサートをやったのですが、皆さんに感動していただいて、毎年幹事をしているのですが、やっぱり嬉しさひとしおで、今日は早く目が覚めてしまいました。
そんなわけで、早々とお昼の用意です。今日は煮込んだ野菜をお昼まで冷やして、冷製パスタにします。食べる直前にパスタを茹でて、サッと氷水をくぐらせて、水分をよく拭き取って混ぜます。
野菜がたっぷり摂れていいですよ。(写真は以前のもの)
<梅干入り夏野菜のパスタ>
●材料(4人分)
スパゲッティニ・・・200g 梅干・・・大3〜4粒 なす・・・1本
玉ねぎ・・・大1個 セロリ・・・1/3本 パプリカ(赤・黄)・・・各1個
ピーマン・・・2個 ズッキーニ・・・1本 トマト・・・大1個
にんにく・・・小1片 オレガノ(乾燥)・・・少々 オリーブオイル・・・大さじ3
塩、こしょう・・・少々 バジル・・・数枚
●作り方
@にんんくはみじんに、野菜は1a角に切る。梅干は種を取り、軽くたたく。
A厚手鍋に油とにんにくを入れて色づくまでよく炒め、なすを入れてなすが吸った油を鍋に戻すまで(なすを揚げたような状態)よく炒め、玉ねぎ、セロリも炒める。
パプリカ、ピーマン、ズッキーニも炒め、オレガノ、トマトを入れてフタをし、弱火で20分程度ゆっくり煮込む。
Bパスタをアルデンテにゆでる。
CAに梅干を加え、塩味を調えてパスタを入れ、オリーブオイル(分量外)少々まわしかける。
Dパスタを盛り付け、千切りにしたバジルを載せる。
ポイント
■野菜だけの水分で煮込むので、厚手鍋でないと焦げやすい。途中、覗いてこげそうなら、水を少し足しても良い。
■塩分は、多分、梅干の塩味だけでちょうど良いので、入れる場合は味を見てから。
■バジルは切り口が黒ずむので盛り付ける時に、よく切れる包丁で。手でちぎっても良い。
☆野菜を煮込むとき、ワインビネガーを入れると、南イタリアのポピュラーな前菜の一つ、カポナータになる(野菜は一口大に切る。パスタは入れない)。冷たくするとなお美味しい。
そんなわけで、早々とお昼の用意です。今日は煮込んだ野菜をお昼まで冷やして、冷製パスタにします。食べる直前にパスタを茹でて、サッと氷水をくぐらせて、水分をよく拭き取って混ぜます。
野菜がたっぷり摂れていいですよ。(写真は以前のもの)
<梅干入り夏野菜のパスタ>
●材料(4人分)
スパゲッティニ・・・200g 梅干・・・大3〜4粒 なす・・・1本
玉ねぎ・・・大1個 セロリ・・・1/3本 パプリカ(赤・黄)・・・各1個
ピーマン・・・2個 ズッキーニ・・・1本 トマト・・・大1個
にんにく・・・小1片 オレガノ(乾燥)・・・少々 オリーブオイル・・・大さじ3
塩、こしょう・・・少々 バジル・・・数枚
●作り方
@にんんくはみじんに、野菜は1a角に切る。梅干は種を取り、軽くたたく。
A厚手鍋に油とにんにくを入れて色づくまでよく炒め、なすを入れてなすが吸った油を鍋に戻すまで(なすを揚げたような状態)よく炒め、玉ねぎ、セロリも炒める。
パプリカ、ピーマン、ズッキーニも炒め、オレガノ、トマトを入れてフタをし、弱火で20分程度ゆっくり煮込む。
Bパスタをアルデンテにゆでる。
CAに梅干を加え、塩味を調えてパスタを入れ、オリーブオイル(分量外)少々まわしかける。
Dパスタを盛り付け、千切りにしたバジルを載せる。
ポイント
■野菜だけの水分で煮込むので、厚手鍋でないと焦げやすい。途中、覗いてこげそうなら、水を少し足しても良い。
■塩分は、多分、梅干の塩味だけでちょうど良いので、入れる場合は味を見てから。
■バジルは切り口が黒ずむので盛り付ける時に、よく切れる包丁で。手でちぎっても良い。
☆野菜を煮込むとき、ワインビネガーを入れると、南イタリアのポピュラーな前菜の一つ、カポナータになる(野菜は一口大に切る。パスタは入れない)。冷たくするとなお美味しい。
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at 08:04
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