英会話の上達

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「シニアの旅行英会話」出版パーティに参加して [2005年10月14日(金) ]
この本の監修・翻訳をされた講師の日向清人氏の英会話上達のコツをお聴きして、とても刺激になりました。

たまたま、マイページで「フレンド」になっていただいている「aroma3」さんがその様子を詳しく書いていらっしゃるのでココでは省略しますが、何であれその分野で一流といわれる方のお話はすばらしいですよね。目からうろこと言う感じでした。

なるほど、なるほど、そういう風に会話のポイントを抑えて勉強すればいいんだ、そんなに難しくないぞ。と、思いつつもよく考えてみれば、やっぱり基本ができてない!頭脳にインプットしてある単語がはなはだしく足りない!あ〜あ〜、そこまでゆとりがないのが現実でした。

でも、きれいな発音、ソフトな会話をお聴きして、今回は夢ブログ達成率0%でしたが、改めて頑張ろうと思った貴重な機会でした。 

Posted at 13:56 | この記事のURL
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いろいろの海外を楽しく回られていらっしゃる記事を読ませていただきました。欧州には足を伸ばしたことがないので、なんとなく英語が使えないところが多いような印象をもっていましたが、やっぱり英会話は使えたほうが便利デスカネ?”デスカネ?”というのも実はおかしいのですが、現在小生は豪州に住んでインターネットのスカイプによる動画・音声のWeb英会話教室をTOSEL資格(英語を母国語としない生徒に英語を教える資格)がある現地の先生と運営しています。オーストラリア英語と言うと、とかくコクニー訛りとか言われることもありますが、英会話を使う上でこれはヒドイといった発音の問題は日常会話では余りない様に思っています。Oftenはたまに”オフトン”と聞こえたりしますが、他は日本で習った英語のままです。シニアの方大歓迎でやっていますので、興味がありましたら、覗いてみてください。http://www.teatimeenglish.com
Posted by:ブリスベン 太郎  at 2006年09月18日(月) 23:33

haruki様いざとなれば日本語で怒鳴りつけるのが正解ですね。いくら外国語がうまくても喧嘩するときは、日本語が一番です。相手の言葉でやれば勝つわけありません。
Posted by:pico  at 2005年12月06日(火) 02:18

素晴らしい向学心、感心します。嫌味を一言、昔20代の頃ですが会社の後輩と(新卒バリバリ)パリのレストランで食事をしました。彼は、英会話が出来てフランス語学科卒でしたが、フランス語で注文した料理が出てこずに、小生が日本語と、身振りと少しの英語で注文したものは、ワインからデザートまで順調に出てきました。彼は、ギャルソンにフランス語で文句を付けるのですが、慇懃無礼に聞いていくだけで料理が出てきません。2本目のワインが空いた頃、小生が日本語で怒ったらすぐに出てきました。小生は、不良米国人がどんな風に飲み食いするかを見て(聞いて)ブロウクンでまねをします。本当は、綺麗に的確な表現で喋りたいのですが・・・・・。いまさら恥ずかしくて学校にも行けないし・・・、困ってます。
Posted by:haruki  at 2005年11月03日(木) 16:12

うらやましい〜〜〜!仕事に追われて、旅行に追われて英語の勉強どころではないのが実情です。英語で会話が出来たら私の旅行ももっともっと楽しめるのに・・・。
Posted by:おたえちゃん  at 2005年10月14日(金) 23:53





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