以前から 嫁いだ娘達の部屋を手入れしたいと思っていました。
若き日の私と違って めったに帰らない二人だけれど・・・
入学式の時期になると、ついあれこれと想いだすのです・・・
文集、卒業記念写真、ハラハラさせられた受験や合格・・・
就職、結婚・・・さまざまな思い出がぎっしりの部屋です〜
そんな折、火曜日の正午何となくテレビをつけると・・・
「赤毛のアン」の部屋が放映されていました。
カナダのプリンスエドワード島から〜
花柄の壁,ブルーのカーテンが日に反射して
ベットカバーもフリルがついて 女の子らしい部屋です。
昔、ブルーの花柄のローラアシュレイで 同様に飾った
日があった事をふと 思い出しました・・・
私の友人で15年前だけど、プリンスエドワード島の
赤毛のアンの部屋 そのまま真似た友を思い出し・・・
そういえば その頃の彼女の年齢になったわぁ〜と気付きました。
娘たちの愛読書を眺めながら・・・
一生懸命に それなりに生きていた日々〜
時々 こんな本を読んで欲しいと
ポンとベットの上に置いたと思われる私好みの本が
混じっていました〜
きっと有難迷惑だったのね〜当時は・・・
無駄な時間や買い物もいっぱいあったけれど〜
これからの生き方の糧にも きっとなるでしょう〜
花曇 嫁いだ部屋の ティータイム
私も 束縛なく したい事が自由にできる よき年齢になりました。
壁紙は やはりブルー系の小さな花柄がいいかしら〜?
若き日の私と違って めったに帰らない二人だけれど・・・
入学式の時期になると、ついあれこれと想いだすのです・・・
文集、卒業記念写真、ハラハラさせられた受験や合格・・・
就職、結婚・・・さまざまな思い出がぎっしりの部屋です〜
そんな折、火曜日の正午何となくテレビをつけると・・・
「赤毛のアン」の部屋が放映されていました。
カナダのプリンスエドワード島から〜
花柄の壁,ブルーのカーテンが日に反射して
ベットカバーもフリルがついて 女の子らしい部屋です。
昔、ブルーの花柄のローラアシュレイで 同様に飾った
日があった事をふと 思い出しました・・・
私の友人で15年前だけど、プリンスエドワード島の
赤毛のアンの部屋 そのまま真似た友を思い出し・・・
そういえば その頃の彼女の年齢になったわぁ〜と気付きました。
娘たちの愛読書を眺めながら・・・
一生懸命に それなりに生きていた日々〜
時々 こんな本を読んで欲しいと
ポンとベットの上に置いたと思われる私好みの本が
混じっていました〜
きっと有難迷惑だったのね〜当時は・・・
無駄な時間や買い物もいっぱいあったけれど〜
これからの生き方の糧にも きっとなるでしょう〜
花曇 嫁いだ部屋の ティータイム
私も 束縛なく したい事が自由にできる よき年齢になりました。
壁紙は やはりブルー系の小さな花柄がいいかしら〜?
Posted
at 11:16
| この記事のURL
コメント(14)
| トラックバック(0)











娘達、息子達・・・独立してくれるのは嬉しくもあり、寂しくもありというのが
親の本音というのが一般的のようですが、今の時代は人それぞれの生き方
が尊重されていいと 私は最近思います。
娘は特に 離れてもそばにいても・・・母親の気持ちは離れる事ができない
人が多いのではと、友人達と話しています〜(海外の方もそうみたいです・・・)
だからルルさんは決して 駄目親ではありませんよ〜