先日、伊豆稲取温泉で「吊るし雛サミット」が開催されて
いましたが、宿泊したホテルが、偶然にその懇親会場で
した。
中国の現代書家の第一人者である「李凌」(Liling)氏が
国賓級の訪問者として紹介されていたようです。
彼は、1956年生まれの51歳ですが、7歳から大先生
の黄綺先生(宋代の書道家、黄庭堅の子孫)に師事。
訪日のいきさつは、稲取温泉観光協会の渡邉事務局長
(私のNPO仲間のひとり)が訪中時に知人から紹介され
て面会、超多忙日程の中、わざわざ現地に来てくれたと
いうもの。
たまたま、展覧会場にも行くことができたので、その作品
を鑑賞する機会に恵まれたのである。
彼は今年の北京オリンピックの開会でも、巨大な筆で「龍」
という文字を書くパフォーマンスをするそうですから、覚え
ておいてください。
兎に角、凄い人物らしいのですが、ニアミスでお会いする
機会が数分差でアウト、残念でした。この方が事務局長
さんです。
(なお、30cm四角の色紙くらいの大きさで、お友だち価格
で、何と150万円とか???)
いましたが、宿泊したホテルが、偶然にその懇親会場で
した。
中国の現代書家の第一人者である「李凌」(Liling)氏が
国賓級の訪問者として紹介されていたようです。
彼は、1956年生まれの51歳ですが、7歳から大先生
の黄綺先生(宋代の書道家、黄庭堅の子孫)に師事。
訪日のいきさつは、稲取温泉観光協会の渡邉事務局長
(私のNPO仲間のひとり)が訪中時に知人から紹介され
て面会、超多忙日程の中、わざわざ現地に来てくれたと
いうもの。
たまたま、展覧会場にも行くことができたので、その作品
を鑑賞する機会に恵まれたのである。
彼は今年の北京オリンピックの開会でも、巨大な筆で「龍」
という文字を書くパフォーマンスをするそうですから、覚え
ておいてください。
兎に角、凄い人物らしいのですが、ニアミスでお会いする
機会が数分差でアウト、残念でした。この方が事務局長
さんです。
(なお、30cm四角の色紙くらいの大きさで、お友だち価格
で、何と150万円とか???)
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at 07:46
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この作品は中国人の書道家のものです。
写真の女性は稲取温泉観光協会の事務局長で1200名の応募者から選ばれた私たちのNPO仲間なんです。(今は、有名人になってしまった時の人です。)