シニア向けコミュニティ STAGE ステージ
50歳未満お断り! 紳士と淑女の知的コミュニティ (シニア向けコミュニティ STAGE ステージ) http://www.stage007.com

やればできる、もったいない、うつくしい
ということが大好きです。
先駆的なシニアライフを楽しみたい!

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台風、ワンコたちと共に、お見舞い申しあげます。 [2007年07月13日(金) ]
沖縄、九州地方のブロガーさまたちへ。
台風、大雨の時期、無事でありますよう、お祈り
致します。

我が家のワンコ達からも、メッセージがあります。

「今日も、雨なので散歩もできません。でも、もっと
大変な沖縄、九州の人たちのことを思うと、そんな
ことは大したことでない、と黒めだかに怒られまし
た。お見舞いします。ワン、ワン、ワン!」

Posted at 17:06 | この記事のURL
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紫軍団も、もうお疲れです! [2007年07月13日(金) ]
今年のカラーは、紫です。
これは、あるカウンセリングの方式から、導かれた
もので、因みに来年は、銀色です。

もう、我が家の紫軍団も、その色彩を失っていく今日
この頃です。お疲れさまの意味で、今年最後の紫たち
を紹介します。


でも、嬉しいことに、新しい紫、そうです、「紫式部」が
膨らんできています。


Posted at 08:57 | この記事のURL
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こう見えても、私はハーフなんです! [2007年07月11日(水) ]
私の知り合いのアクティブ女性から聞いた話。

今春、中学校を卒業した息子は、去年のある日
突然に、こう言いだした。
「おっかあ、俺は高校へ行かないで働く」
それで、何をするの?
「鳶(とび)をやるんだ」
・・・・・
で、その後、彼は念願の鳶職入門を果たした。
15歳の自立である。
その親方は、何と20歳で、元ヤンキーであった
らしい。

友達を大切にした暮らしがベースになっている
らしく、夜9時以降に、家に集合、小さなルール
は、お互いにきっちり守っている。

最近、女子たちも時々加わって、親としては少し
心配も・・・。
ある日の会話、突然、ひとりの女の子が「私、こう
見えてもハーフなんです」と。
父親は日本人、母親はフィリッピン人だから、女の
子は、父親似で、どう見ても典型的な日本人顔。

それで、彼女は何故「ハーフです」と言ったのか?

彼女は、家庭で厳しいしつけを受けて育っているら
しい。そこで、自分は今時の日本人とは違うことに
気がついて、ヘナヘナ若い日本人と一緒にして欲し
くない、との思いで、そう言ったのだ。

この連中は、フリーターでもなく、ニートでもない。
外見からは、分からないが、15歳の仲間たちは
真面目に人生を考えているし、愉快である。

チャリンコ暴走族(18歳にならないと、バイクや車
の運転免許が取れないから)と言うのも可愛いヤツ
らだ。目下自転車で暴走しているらしい。

私は、いつか彼らを密着取材してみたい。楽しみ
が、またひとつ増えた。頑張れ、鳶野郎!

Posted at 07:31 | この記事のURL
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三日遅れの七夕写真集ほか! [2007年07月10日(火) ]
先日の練馬縁日は、8の日ですから、七夕も終わり
だったのを無理に一日伸ばしてもらったのでした。


そこで、折角だから来年まで待てないので、その日の
七夕写真を紹介します。

おもしろい短冊があります。

また、この地域はアニメの里でもあり、商店街には
懐かしいアニメたちの旗が、ひらめいています。

この旗、練馬区誕生60周年記念行事のひとつで
あとは、捨てるという話・・・。

ちょっと待った、これをリユースしようと、提案します。
かばんやエコバック、その他いろいろ、やりますよ。

Posted at 11:11 | この記事のURL
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目に優しい「石薬師さん」が練馬に! [2007年07月09日(月) ]
ご存じない方が多いと思いますが、東京・練馬に石薬師
如来さまがおられます。


西武線練馬駅南口から徒歩1分、小さな商店会の中に
ある大鳥神社の境内に、ひっそりと佇む石薬師如来さま。
万病にご利益があると、特に目の病に効くという伝えがあ
ります。

地元の人も知らない方が多い「石薬師さん」は、毎月8の
日が縁日、「八日縁日」ののぼりも鮮やか。


昨日が7月8日、七夕さんも終わりだが、一日延長しても
らってのイベント開催で、盛り上げようと・・・。
で、私達のまちづくりNPOも、スタッフとして参加、楽しい
催しとなりました。

中でも、インド舞踊(インドシネマ・ミュージカル・ダンスシ
ョー)は、異色の目玉。神社の境内で、インド舞踊?
違和感もなく、子供連れの皆さんも大喜び、飛び入りで
踊る子も。


この商店街(おとり様商店会、中央通り商店会)をもっと
活性化しようと提案したシナジースキーム企画が認めら
れ、今年から3年間のプロジェクトです。


次回は、9月8日、そしてメインイベントは10月8日です。
また、このブログで紹介しますが、メモしておいてください。
私も、もちろんスタッフで参加します。お会いできるとうれ
しいことです。


是非、いらしてください。

Posted at 07:46 | この記事のURL
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七夕だから、思い切って暴露してみよう! [2007年07月07日(土) ]
タイトルとは、まるで関係なく、ゴメンです!

本来は、ブロガーとしては、ずっと黒子みたいに
ひっそりと大人しくしているのが、ベター。

でも、既にオフ会などで、バレバレであれば、いっそ
思いっきりプライベートな現実を見てもらったほうが
すっきりすると思って・・・・。

で、今日は七夕、タイミング良く?、あるWEBマガ
ジンの更新に気がついたので、恥ずかしながら公
開します。

それはLegaro(レガート)7月号で
”豊かなセカンドライフの為のマネーライフWebマ
ガジン”
URL:http://legato.toshin-sc.com/

表紙の”夢の実現!愉快に元気に”をクリックして
記事に入れます。
まあ、笑ってやってください。これが、私の生活の
一部です。本当は違う!

今週は、出ずっぱりで、今日もある環境ボランティ
アさんとお会いする。楽しみ!

昨日は、東京国際ブックフェアでマイブックが展示
されていることを確認に、ありました!

では、また。

Posted at 10:38 | この記事のURL
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寄って集(たか)って直木賞 [2007年07月05日(木) ]
奇しくも、今日の新聞で直木賞が発表された。

この記念すべきタイミングで高校時代の友人
(同窓生)の長編歴史小説の執筆活動開始の
ニュースを提供できる幸せ!

可笑しなタイトル:「寄って集(たか)って直木賞
というブログを紹介します。

長年温めていた作品で、構想はしっかりしている
らしい?
で、企業を退職して、ゴルフ、囲碁、ハイキング、
釣りなどをして過ごしていた彼が、ここで一念発起
ついに、打って出た。(私もプッシュし続けたひとり
で、趣味三昧もそろそろ,厭きた頃を見計らって
ブログの楽しい世界を伝授。簡単に乗ってきた。)

インターネット検索で、寄って集(たか)って直木賞
でブログ・インしてみてください。
URL: http://blog.goo.ne.jp/lemon2_2007

皆さんもこの小説に参加してください。コメントや
関連情報など、どんどん書き込んでやって本人
を刺激し、悩ませてください。
黒めだかに言われたからと・・・。大丈夫です。

先ずは、アクセスしてみてのお楽しみ!みんなで
直木賞を取って乾杯しましょう。(本人はその気
でいるから、おもしろい!)

では、長いおつき合いをよろしくお願いします。

勝手に応援隊長の:黒めだかより

Posted at 16:54 | この記事のURL
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予告です!いよいよ本格的歴史小説のスタートです! [2007年07月05日(木) ]
先日、このブログで紹介しました。
「寄って集(たか)って直木賞」という変なタイトルの
もとで、友人の長編歴史小説が本格的に執筆スタート
です。

その予告で、今晩か近々、ブログ(Goo)を公開します。

彼は、ブロガーたちの感想や情報を取り込み作品を
仕上げるという面白いアイデアを持っています。
これまでにない新しい作品をみんなで寄ってたかって
完成させようということですから、応援しようということに
しました。

お楽しみにお待ちください。そして、寄ってたかってみて
くだされば、私も嬉しいことです。

では、また。

Posted at 11:13 | この記事のURL
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素晴らしい女性の祖母はロマンチストだった(その2) [2007年07月03日(火) ]
先日、このブログで紹介しました「私がおばあさんに
なったら」という詩人、鈴木初江さん(前回の初枝は
誤りでした、訂正します)のお孫さん、春日亜紀さん
(旧姓。鈴木亜紀)から、STAGEのブロガーの皆さ
ん宛のコメントを戴きましたので、以下にそのまま
掲載します。

詩人の孫です。

祖母とは同じ屋根の下で育ちました。両親共働きなの
で祖母・祖父と過ごす時間はたっぷりありました。
祖母の詩を皆さんに詠んでいただき、感動しています。
どうもありがとうございました。

昭和を生きた女性、時代を生きた女性だったと思いま
す。
その生き方に尊敬しています。生前まで、貧しかった
時代の日本や戦争を憎み、平和と平等を願っていま
した。

お嬢様育ちの文学少女だった祖母が、戦争によって
夢のロマンも恋人も取り去られたのですから自然な
ことです。
戦後、日本が貧しい時代の母となり、仕事・子育て
に追われ、再び詩を始めたのは定年退職後でした。

「戦争に反対する詩人の会」「稜線の会」などを主
宰し、孤独な詩は書きませんでした。一点の光を感
じる詩でした。

残念ながら詩集にコードが無いため販売していま
せん。興味がありましたらお知らせください。           
         
                         かしこ

このコメントを読んでから、改めて前のブログを読
み直してみると、その背景から新しい視点からの
想像も浮かんできます。
お孫さんも素晴らしいDNAを受けついでいる素敵
な女性です。HPやブログも開設しています。ご希
望があれば、ご本人に確認してから、お知らせで
きると思います。

12日にお会いしますので、また色々と取材してみ
ます。

Posted at 18:03 | この記事のURL
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