なんとか、近くで、ふっといけるジャズ喫茶はないかと思っていましたが、以前何かで知った京王線千歳烏山のラグタイムを思い出しました。
その時は、いろいろな状況から、もはや閉店していると判断してしまいました。電話もかけなかった・・。
今回は、せめて電話してみようと、3時過ぎに電話すると、後ろからジャズが聞こえ、「ラグタイム」です、との返事。
すべて中断して出発。JR南武線を一駅で乗り換え、京王線へ、千歳烏山の駅前を探し、やっと小さな看板を見つけ・・上ってゆくと、生きているのが奇跡のようなちょっと汚れた昔ながらのジャズ喫茶が息をしていました。
キープしてあるボトルの数からして、大丈夫生き延びているようです。
ちょっと薄暗い室内、カウンターがあり、壁際に沿ってテーブルがあり、むき出しのスピーカーがデンと控え、非の打ち所のない昔風のジャズ喫茶です。
お客はカウンターに一人、古い12インチみたいな盤を渡してかけてもらったり、完全にマニアの常連。
テーブルについて聞き始める。もうちょっと音量があるとベター、と思うぎりぎりの音量で、何とか大丈夫。
ビールを飲み、なつかしのLPが響いていい気分でした。
約一時間に2人が入ってきました。
やはり、ある程度年配の女性がオーナーらしい、年配の女性オーナーのお店が多いですね。
京王線千歳烏山駅(西口の南側)から1分
南烏山5−17−12
電話:03−3309−1460
道路に沿った足元に小さな看板があります。
15時から開店
その時は、いろいろな状況から、もはや閉店していると判断してしまいました。電話もかけなかった・・。
今回は、せめて電話してみようと、3時過ぎに電話すると、後ろからジャズが聞こえ、「ラグタイム」です、との返事。
すべて中断して出発。JR南武線を一駅で乗り換え、京王線へ、千歳烏山の駅前を探し、やっと小さな看板を見つけ・・上ってゆくと、生きているのが奇跡のようなちょっと汚れた昔ながらのジャズ喫茶が息をしていました。
キープしてあるボトルの数からして、大丈夫生き延びているようです。
ちょっと薄暗い室内、カウンターがあり、壁際に沿ってテーブルがあり、むき出しのスピーカーがデンと控え、非の打ち所のない昔風のジャズ喫茶です。
お客はカウンターに一人、古い12インチみたいな盤を渡してかけてもらったり、完全にマニアの常連。
テーブルについて聞き始める。もうちょっと音量があるとベター、と思うぎりぎりの音量で、何とか大丈夫。
ビールを飲み、なつかしのLPが響いていい気分でした。
約一時間に2人が入ってきました。
やはり、ある程度年配の女性がオーナーらしい、年配の女性オーナーのお店が多いですね。
京王線千歳烏山駅(西口の南側)から1分
南烏山5−17−12
電話:03−3309−1460
道路に沿った足元に小さな看板があります。
15時から開店
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at 21:59
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