11時45分に出発し、銀山に到着は1時間後になった。一般の駐車場は一杯で遠く離れた駐車場に止めて自転車で銀山坑道に向かう。途中道が危険という事で自転車を置いて歩いて行く。銀山の労働者は山の上に生活していたらしいが今はまだ山には上がれないと聞いた。
石見銀山が世界遺産になったのは、今はまだ訪れることのできない山の上にある遺跡を見れば納得できると思うとボランティアの方が説明してくれた。
坑道(間歩)の見学の後、帰り道ハプニングが起こった。それは自転車に止めていたチェーンが外れず、道路規制をしていた消防署?の人にチェーンカッターで切ってもらう事故が起きた。自転車で一番下の代官所跡を見学し近くの食堂で遅い昼食をとる。ここのお蕎麦は10割蕎麦みたいで美味しかった。駐車場まで自転車で上りばかりの道のため、一人で車を止めた駐車場まで自転車で行き、女房を迎えに行く。その足でサンエイト美都の道の駅に向かう。
9号線から48号線に入り走るが、これが狭い県道で、本当にサンエイト美都に着くのか心配しながら行く。女房はずーと本当にこの道で良いのかと言いっぱなし。美都温泉には湯元館という風呂があり,ここの風呂に入る。温泉の泉質は良かったが、少し温かった。この温泉の隣の食堂で夕食をすませ、道の駅で車を止めて寝る。女房は少しして寝るが、私は11時過ぎに寝た。夜でも34号線はよく車が通ってうるさかった。
石見銀山が世界遺産になったのは、今はまだ訪れることのできない山の上にある遺跡を見れば納得できると思うとボランティアの方が説明してくれた。
坑道(間歩)の見学の後、帰り道ハプニングが起こった。それは自転車に止めていたチェーンが外れず、道路規制をしていた消防署?の人にチェーンカッターで切ってもらう事故が起きた。自転車で一番下の代官所跡を見学し近くの食堂で遅い昼食をとる。ここのお蕎麦は10割蕎麦みたいで美味しかった。駐車場まで自転車で上りばかりの道のため、一人で車を止めた駐車場まで自転車で行き、女房を迎えに行く。その足でサンエイト美都の道の駅に向かう。
9号線から48号線に入り走るが、これが狭い県道で、本当にサンエイト美都に着くのか心配しながら行く。女房はずーと本当にこの道で良いのかと言いっぱなし。美都温泉には湯元館という風呂があり,ここの風呂に入る。温泉の泉質は良かったが、少し温かった。この温泉の隣の食堂で夕食をすませ、道の駅で車を止めて寝る。女房は少しして寝るが、私は11時過ぎに寝た。夜でも34号線はよく車が通ってうるさかった。
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at 22:22
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