シニア向けコミュニティ STAGE ステージ
50歳未満お断り! 紳士と淑女の知的コミュニティ (シニア向けコミュニティ STAGE ステージ) http://www.stage007.com

<< 2008年08月 >>
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

powered by ブログパーツの森
また、火事がありました  [2008年03月27日(木) ]
以前(2006年11月13日)に近所にある神社が火事になったことを
書きました。
その後、放火とわかり落ち着かない気持ちになったのですが
忘れた頃の去年にも農家の物置から出火して、
隣の新築の家も全焼しました。これも放火だったそうです。
その為、去年は例年より早くから夜回りが始まりました。
そして年が明けてからも回ってくれていました。
最近は、回っていなかったのです。
そうしたら、23日の日曜日の午前1時頃、町内で家事があり
3件焼けたそうです。
それが、今までの放火と同一犯の疑いがあるという事です。
今回の場所は、道が狭い所だったので消防車も入りにくかったようで
消火に手間取ったようです。
今日、この場所を通ったらまだ焦げ臭いにおいがします。

神社は、知らない人ではわかりにくい所にあるので
土地勘のある人間が関わっているとしか思えません。
同じ地域に放火犯が住んでいるかと思うと、落ち着きません。
とにかく自衛できる事は、家の周りに余計な物を置かないようにする事で、
後は消防や警察の見回りをしてもらうしかありません。
一番は、早く犯人が捕まることですが。
地道な捜査はしていると思うのですが、
一日も早く解決して欲しいです。
火事は、全部の物を無くしてしまいます。
大きな怪我などを負った人がいないことが幸いです。
早く犯人が捕まってくれることを願うばかりです。

Posted at 22:22  | この記事のURL
コメント(10)  | トラックバック(0)

ビールが美味しい!  [2008年03月17日(月) ]
暖かくなってくると美味しいのがビール。

ビール業界は、糖質ゼロ、オフが人気?

サッポロビールから糖質ゼロの発泡酒
「VIVA ! LIFE(ビバライフ)」これは4月16日発売。

キリンビールは、低カロリー、糖質ゼロの発泡酒 「ZERO」

サントリーは、糖質ゼロの発泡酒「ゼロナマ」

やっぱり発泡酒でなくビールという人には、
サッポロビールの糖質50%オフ「サッポロ ビアファイン」

「サッポロ ビアファイン」と「サントリー ゼロナマ」が

モニター当選しました。


私は、ビールにこだわりがあるわけではありません。

だからビールが当たると嬉しいです。

夫が飲む人ではないので自分の為にわざわざ買ってくるのもね〜

せいぜい休日前に飲むぐらいなので、「糖質」それほど気にしませんが、

毎晩飲む方は、体のことを考えると糖質ゼロ、オフがいいのかしら?

これからますますビールが美味しくなります。

ちょっと意識して糖質ゼロ、オフのビールを飲みますか?

Posted at 07:59  | 日記  | この記事のURL
コメント(12)  | トラックバック(0)

2月に読んだ本  [2008年03月09日(日) ]
2月は、10冊読みました。

*「迷宮のファンタンゴ」 海野 碧
*「不祥事」 池井戸 潤
*「青い瞳とニューアージュ」 松岡 圭祐
*「ピリオド」 乃南 アサ
*「眉山」 さだまさし
*「慟哭」 貫井 徳郎
*「影絵の騎士」 大沢 在昌
*「金融探偵」 池井戸 潤
*「ズッコケ中年三人組」 那須 正幹
*「ズッコケ中年三人組age41」 那須 正幹

池井戸 潤は、「空飛ぶタイヤ」を
読んでから知った作家です。
企業が絡む作品が多いです。
「不祥事」は銀行内部の話が短編で書かれていました。

さだまさしが書いた「眉山」これは、印象に残る作品でした。
自分の最後の幕引きを見事に遂げた
神田のお龍こと、河野龍子。
こういうきっぷのいい女性は憧れます。
凛とした生き方を守り通した素晴らしい女性だと思います。

「ズッコケ中年三人組」「ズッコケ中年三人組age41」那須 正幹
子供が小さい頃、夢中で読んでいた「ズッコケ三人組」の中年版です。
ズッコケシリーズが2004年最終巻50冊目で終わりました。
それを惜しむ声が多くあり、
それならば三人組が経てきた年齢を考えて
2005年に40歳になった三人組を登場させました。
これは、児童書でなく一般書として発売です。
大人も子供も楽しめるように、書かれているようです。
ズッコケと共に育ってきた人達が懐かしく読めるのでは。
我が家も息子二人と私とで楽しみました。
年に一冊ずつ出版されるそうです。
2007年に「ズッコケ中年三人組age42」が出版されています。
図書館に予約中です。
精神年齢が若いのでこういう本も大好きです。


Posted at 12:10  | 日記  | この記事のURL
コメント(8)  | トラックバック(0)

食べられるおひな様  [2008年03月03日(月) ]
今日は、3月3日ひな祭り。

友達から可愛い贈り物が届きました。

何だか食べるのがもったいないようです。



二段になっています。


笹かまぼことおひな様かまぼこのセットです。
おひなかまぼこ、可愛いでしょう。


《おまけ》 家のおひな様達です。
ビーズのは、次男が小学校の時にビーズに凝っていました。
キンカ堂で売っていたキットを買って来て作りました。

Posted at 16:37  | 日記  | この記事のURL
コメント(14)  | トラックバック(0)

小さな当たり  [2008年01月31日(木) ]
モラタメの試せるカレー
ハウスの「チキンマサラ」
キレのある香りと辛さ、ココナッツとヨーグルトのまろやかさ

「ビーフマサラ」
キレのある香りと辛さ、炒め玉ねぎとトマトの旨み


私は、「チキンマサラ」食べました。
本格的な味でしたよ。レストランのカレーです。


辛さも丁度よく、美味しくいただきました。
湯気も写っているでしょう

そして、今日もピンポ〜ン
サントリーから
「ジョッキ生」6本ととジョッキが届きました。



Posted at 13:24  | この記事のURL
コメント(14)  | トラックバック(0)

今年の5冊目  [2008年01月23日(水) ]
相変わらず少しずつですが本を読んでいます。
今年に入って5冊目、読み終わりました。

★青の炎   貴志祐介
確か映画化もされたと思うのです。
高校生が殺人を犯します。
今は、話の中だけでなく現実にも多く事件が起きています。現実には、あって欲しくないです。

★ウルトラダラー  手嶋龍一
初めて読む作家です。
この本を紹介されているのを見て、
読みたいと思い読みました。
キット自分では手に取らなかったと思うのですが
現在の社会にも有りうることと思い面白く読みました。  

★螺鈿迷宮   海堂 尊
「チーム・バチスタの栄光」を読んで面白かったので
この作家の本を読みました。
現役のお医者さんという事で、医療現場の問題点を
鋭く突いている作品でした。

★迷宮遡行   貫井徳郎
突然失踪した妻、絢子の行方を探す夫、迫水。
妻の事をあまりにも知らなかった事に気づく。
ある事件をきっかけに二人の生活が壊れていく。  

★空飛ぶタイヤ  池井戸潤
小さな運送会社のトレーラーが起こしたタイヤ脱輪による死亡事故。
事故原因は整備不良か、それとも…。
「容疑者」と目された男が、家族・仲間とともに
たったひとつの事故の真相に迫る。
大企業のリコール隠し、
真面目に働いている者にとって「ああ〜〜あ」という思い、
「やっぱり見ている人は見ている!正義は勝つ」という思い、どちらも感じた作品でした。
  
「迷宮のファンタンゴ」海野 碧を読みます。
「迷宮」の題がつく作品が続きました。

Posted at 11:47  | この記事のURL
コメント(10)  | トラックバック(0)

福袋を買いました  [2008年01月07日(月) ]
今年もよろしくお願いいたします。

このお正月は、喪中だった為静かに過ごしていました。
毎年1日の年賀状を楽しみにしていたのですが
今年は、寂しいです。
母が元気な頃は、3日に新年の挨拶に実家へ行っていました。
母が倒れてからは、2日か3日は病院へ。
今年は、どこへも行きませんでした。
久しぶりに箱根駅伝を両日、テレビで見ていました。

次男がデリバリーの寿司屋さんでバイトをしているので
暮から忙しく、1日も朝8時半から出て行きます。
一応お雑煮を食べさせなきゃと思い、
みんな早起きして揃ってお雑煮、おせちをいただきました。

5日に福袋を買いに行きました。
7時に待ち合わせして友達5人で行ってきました。
代官山まで。
8時ごろに着いて、9時半に整理券をもらい
11時開店までお茶を飲んで一休み。


バック、七部丈のパンツ、Tシャツ、パーカー、
ロングドレス、10万円以上の品が入っていて1万円です。
バックとTシャツは使えそう。
あとは、オークションにでも出します。
ブタがキャラクターの面白いブランドです。
とても派手でちょっと・・・というのもあるんですが
今年はみな使えそうな物ばかりでした。



Posted at 18:45  | 日記  | この記事のURL
コメント(18)  | トラックバック(0)

今年も無事に終わりました  [2007年12月31日(月) ]
今年もお煮しめを作り、親戚のおばの所、
親戚のお姉さんの所、夫の母の所へ届けてきました。
母が元気な頃は、手伝って私が自分の家の分をもらって来ていました。
でも、母が倒れた年から私が母に代わって作っています。
母が倒れた年の暮れに
「お正月に、おばあちゃんのお煮しめ食べられないね。」と、言ったら
長男が「寂しいね〜。食べられないのか。」の言葉で
上手に出来るかどうか心配だったのですが作ったのです。
それから5年。
新年には、父と母の仏壇にもお供えします。
母は、味見をしてくれるでしょうか?
合格点を点けてくれるかな?
一年の締めくくりに楽しみにしてくれる人が居るうちは
作り続けていこうと思っています。
母が毎年作っていたように。

母の病院に行かないでいいようになったこの暮、
今までの年よりちょっと気持ちに余裕があります。
28日には試写会に行ってきました。
劇団ひとり原作「陰日向に咲く」
岡田准一、宮崎あおい、伊藤淳史、塚本高史、
西田敏行、三浦友和

この忙しい時期にのんびり試写会。
「のん気でいいね〜」と、言う母の声が聞こえたように感じました。

皆さま、良いお年をお迎え下さい。
そして、来年もよろしくお願いいたします。

Posted at 00:10  | この記事のURL
コメント(8)  | トラックバック(0)

山から下りてきた?  [2007年12月10日(月) ]
私の住んでいる所は23区内です。
それなのにどこから来たのか?珍しい動物が・・・
土曜日に長男が帰る途中、
どんぐり山憩いの森という公園の近くで見つけたそうです。
携帯で撮ってきました。


お家の門の前にちょこんと座っているたぬき。
同じたぬきだと思うのですが、夫も家の近くの道路で見ています。
友達の家の駐車場にいたこともあります。
この時は、保健所に連絡したそうです。
そうしたら「警察に連絡してください。」と、言われ
電話したら何人かのお巡りさんが餌と網を持って来たのですが、取り逃がしてしまいました。
写真を撮るのに近づいても逃げなかったので
誰かに飼われていたのかもしれません。
家の近くにたぬきがいるなんてビックリです

Posted at 18:03  | この記事のURL
コメント(14)  | トラックバック(0)

「あれから17年 オグリキャップは元気です」写真展へ  [2007年11月05日(月) ]
行楽日和の昨日、 erikaさんとミニミニオフ会。
六本木ミッドタウンにある富士フィルムフォトサロンで開催
「あれから17年 オグリキャップは元気です」
内藤律子さんの写真展へ行ってきました。


内藤さんとも少しお話しすることが出来ました。
「オグリは、やっぱり人気がありますね。」と、
嬉しそうでした。
活躍していた時とは違い、穏かな顔のオグリキャップ。
それでも走っている時の表情は生き生きして見えました。

同じフロアーで他の写真展も「大高明 写真展」
こちらは、自然が作る芸術の素晴らしさに驚きました。
アメリカ南西部のコロラドプラトー、
荒涼とした赤味を帯びた高地、高原。
数億、数千年の時が刻んだ造形が
地球の表情を実感させてくれる作品でした。

1階の「東京ディズニーリゾート写真展」では
ミッキーと一緒にerikaさんとのツーショットを。

歩いて国立新美術館へ。


六本木ヒルズ


ヒルズの展望台からの眺めです。
お天気のわりには、遠くが霞んでいます。

森美術館では
「六本木クロッシング2007:未来への脈動」展を。
現代アートと言うのでしょうか?
素人の私には、の作品が多かったです。
一日、おしゃべりしながら芸術を楽しみました。
好天に恵まれ、芸術の秋の一日でした。





Posted at 07:50  | この記事のURL
コメント(14)  | トラックバック(0)