2月は、10冊読みました。
*「迷宮のファンタンゴ」 海野 碧
*「不祥事」 池井戸 潤
*「青い瞳とニューアージュ」 松岡 圭祐
*「ピリオド」 乃南 アサ
*「眉山」 さだまさし
*「慟哭」 貫井 徳郎
*「影絵の騎士」 大沢 在昌
*「金融探偵」 池井戸 潤
*「ズッコケ中年三人組」 那須 正幹
*「ズッコケ中年三人組age41」 那須 正幹
池井戸 潤は、「空飛ぶタイヤ」を
読んでから知った作家です。
企業が絡む作品が多いです。
「不祥事」は銀行内部の話が短編で書かれていました。
さだまさしが書いた「眉山」これは、印象に残る作品でした。
自分の最後の幕引きを見事に遂げた
神田のお龍こと、河野龍子。
こういうきっぷのいい女性は憧れます。
凛とした生き方を守り通した素晴らしい女性だと思います。
「ズッコケ中年三人組」「ズッコケ中年三人組age41」那須 正幹
子供が小さい頃、夢中で読んでいた「ズッコケ三人組」の中年版です。
ズッコケシリーズが2004年最終巻50冊目で終わりました。
それを惜しむ声が多くあり、
それならば三人組が経てきた年齢を考えて
2005年に40歳になった三人組を登場させました。
これは、児童書でなく一般書として発売です。
大人も子供も楽しめるように、書かれているようです。
ズッコケと共に育ってきた人達が懐かしく読めるのでは。
我が家も息子二人と私とで楽しみました。
年に一冊ずつ出版されるそうです。
2007年に「ズッコケ中年三人組age42」が出版されています。
図書館に予約中です。
精神年齢が若いので
こういう本も大好きです。
*「迷宮のファンタンゴ」 海野 碧
*「不祥事」 池井戸 潤
*「青い瞳とニューアージュ」 松岡 圭祐
*「ピリオド」 乃南 アサ
*「眉山」 さだまさし
*「慟哭」 貫井 徳郎
*「影絵の騎士」 大沢 在昌
*「金融探偵」 池井戸 潤
*「ズッコケ中年三人組」 那須 正幹
*「ズッコケ中年三人組age41」 那須 正幹
池井戸 潤は、「空飛ぶタイヤ」を
読んでから知った作家です。
企業が絡む作品が多いです。
「不祥事」は銀行内部の話が短編で書かれていました。
さだまさしが書いた「眉山」これは、印象に残る作品でした。
自分の最後の幕引きを見事に遂げた
神田のお龍こと、河野龍子。
こういうきっぷのいい女性は憧れます。
凛とした生き方を守り通した素晴らしい女性だと思います。
「ズッコケ中年三人組」「ズッコケ中年三人組age41」那須 正幹
子供が小さい頃、夢中で読んでいた「ズッコケ三人組」の中年版です。
ズッコケシリーズが2004年最終巻50冊目で終わりました。
それを惜しむ声が多くあり、
それならば三人組が経てきた年齢を考えて
2005年に40歳になった三人組を登場させました。
これは、児童書でなく一般書として発売です。
大人も子供も楽しめるように、書かれているようです。
ズッコケと共に育ってきた人達が懐かしく読めるのでは。
我が家も息子二人と私とで楽しみました。
年に一冊ずつ出版されるそうです。
2007年に「ズッコケ中年三人組age42」が出版されています。
図書館に予約中です。

精神年齢が若いので
こういう本も大好きです。
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at 12:10
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シャノアールさま
夢ブログ
「ズッコケ中年三人組」次男が見つけてきました。
「図書館に予約して」と言われて早速予約しました。
三人とも性格が変っていないので笑っちゃいます。
ハチベエとモーちゃんは、お父さんになっています。
ハカセは、独身で中学校の先生です。