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またの名を“気まぐれ陽気妃”と申します。
ハチャメチャな日々にお付合い下さいまし。

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僕はハリーP最終回[2007年08月13日(月) ]
      〜〜僕はハリーP最終回〜〜

それは年号が「平成」に変わったばかりの春だった
山形県のブリーダーの元で、2月12日に生まれた僕は
生後50日余りの4月4日に、縁あってウチの子になったんだ

家族は2日前に福岡から引っ越して来たばかり
まだダンボールだらけのウチの中を赤ちゃんだった僕は
ゴムマリのように転げまわっていたらしい

ふわふわのモコモコでぬいぐるみみたいに可愛かったって、
みんな言ってたよ〜マタ又かるくジマーン

そう、これから先のことは「僕はハリーNo4」以降に繋がるんだ。
考えてみると、僕の12年の犬生は家族にとって激動の年月だった
特に大事件があったわけじゃないけど、
思春期の男の子が大人になっていく過程には
いろんな事があるんだね

僕はみんなの4〜5倍の速さで年をとるから、
お兄ちゃん達を追い越し、
お父さんお母さんも追い越し、もはやおじいちゃんだ
不思議だなあ。

ケンちゃんもユウちゃんも遠くに行っちゃったので
僕の出番は少なくなったけど、
お父さんとお母さんがまだまだ僕を必要としているんだ

だって時々喧嘩をするんだ、この二人
夫婦喧嘩は食わないって仲間が多いんだけど、僕は食うよ
なんだかバカバカしいけどね、一応、仲裁に入るんだ
牧羊犬の血を引いている僕としては
「群れ」は仲良くしてくれないと困るんだ

お兄ちゃん達とは離れて暮らしていても僕は家族が大好き
家族も僕が大好き
これはずっとずっと変わらないよ

    〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜

長い間のご愛読有り難う御座いました
他愛の無いハリーのひとり言にお付合い頂き恐縮でした。
たくさんの温かいコメントに感謝です。
最後はこんな姿でしたが、安らかに逝きました。
ハリーは死んでもネタにされて苦笑いでしょう〜サンキュねっ



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コメント


★koba2106さん なみえちゃんでしたね黒目がちのお目めが愛らしい御転婆さん〜koba2106さんのよき相棒なのでしょうね。あっと言う間に人の年齢を追い越してしまう老いの速さが切ないです。なみえちゃん、まだ10歳ですもの、元気でうんと長生きして欲しいですね有り難う御座います。
Posted by:チャッピー  at 2007年08月29日(水) 19:44

我が家の愛犬も10歳
顔が白くなって、体力も少し衰え気味
ハリー君の記事、人ごととは思えません
合掌!
いつかは我が家にも訪れる現実
愛犬と二人暮らしの生活で、その時どうなるのか・・・
そう考えると愛犬がさらにいとおしく思えてきます。

Posted by:koba2106  at 2007年08月29日(水) 13:04

★我太郎さん ありがとう御座います。全く仰る通りですね。先日読んだエッセイにも“物は必ず壊れるし・・失せるし・・生あるものは必ず逝く・・だから何物にもあまり強い執着を持たないほうが生き易い”みたいな件りがあり、納得でした
我太郎さん、頑張らないで、ボチボチがいいです〜マイペースで、どうぞ(^。-)-☆
Posted by:チャッピー  at 2007年08月25日(土) 08:55

チャッピーさん

おはようございます
昨日コメントしようと思ったんですが、朝が早いもので眠たくて
最近返信は遅れる、更新は間が空く
暑さで脳が沸いてダレて来ました
気を引き締めて頑張らなくっちゃ

で無沙汰の間に終わっちゃいましたね
生き物は死ぬ運命にあります
今更言わなくてもですが、天寿を全うしたと喜んでやれば、ハリーも安眠できます
安らかに眠っていることでしょう
Posted by:我太郎  at 2007年08月25日(土) 06:51

★アニメ猫さん 素人の書く拙い文はさぞや読みにくかったと思います
アニメ猫 さんも転勤族でいらしたのですね今は良い思い出ですね

★ぼ〜さん ようこそ〜いらっしゃいませぼちぼちお楽しみですか、すぐに慣れるので大丈夫です、分らない事があったら聞いてくださいねハリーの他愛の無いひとり言にお付合い頂きありがとうございます
Posted by:チャッピー  at 2007年08月23日(木) 20:03

初めてお邪魔します。
ハリー君の思い出・・・拝見しました。
愛する家族♪
幸せそうなハリー君の、おめめが目に焼き付いてます。

Posted by:ぼ〜  at 2007年08月23日(木) 15:01

「僕はハリー」を初めからゆっくり拝見しました
二人のお子様のこと、転勤時代の昔の我家を思い出し、シンミリしました。
Posted by:アニメ猫  at 2007年08月23日(木) 10:35

★おじいさん ようこそ〜ありがとう御座います。ハリーがそんな風に思っていてくれると嬉しいのですが・・飼い主冥利につきます脚の具合はいかがでしょう。
Posted by:チャッピー  at 2007年08月23日(木) 08:52

おはようございます
お久しぶりに訪れました。
ハリーはきっとあの世に逝ってからも、
僕の犬生は凄く充実していたよと
先輩達に自慢してるかな。。。
Posted by:おじい  at 2007年08月23日(木) 08:00

★メーのおばちゃん とんでもないです〜いつもコメント頂きありがとう御座います。妹さんのお宅、いろいろで大変でしたね。お見舞い申し上げます。
ペペちゃんは娘さんと一緒に育ったんですね17年とは長寿、娘さんの結婚が決まって安心して逝ったでしょうか本当に短いけど思い出いっぱいの欠けがえのない日々でした
Posted by:チャッピー  at 2007年08月22日(水) 21:12

ごめんなさいね。
ハリーくんにお付き合いできなくて、
8月に入ってからは、妹んちのゴタゴタ(ガン手術、ひどいツワリ)に巻き込まれて、pCに向かう体力、気力減退でした。

我が家のペペ(ヨークシャ)も最後は
自転車の前カゴに入れて、点滴注射の毎日でした。
娘が嫁ぐ日を間じかにした朝、お化粧しながら「おかあさん、ペペの様子がおかいい」と言って、二人で見守る中、息が消えていきました。
17年の命でした。
余りにも思い出が多すぎて、思い出すと今も涙が出そうです。
ハリー君もチャッピーさんのご家族にとって同じ思いだろうと思います。
Posted by:メーのおばちゃん  at 2007年08月22日(水) 20:05

★ヒロさいたまさん ありがとう御座います。そうでしたか〜特にお誘いもないので・・ヒガンデル(´・ω・`;A)アセアセお兄様、大丈夫ですか?ヒロさいたまさんもお疲れが出ません様にナイスカッチ、この夏も大活躍〜(^。-)-☆感謝です。
Posted by:チャッピー  at 2007年08月22日(水) 09:59

ごめんなさい。返事遅れて。昨日兄のところから帰りました。
黒めだかさんから、ごくうちわで、『新宿3丁目の「マンゲツロウ」で安くて美味い中華料理を食べよう』とのお誘いがあり、今日22日です。
7人ほど集まるらしいです。特にオフ会ではないようです。
Posted by:ヒロさいたま  at 2007年08月22日(水) 09:28

★カサブランカさん 優しいお言葉に胸が詰まりました。先日夢に出てきたハリーはオムツもなしで駆けていました〜とても嬉しかったです。こちらこそ、長い間ご愛読ありがとう御座います。

★ちゃんさん 再度おいで頂き恐縮です〜こちらこそ長い間お付合い頂きありがとう御座いました。9月には又北海道にすたこら行ってまいります〜その節は又よろしくお願い致します
Posted by:チャッピー  at 2007年08月21日(火) 22:30

最終回のコメントさせて戴きましたが、何処かえいってしまったようです。
すたこら旅と違いましたジャンルで楽しませていただきました。
有難う御座いました。
次なるお二人の楽しいUPを期待しています。よろしく〜。
Posted by:ちゃん  at 2007年08月21日(火) 21:26

楽しく読ませていただきました
   有難うございました。
   最終版のハリー君の姿に涙しました。
Posted by:カサブランカ  at 2007年08月21日(火) 20:17

★花遊便さん ご愛読ありがとうございます。ペットロス、よく分ります。家族ですものね〜喪失感は大きいですよね世界中のが幸せでありますように
Posted by:チャッピー  at 2007年08月21日(火) 12:07

ハリー君もお星様になったんですね。
ワタクシは一時、ペットロスになってうろたえました。
彼らのことが最近、やっと冷静に考えられるようになりました。
ワタクシも大切なものをいっぱい貰いました。
Posted by:花遊便  at 2007年08月21日(火) 11:59

★kawayanさん 恐れ入ります〜私は思ったままを話し言葉で書いてしまうので
表現力なんて〜テレちゃいます(*´∇`*)ゞはい、事故や大病で逝かせたら悔いが残ると思いますが、15歳では諦めがつきました最後まで親孝行な三男坊でしたよご愛読心より御礼申し上げます。ありがとう御座いました。
Posted by:チャッピー  at 2007年08月21日(火) 10:34

>拙い文章・・・!。
とても読みやすくて、
ユーモアもあり、
私には書けない表現力ですよ。素晴らしい!。
動物の寿命は、一生の心臓の鼓動数に比例するようなことを見たことがあります。ハリーちゃん15歳で老衰は大往生ですね。
Posted by:kawayan  at 2007年08月21日(火) 09:36

★桜花さん ようこそ〜他愛の無いお話し、読んで頂き恐縮です〜ありがとう御座います。私もアチコチ体験しましたが、ここが1番居心地が良いです桜花さんにとっても心のオアシスとなります様に〜分からないことがあったら聞いてね

★おっちょさん 拙く長いシリーズのご愛読、ありがとう御座います。その様なお言葉、身に余る幸せです〜ハリーも喜んでいるでしょう彼のいた15年は我が家の激動期でも有り、忘れられない密度の濃い日々でした。ハリーがいなっかったら・・と思うと・・〜本当に助けられました。今も見守ってくれていると思います
Posted by:チャッピー  at 2007年08月20日(月) 08:38

チャッピーさま、連載中にはコメントを書かずに読ませていただきました。
最終回に付いては、今日久し振りに読ませていただき、改めて通しで読みました。ハリー君はまだ健在で、家族の一員として活躍していると思っていました。
天国へ行ってしまったんですね。寂しい気持ちです。家族として生きていた時期を思うと感激しています。最後の頃の姿、凛々しい感じです。
人間でも同じで、オシメをしていても生きる心が強ければ、それだけでも幸せだと思います。今回のハリー君の活躍、コメントが語っているように、沢山の感動を頂きました。本当に有り難うございました。
Posted by:おっちょ  at 2007年08月20日(月) 00:22

書き込みとても嬉しく拝見しました
この場所を教えていただき少しずつでも自分流にのんびり出来ると幸せだと思っています ありがとう

ハリー安らかだったでしょうね 家族の一員として可愛がられ最後まで面倒を見てもらえる幸せ
素敵なお話拝読させていただきました
Posted by:桜花  at 2007年08月19日(日) 23:48

★ハスキーさん りょう君もお父さんに心のこもった介護をして貰って幸せですね〜ハスキーさん、大変な毎日ですね、お察しします。私もこの4年の間に母、
ハリー、父・・と次々に見送りました。人生って出会いがあれば別れもある・・最近年齢のせいか悲しい別れが増えていますご愛読有り難う御座いました。

★ぼんさん 有り難う御座います〜私も同じ気持ちです

★チバックさん おいそがしいのに読んでくださったのですか。恐縮です〜有り難う御座います。父親と息子ってどうしてこうぶつかるのでしょういまだ夫は息子達の事が気になる様で、時々ひとり言を言っています。モチ、聞こえないフリをしますほっとけばいいのに〜分りません“ありがとう企画”とは素敵ですね。奥さんと娘さん、さぞや喜ばれた事でしょう。ハリーのたわ言なんかと比較になりません。きっと涙なくしては読めなかったのでは永久保存のお宝ですねチバックさんのお言葉に気をよくして、私もこのシリーズ、プリントアウトして永久保存します(^。-)-☆
Posted by:チャッピー  at 2007年08月19日(日) 20:56

「僕はハリー」、我が家の娘の成長をダブらせつつ、しみじみと拝読させて頂きました。
「僕はハリー」は、主演男優の息子さんお二人と助演男優の夫さんに対して、素晴らしいプレゼントです。

私は前の会社を退職する直前に、“ありがとう企画”を推進しました。
社員に対して、職場の仲間だでなく、家族への“ありがとう”を呼びかけました。
言いだしっぺですから、私は奥さんと娘に手紙を書き、好評を得ました。

「僕はハリー」はそれ以上です。
お二人の息子さんと夫さんは、“涙”無しでは読み進むことができないと思います。
Posted by:チバック  at 2007年08月19日(日) 18:38

ハリーちゃん また生まれてきてね
Posted by:ぼん  at 2007年08月19日(日) 18:29


ハリーのように幸せな犬になりたいね。りょうより。

我が家のりょうは今まさに介護中であります。


昨年、母を見送ったばかりですが、今年はりょうを

見送る年になるかもしれません。

後ろ足が特に衰えて何とか歩けるのですが、

おしっこをする時、片足を上げてはできません。

食欲のあるのが救いですが、時にはウンコまみれになって

寝ています。後の処理と犬のシャンプーが大変です。
Posted by:ハスキー  at 2007年08月19日(日) 17:01

★ヒロさいたまさん 有り難う御座います。今月になってからブログの更新がないし他でもお名前を見かけないので心配していました。お兄様、大変でしたね。お見舞い申し上げます。でも面倒見の良い弟さんが駆けつけて、お兄様もホッとされた事でしょう。折角、ヒロさいたま さんが腕を振るわれたのに血糖値が上がってしまってはトホホでしたね(^。-)-☆22日って何かあるのですか?え〜知りませんでした〜教えて下さい
Posted by:チャッピー  at 2007年08月19日(日) 12:52

お久しぶりです。
「吾輩は犬でありんす」のハリーちゃん。ご冥福をお祈りします。
夫婦喧嘩の仲裁やらお子達の成長を見守るなど家族の一員としての存在感伝わってきます。

今月はごたごたしていて、殆ど家を空けています。今は、横浜に一人住まいの兄の入院・手術・退院のケアで兄のところへ来てます。
料理教室の成果を発揮したのはいいのですが、糖尿病の兄が喜んで食べすぎて、血糖値が上がったとかで、今日の昼飯は抜きでいいとなりました。
兄のPCで、久し振りにステージ開きました。

22日は新宿に見えますか?私は出る予定で、兄と調整してます。
明日の術後診断次第ではありますが、まあ大丈夫ではないかと思っています。
Posted by:ヒロさいたま  at 2007年08月19日(日) 12:23

★おたえちゃん  本当に良い子でした〜世にはばからないで、さっさと逝っちゃっいましたまだまだ安心できないって言ってるかもよ(^。-)-☆長い間お付合い頂き有り難う御座いました。

★albatrossさん 拙い文章をお読み頂き恐縮です〜有り難う御座いました。はい、又来年の夏休みは又なにかでお茶を濁したいと思っています
Posted by:チャッピー  at 2007年08月19日(日) 08:40

久しぶりにおじゃまします。
ハリー君のおはなし、 最終回だったのですね。 一気に読ませて頂きました。
ハリー君の話してくれる一家のご様子、 淡々と何気なく話されている中に深い家族の絆を感じました。

この次はどんな物語を聞かせてもらえるか楽しみ。
新しい住まいを舞台の物語もいいですね。 期待しています。
Posted by:albatross  at 2007年08月19日(日) 01:01

チャっピー家の3男坊はとてもいい子だったのですね〜〜
もう君がいなくても一家が仲良く暮らして行けるから大丈夫だよ〜!

安心して空から見ていてね
Posted by:おたえちゃん  at 2007年08月19日(日) 00:51

★マキママ☆さん こちらこそ、長い間お付合い頂き有り難う御座います。よく分ります。何とも悲しい、寂しいですよねチャー介君、きっとマキママ☆さんとご家族の事、見守っていてくれると思います〜ねっ

★デコポンさん 有り難う御座います。ハリーのいた日々は家族にとって欠けがえのない時間でした仰るとおり、息子達もハリーの一生をつぶさに見て学ぶ事も多かったと思います
Posted by:チャッピー  at 2007年08月18日(土) 23:39

★やうちさん 有り難う御座います。ハリーと共に過ごした15年は我が家の大切な宝物ですこれからも共通の思い出として語り継がれると思います

★パウアヒさん こんにちは〜ベビーカーに乗っているワンちゃん、想像するだけで可愛いですしあわせですね〜長生きしてくれるといいですね。有り難う御座います。
Posted by:チャッピー  at 2007年08月18日(土) 23:33

ちょっとステージにご無沙汰している間に もう最終回。
ハリーくん最後はオムツまでしてもらって 
赤ちゃんで飼っても最後は寿命で亡くなる。
子育てから介護まで やさしい家族の中で幸せだったと思います。
息子さん達もハリーくんから得られた事はたくさんあって
一生忘れられない宝物でしょうね。
Posted by:デコポン  at 2007年08月18日(土) 20:56

チャッピーさん、ハリー君の目で見た物語。
とても楽しく読ませていただきました。
どうもありがとうございました。
うちにも6年前まで柴犬の「チャー介」がいたの。
15年間、私たち家族とともに生きてくれました。
家族同様に生活していたので、亡くなった時は
とても悲しかったわ。
Posted by:マキママ☆  at 2007年08月18日(土) 19:33

こんにちは、お邪魔しま〜す
ウチの犬は11歳になりますが、少し前から足が痛かったようで、
散歩に行っても、10分程歩くと抱っこをせがんでいました。
しばらくは抱っこをして戻っていたんですが、ある時いい考えがひらめいて、
それでベビーカーを買いました。今は、ご機嫌でベビーカーに乗っています。
散歩の往復はベビーカーに乗って、公園に着いたら自分で歩いています。
やっぱり外に出るのは嬉しいみたいです
Posted by:パウアヒ  at 2007年08月18日(土) 19:04

ハリー君をとおして チャッピー家の温もりを垣間見るようです。
今頃ハリー君も よい家族と過ごした日々を想い起こしていることでしょう。

連載頂き どうもお疲れ様でした。
Posted by:やうち  at 2007年08月18日(土) 17:35

★春の小径さん ハリーが幸せだったかどうかは分りませんが、少なくても食べ物に不自由することはなかったし、皆に愛されていた・・今書きながら思いました・・動物だけでなく、可哀相な子供たちもいっぱいいますよね・・人も犬も幸せであって欲しい〜そういう世の中になって欲しいです有り難う御座います。
Posted by:チャッピー  at 2007年08月18日(土) 17:28

こんなに幸せな犬がいる一方でなんとも哀れな動物たちがたくさんいることも事実。
動物は本当に好きな人だけが飼えるようなシステムにできないかしら・・
Posted by:春の小径  at 2007年08月18日(土) 02:49

★ピカリ さん  長々と拙い文をお読み頂き恐縮でした。お礼を申し上げるのはこちらのほうです。本当に有り難う御座いました。ピカリさんのお宅のワンチャン
長生きしてほしいですね。何も言わなくても存在そのものに救われますね
Posted by:チャッピー  at 2007年08月17日(金) 21:05

★黒めだかさん 最後までお付合い頂き有り難う御座いました。いえいえその様なお気遣いはご無用です自分の力量は自分が1番よく分っていますので
どうぞおかまいなくぅ〜黒めだかさん、暑いほうにお出かけですね、くれぐれもご自愛下さい〜お土産話を楽しみにしています〜
Posted by:チャッピー  at 2007年08月17日(金) 20:55

ハリー君そして物語りにしてくださったチャッピーさん、ありがとうございました 最終回まで楽しみに読ませて頂きました
うちのワンも13歳のおばあさんですが、我が家の怒濤の13年間をともに過し、この子がいなくなったらどうしようかと恐ろしいくらいです。家族でもあり戦友でもありますものね  ハリー君、幸せな犬生でしたね
Posted by:ピカリ  at 2007年08月17日(金) 20:50

チャッピーさま

みなさんのアクセスを読ませていただき、このままでおしまいに
するのは、何かもったいないという感じを禁じえません。
で、次回オフ会で、提案したいと思っています。
(私も書くことが好きなひとりとして、このようなノンフィクシ
ョン物語を応援しています。)

では、また!
Posted by:黒めだか  at 2007年08月17日(金) 19:30

★kawayanさん 拙い文章にその様なお言葉恐縮です〜有り難う御座います。これは3年前にあるネットショップのメルマガ用に書いた物です。一応プリントアウトして保存はしてあります。アチコチに投稿したり書き散らしたものと、まとめてみるのも良いかもしれませんが、イマイチ力量に欠けていますとほほ。
ハリーは15歳で老衰、大往生でした獣医さんにもこの犬種では長生きしたほうと慰めて頂きましたが、老いの速さが恨めしいです
Posted by:チャッピー  at 2007年08月17日(金) 14:09

僕はハリーP最終回になってしまいましたね。
全部読ませてもらって、Mまでよんだ感想と一緒で、
本にすればいいのに!、と思いました。
自分史・家族史でもあるので、せめてプリントアウトして、
透明ファイルにでも入れておくだけでも、良い財産になりますよ。
犬の年齢、私は5倍〜7倍と聞いていますので、
72歳前後だったのではないでしょうか!。
ハリーちゃん12歳、印象に残るワンちゃんでしたね。
Posted by:kawayan  at 2007年08月17日(金) 11:54

★いこチャン 本当に仰るとおりですね〜やっとハリーのいない生活に慣れましたが次を飼う気にはなれないでいますというのも案外この身軽さも捨てたもんじゃない・・年齢的に最後まで看取ってやれるか不安・・等々、様々な理由がありますがハリーが最後の犬ってことになりそうですご愛読有り難う御座います。 
Posted by:チャッピー  at 2007年08月17日(金) 09:17

ハリーちゃん亡くなったの〜ネ
動物の亡くなり方て、暫らくは脳裏から離れない
 で、もう飼わないと心に誓うのに・・・
何時の間にか マタ 我が家にいる。
犬だけでなく、ネコさんもいましたが。
 従順なのは やはり犬かしら
 
Posted by:いこチャン  at 2007年08月16日(木) 23:49

★スッピー♪ さん 有り難う御座います。ハリーはハリーでもいろいろね〜
ウチのハリーは「どろんこハリー」のハリーです。
Posted by:チャッピー  at 2007年08月16日(木) 22:50

ハリーちゃん、安らかにお眠りください♪

私は今ハリー・ポッターに夢中です。
Posted by:スッピー♪  at 2007年08月16日(木) 20:37

★イヌワウチさん 仰るとおりだと、私も実感しました。ハリーがいなくては我が家は空中分解してたかもそうですね「僕はお墓にはいません〜千の風になってお母さんの周りを吹き渡っているよ」って言ってるかも。長い間お付合い頂き感謝です〜有り難う御座いました
Posted by:チャッピー  at 2007年08月16日(木) 20:30

この最後を読んで、「友人とそのワンコ」を思い出しました。
やはり思春期の男の子を育てるのにいかにがその役回りを
果たしてくれたかとよく言ってました。
そして「夫婦二人になったときに、けんかの仲裁もしてくれたよ」と。
残念なことに友人もワンコも連れ立って天国に行きました(;_q))クスン
大丈夫です・・千の風に〜千の風に〜ぃなって〜
ハリーちゃんも風に〜
Posted by:イヌワウチ  at 2007年08月16日(木) 17:46

★どかみさん 拙い文章をお読み頂き恐縮です〜お忙しいのに有り難う御座います。ジャイアンツじゃないんだからぁうん、やっぱり不滅だわ〜逝ってしばらくは寂しくってたまらなかったけど、今はいつも一緒にいるもの、フシギです
9月のオフ会で会えるのね、楽しみにしています
Posted by:チャッピー  at 2007年08月15日(水) 23:11

チャッピーさん こんばんは

ハリーくんの目で見た家族と一緒の日々・・・
とても心温まるシリーズ。
楽しく哀しく面白く、、、もっともっとたくさんの形容詞が出てくるお話でした。
いつの間にか最終回を迎えていたのですね。
本日、夏休みから現実に戻り遡って読ませていただきました。
思い出よ、いつまでも!! そしてハリーは不滅です!! ネ!?
Posted by:どかみ  at 2007年08月15日(水) 23:03

★花ちゃん 長々とハリーの他愛無いひとり言にお付合い頂き有り難う御座いました。あっと言う間の15年〜私たちに多くの喜びを与えてくれましたハリーには何をあげられたかな〜幸せだったらよかったけど内輪話、恥ずかし〜っ

★hattiさん いつもご愛読有り難う御座いました。そんな風に言って頂けるととても嬉しいです私たちの未熟さをハリーがカバーしてくれました欠け替えのない大切な存在でした。hattiさん、ワンチャン達と良い時間をお過ごし下さいね

★Ruiさん 小心者とは思いませんよ〜お気持ち、お察しします。お盆ですから
Ruiさんのお部屋も賑やかですね再度有り難う御座います。
Posted by:チャッピー  at 2007年08月15日(水) 21:31

再度お邪魔します。
小心者の私は未だ人間の写真は見ることが
出来ないのです。
Posted by:Rui  at 2007年08月15日(水) 15:10

ハリー君の犬生は、とっても幸せでしたね
家族に愛され、癒し、居なくてはならない存在感。。。
家族に発するひとりごとは、本当に言っているように感じ、つい読み入って
しまいました。とっても楽しみでした
楽しい時間をありがとう。ハリー君が幸せだったように、
我が家の、わんこ達も幸せにしてあげたいです
Posted by:hatti  at 2007年08月15日(水) 13:22

僕はみんなの4〜5倍の速さで年をとるから、
お兄ちゃん達を追い越し、
お父さんお母さんも追い越し、もはやおじいちゃんだ
不思議だなあ。

ハリー君長生きできて、家族の中心の存在で、皆から愛され、家族の愛を見守り、幸せな一生やったね〜
チャッピー家の御話しも聞けて楽しかったよ
Posted by:花ちゃん  at 2007年08月15日(水) 12:37

★四季さん ご愛読ありがと御座いました。未熟な親でしたがハリーのお蔭でなんとか激動の時代?!を乗り越えられたと思います今は良い思いでです他愛の無い犬のひとり言にお付合い頂き感謝です
Posted by:チャッピー  at 2007年08月15日(水) 08:09

最終回に気づかず、今頃慌てて参りました〜。
ワンちゃんを飼った事の無い私ですが、こんなにも可愛いハリー君に是非会いたかったなぁと思いました。そして愛情いっぱいのチャッピー様の温かい家庭が想像出来ました。素敵なお話有り難う御座いました。
Posted by:四季  at 2007年08月15日(水) 00:34

★のりさん 長々とお付合い頂き感謝です〜有り難う御座いました。ハリーがいた日々は家族にとって欠けがえの無い愛おしい時間でしたハリーも幸せだったはずよね、家族と一緒だもん、そう思いたい母です

★chuuchichiさん そう思われますか?そうだと嬉しいです。物言わぬ多くを望まない子でした家族の喜ぶのを自分の喜びとする子でしたうふ(^。-)-☆犬バカですね〜お笑い下さいご愛読感謝です〜有り難う御座います。
Posted by:チャッピー  at 2007年08月14日(火) 23:02

きっとハリー君喜んでいると思いますよ。これだけ家族として思ってもらっているなんてハリー君は幸せ者ですね。
Posted by:chuuchichi  at 2007年08月14日(火) 22:20

ハリーちゃん、ずいぶん幸せでよかったですね。
写真もかわいいね。
チャッピーさん、最初から読ませていただきましたが
チャッピー家の暖かさが、よく伝わってきました。
ハリーちゃんも天国で、喜んでいるでしょう!!
一冊の本が出来ますね!!  
Posted by:のり  at 2007年08月14日(火) 22:16

★あきさん 飼い主はいつもこの子はうちに来て幸せだったかな、本当にウチの子でよかったのかしら〜って考えますあきさんに「ハリーちゃん、幸せな一生でしたね」と言って頂き、嬉しいですいつもお読み頂きありがとうございました。
Posted by:チャッピー  at 2007年08月14日(火) 21:40

★ナズナさん 長々とお付合い頂き有り難う御座いました。いまだ未熟な親で、そんな風に言って頂けるとちょっとホッとしますオムツは犬用は小さくて、人間用のものに尻尾の穴を開けて、ずり落ちない様にサスペンダーを工夫して取り付けた夫の苦心の作です夢に出てくるハリーはいつもオムツなしで走っています

★マリーさん そんな事も無いですよ〜息子達が小さい時にいたチワワは耳や尻尾を引っ張られて迷惑そうでしたものマリーさんとこのワンちゃん長生きするといいですね。ご愛読有り難う御座いました。
Posted by:チャッピー  at 2007年08月14日(火) 21:36

★和ちゃん ご愛読有り難う御座います。家族ですもの、喪失感たるやハンパじゃないですよね願いが叶うのであれば私もハリーに会いたいです

★ゆめりさん いつも有り難う御座います。幸せだったと思いたいです

★erikaさん 徐々に食欲が無くなって・・老衰状態でした・・生あるもの、必ずや・・母、ハリー、父、と数年の間に次々と逝ってしまい・・日常を取り戻すのに時間が必要でした拙い分をお読み頂き有り難う御座いました。
Posted by:チャッピー  at 2007年08月14日(火) 21:25

★花よりケーキさん 拙い文章をお読み頂き恐縮です〜有り難う御座います。
優しいお言葉、いたみいりますあっと言う間に駆け抜けて行ってしまいました。
でも4年もたつと、いつも心にいる様な、そんな気持ちがします

★Ruiさん 長い間のお付合い、有り難う御座います。ハリーと共に生きた15年は家族の大切な宝物ですえ〜ネコちゃんのだけ〜?違うと思いますぅ

★ブラックティーさん 有り難う御座います。そうそうシェリーちゃんもシェルティーでしたね〜本当にこれも何かのご縁ですもの、きっと天国で仲良しに(^。-)-☆
Posted by:チャッピー  at 2007年08月14日(火) 21:16

読んでいるうちに、気がつきました。
ハリーちゃん、幸せな一生でしたね。

チャッピーさんの、お気持ち、お察しいたします。
合掌
Posted by:あき  at 2007年08月14日(火) 20:25

私も犬を買っているので よく分かります、この子が 年をとって 先に行ってしまったら。。考えるだけで ウルウルしてしまいます。
男の子さんと一緒に いきたハリーちゃん !
私も 子供が小さいときから 飼えば良かったわ!! 子供にも犬にもその方が いいのよね!!
Posted by:マリー  at 2007年08月14日(火) 16:35

可愛いハリーちゃんと、チャッピー家の物語、
終わりは一寸悲しかったです。
オムツをしたハリーちゃんのお世話は大変と悲しみですよね。
でもハリーちゃんは幸せな犬でしたね。
ご両親とお子様のかかわり方素晴らしいと思います。
自立できない30代抱えて愚痴こぼしてる方多いですね。
Posted by:ナズナ  at 2007年08月14日(火) 16:01

事故か病気で・・?って勝手に想像していたんですが・・
チャッピーさんのおうちで幸せな犬生でしたね。
いつか別れは来るけど、悲しいけど
おもいっきりかわいがってもらって
幸せなハリー君だったと思います。
愛情いっぱいのエッセイでした。ありがとう

Posted by:erika  at 2007年08月14日(火) 14:16

こんにちは。
楽しい、優しいお話ありがとうございました。
素敵な、ご家族と出会えたハリー君、幸せな
人生でしたね。
Posted by:ゆめり  at 2007年08月14日(火) 12:13

とっても楽しく読ませもらいました。
でも今涙流しながら書いてます。
私も今まで3匹の死を見送りペットロス状態にもなりましたがやはり犬たちは家族の一員なのですよね。
今でもあの子達に会いたいと思うことがあります。
ありがとうございました。
Posted by:和ちゃん  at 2007年08月14日(火) 11:42

チャッピー様

私も楽しませていただいていました。
でも我が家のシェリーそっくりで・・・
時々 私も思い出しながら涙ぐみながら・・・

何時までも愛犬のこと、思う気持ちは同じですね。
お互いにラッシーのように利発でカッコよかった(?)
私達の 愛犬の冥福を祈りましょう〜
有難うございました。
Posted by:ブラックティー  at 2007年08月14日(火) 10:26

こんにちわ

「ペットは大切な家族」
改めてそう思いました。
ハリー君に出会えたご家族もチャッピーさん の家族に
なったハリー君も幸せでしたね。
ありがとうございました。

私も愛猫の写真だけあちらこちらに飾っています。

Posted by:Rui  at 2007年08月14日(火) 10:05

UPされてるのを、つい見逃していましたが・・・
(途中までは見ていました)
遡って後半から読ませていただきました。
ハリーちゃんの魅力に吸い寄せられてしまいました
でも もうこの姿は見れないのですね
沢山の素適な想い出を残してくれて良かったですね
チャッピーさん一家だけじゃなく 多くの読者の心の中に
何時までも生きて行くと思います
Posted by:花よりケーキ  at 2007年08月14日(火) 10:03

★しんじさん 優しいお言葉恐縮です〜こちらこそ有り難う御座います。しんじさんもアッチコッチでしたか今思えば、思いでもいっぱい〜楽しかったです
Posted by:チャッピー  at 2007年08月14日(火) 09:21

ワンちゃんの目線から見た、ステキな家族の変遷、
ずいぶんあちこちに住まれたのですね(私もそうだけど)。
チャッピーさんらしい暖かい、うれしいシリーズでした。
ありがとうございます。
Posted by:しんじ  at 2007年08月14日(火) 09:05

★散輪坊さん 長い間のご愛読有り難う御座います。さっさと駆け抜けていってしまったけどきっと見守っていてくれると思います

★ほばしらさん 全部通して読んで下さったとの事、恐縮でした〜有り難う御座います。はい、ラッシーは毎週楽しみでした。とっても賢くてハンサムなところ、よく似ていました、ナンチャッテ福岡は田舎を持たない私達にとって心の故郷です。両手を広げて迎えてくれた福岡の人たちの温かさ、決して忘れません。風土が人を育てるといいますが納得です。こちらこそ今後ともよろしくお願い致します
Posted by:チャッピー  at 2007年08月14日(火) 08:36

チャッピー様ほばしらです。多分はじめての書き込みです。
 私は子供の頃から、コンクリートのアパート社宅住まいでしたから、
犬を飼った経験がありません。
このハリー君、昔テレビで見た「名犬ラッシー」を思い出しました。
もう全てが、
「九州は日本語通じるの?」にはショックでした。
新婚旅行で、復帰する前の沖縄に行った時、
友人(大の大人)から「お前、英語、喋れるのか?」と云われました。
これと同じかな

今後、よろしくお願いします。
Posted by:ほばしら  at 2007年08月14日(火) 07:17

 楽しいご家族に囲まれてハリー君は幸せな
一生でしたね。星になってもお父さん、お母さん
お兄ちゃんたちをしっかり見守ってあげてください。
        =合掌=
Posted by:散輪坊  at 2007年08月14日(火) 06:12

★黒めだかさん 長いことお付合い頂き有り難うございました。ホント、お盆でしたね〜お墓参りに行きました。この写真は亡くなる数日前、息子が来たのを迎えようとヨロヨロと立ち上がったところです私達にいっぱいの幸せをくれたハリーも又幸せだったと思いたいですお優しい言葉に感謝です
Posted by:チャッピー  at 2007年08月13日(月) 23:55

奇しくも、今日はお盆の日、そしてみなさんが墓参に。
すばらしいエンディング・ストーリーに改めて感動しました。

この写真の、ハリー君の目が何とも言えません。何か言いたい
ような感じでならない、たぶん「ありがとう」と言っている
のでしょう。

勇気あるハリー君の生き方に、元気をもらいました。
改めて、ご冥福をお祈りします。
Posted by:黒めだか  at 2007年08月13日(月) 23:42

★子鹿さん Hiハリーと呼びかけて頂くのが楽しみでした。長いことお付合い頂き有り難う御座いました。私にも見えます〜ハリーとロッキー君とマリーちゃんが戯れているのが〜とても幸せな気分です  あ、はりーのオムツも取れてる!
Posted by:チャッピー  at 2007年08月13日(月) 23:34

チャッピーさま・・シリーズの間、私はロッキーになり我がままマリーが
側にいてくれました・・・本当にありがとう・・・。
ハリー君と、ロッキーとマリーは私たちによって、知り合え友達に
なったでしょう。掛け替えのない、思い出を残してくれました。
きっと、お空で、雲になり、星になり・・私たちを見守ることも忘れ
一緒に遊んでくれるでしょう・・私にはそんな光景が見えます。
Posted by:子鹿  at 2007年08月13日(月) 23:29

★グランパさん こんばんは〜グランパさん、長い間ご贔屓に有り難う御座いました。そう、そうよね、わざと大きい声で言い合ってハリーの事からかったりしましたっけ。とっても敏感に反応するのがおもしろくて〜あとで遊びに行きますね。

★青虫さん 有り難う御座います。そういって頂けると、何だかホッとします果たしてウチの子で幸せだったかしら、といつも思います。3年位は一緒に歩いた散歩コースは歩けませんでしたよ。何があっても生きなければ、そう思います〜ねっ
Posted by:チャッピー  at 2007年08月13日(月) 23:28

ハリー君のご冥福を、心からお祈り申し上げます
天国に上ったハリー君、きっと幸せな生涯だったことでしょう。

いつか我が家の老犬にも、お別れの日が来ることと思います。多分私はショックで、起きられなくなると思います。気丈なチャッピーさまを見習い、その日を心安らかに迎えたいと思っています。が、どうなることか
Posted by:青虫  at 2007年08月13日(月) 23:18

チャッピーさん、こんばんは〜

 なんか「じ〜ん」とくるね。時々おとうさんとおかあさんとが喧嘩の仲裁に、よく観察してるだ!子供と一緒、夫婦は仲良くしてることが一番安心なんだよ。昨日ね。慈尊院に行ってきました。ここに野良犬がやってきて
高野山まで案内役になった。名前は「ゴン」本を買いました。
Posted by:グランパ  at 2007年08月13日(月) 23:18

★mako116さん いつも読んで頂きとても嬉しかったです〜有り難う御座います。
ご自分の事の様にハリーのひとり言に耳を傾けてくださって、ハリーもきっと感激していると思います。オムツ姿も褒めてもらって、きっと鼻息荒くなっています
Posted by:チャッピー  at 2007年08月13日(月) 23:12

こんばんわ〜
ハリー君にとっていまでも思い出してくれて涙して感謝してくれる家族がいることで苦笑どころか喜んでいると思います。良い供養になったのではないでしょうかそれに便乗し私もハリー君のブログにはまってしまい熱くなったり熱いものが込み上げて来たりとても中身の濃いコミユニケーションがとれて良かったと思っています。もうハリー君が見られないのかと思うと寂しいです。ハリー君のオムツ姿も可愛いです・・胸がキュ〜ンとしてしまいました。ハリー君ありがとう・・
Posted by:mako116  at 2007年08月13日(月) 23:07

★funya1banさん 温かいお言葉に涙が出そうです・・若い頃は愛されることばかり考えていた鼻持ちならない女でした子供のような私が母親になって子供たちにはいつも申し訳ない気持ちでした。でもフシギ、母性と言うフシギな物を神様は私にも与えて下さっていた・・うまく育てられなかったけどウンと愛したよってことだけは言えますfunya1banさん、有り難う御座います。
Posted by:チャッピー  at 2007年08月13日(月) 23:06

★リンちゃん ご愛読ありがとう御座いました。新聞の投稿記事(朝日の声欄)も覚えていて下さって嬉しいです家族という事ではrinちゃんもいっしょだよね
ついこの間の様な気がしますがもう一周忌すぎたかしら。いない生活に慣れたかな〜私も最近やっと慣れました。
Posted by:チャッピー  at 2007年08月13日(月) 22:59

ハリーのいた時もその前のも居た時、あなたの家族の育ち盛り
毎日何かが起こり、何かが変って行った時代なんですよね。
赤ちゃんのハリーも可愛かったけど、その前に可愛かったのは
二人の年子の男のお子さんですね。
それは思いだす度に涙が出るほど可愛かったに違いありません。
愛さずには居られない愛情深い貴女がいたから、
ハリーもここの仲間入り。愛することが一番大事。
それを教えられます。老いてから死んでいくまで。居なくなっても。
Posted by:funya1ban  at 2007年08月13日(月) 22:55

★hyoutanjimaさん 拙い文章をお読み頂き恐縮です〜ありがとうございます。
はい、4年前にお星様にきっと今も見守っていてくれると思います。
Posted by:チャッピー  at 2007年08月13日(月) 22:50

ハリー君の心温まるお話、ありがとうございました。
1年ほど前だったかしら?ここでハリー君の紹介してくれたわよネ〜。新聞か何かに投稿した文で、老後のハリー君の話だったね。
ハリー君が、かけがえのない家族の一員だったというのがよく分かりました。
チャッピーさん家の子になって、幸せだったわネ〜〜!!
Posted by:リン  at 2007年08月13日(月) 22:48

そうか〜、ハリーはもう天国に居るんだ。なんか切なくなってしまいました。
私はまだてっきり家族の中に居るのかと思ってた。
思わず読み返してきたよ。

ありがとうハリー
Posted by:hyoutanjima  at 2007年08月13日(月) 22:42

★ケンタッキー便りさん 興味深いお話ですね。犬って人の役に立つことを喜びとするようですね、盲導犬も然り〜例外もある様ですがいつもご愛読頂き有り難う御座いました。こちらはお盆ですよ〜今日はお墓参りに行って来ました。そういえばケンタッキー便りさんのお母様、日本式にいうと初盆ですね
Posted by:チャッピー  at 2007年08月13日(月) 22:36

★京子姫さん 長い間お付合い頂き、有り難う御座います。京子姫さんは旅も一緒ですものね長い時間を共有してきた大切な家族ですよね。私も本当にハリーには感謝しています。可愛くて愛おしくて欠けがえのない存在でしたどんなにか我が家の暮らしの彩となってくれたことか〜犬ってフシギな存在ですね
Posted by:チャッピー  at 2007年08月13日(月) 22:31

楽しかったですよ!

昨日のTVでカリフォルニア州南部の警察犬の話題がありました。成犬を外部から買って訓練するそうですが、これがオランダやハンガリーなどヨーロッパ産ばかりで、どうもアメリカの犬は頼りにならないようですね(我が家は例外でないらしい)。訓練も外国語でした。泥棒を捕まえたり麻薬を探し当てたり大したものです。
Posted by:ケンタッキー便り  at 2007年08月13日(月) 22:28

ハリー君のお話、素晴らしかったです。
いつでもかけがえのない存在だったのですね。
共に歩み、節々にその存在を感じ、良い思い出を作ってくれた君に感謝します。うちのミルキーももう10歳ですが、楽しい時も苦しい時も一緒に過ごしてきました。
なんか分身のように感じています。愛するものが亡くなるつらさがまだ残されていますが、愛を感じ、支えてくれたこの子には永遠に感謝するでしょう。
その日が来るまで、大事にこの子と過ごしていこうと思います。
ありがとうございました。ステキなハリー君のお話。
Posted by:京子姫  at 2007年08月13日(月) 22:18

★ぶるーむーんさん お早々と有り難う御座います。ご愛読に感謝です
激動の時代から3年後の15歳で逝きました。晩年はノンビリ昼寝の毎日でした
シェルティーにしては長生きだと獣医さんに慰められましたぶるーむーんさんはネコ派だと思っていましたが犬を飼っていらした事もあるのですね いなくなった時は寂しかったでしょうね。
Posted by:チャッピー  at 2007年08月13日(月) 22:13

お互いに必要としていたのでしょうね。
写真は本当にお父さん、お母さんを越して行った
感じがしますね。12年ですか、充実した犬生(?)
だったのでしょうね。
犬は2回飼いましたが、私が小学生の頃で、二匹とも
最後まで、家には居ませんでした。吼えすぎるので、
沢山犬を飼っている方が引きとてくれました。
六本木のヒルズの近くにお屋敷がありました。
Posted by:ぶるーむーん  at 2007年08月13日(月) 22:01