プリンと醤油、
麦茶と牛乳と砂糖
ホットミルクとたくあん
みかんと海苔と醤油
バニラアイスと醤油
ようかんとバター
答えは
ウニ、コーヒー牛乳、コーンスープ、イクラしょうゆ漬け、みたらし団子、スィートポテト でした。
Posted
at 10:32
| 健康・癒し
| この記事のURL
コメント(0)
| トラックバック(0)
日々の楽しいこと、悲しいことの記録と備忘録 |
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
プロフィール
リンク集
|
味覚の不思議 [2007年11月08日(木)
]
朝日新聞に紹介されていましたが、一度は試してみると面白い食材の組み合わせですね。
プリンと醤油、 麦茶と牛乳と砂糖 ホットミルクとたくあん みかんと海苔と醤油 バニラアイスと醤油 ようかんとバター 答えは ウニ、コーヒー牛乳、コーンスープ、イクラしょうゆ漬け、みたらし団子、スィートポテト でした。 Posted
at 10:32
| 健康・癒し
| この記事のURL
秋晴れのスポーツ・健康フエスタ [2007年10月08日(月)
]
秋晴れの10月7日は地域のスポーツ・健康フエスタ。
昨年までの秋季運動会とはことなり、自由参加でゆったりとプログラムの競技が進む。 防災・防犯意識を持つための競技がいろいろ用意された。 バケツリレー競争やごみ拾い競争、たんか運びにはたくさんの老若男女が参加した。 もちろん、地域の子供たちには全員に商品が行き渡る個人走があり、子供が一生懸命に走る姿は見ているだけで楽しい。 昼食時には 地元小学生のパフォーマンス、踊り子衆がリードする盆踊、そして最近は見ることが少なくなったフォークダンス。 10人1チームの大縄跳び、ほぼ全員が参加する大綱引き、最後は体だけでなく、頭も使う、全員参加の○×クイズ。 事前の準備が少なくなり、無理な動員をかけることもなく、地域9町内会が集まり、予想外に多数の参加を実現。楽しく盛り上がった一日であった。 Posted
at 11:09
| 健康・癒し
| この記事のURL
ブドウの植樹 [2007年06月26日(火)
]
教えて!この花の名を [2007年06月14日(木)
]
インフルエンザ予防にすきやき [2006年12月12日(火)
]
インフルエンザ予防にすきやき
インフルエンザの予防にはすきやきが良い。 インフルエンザは、かかるだけで脳にダメージを与えることがわかっている。が、さらに、脳炎や脳症などへと病気が悪化するおそれもあり、常に予防策を心がけたいもの。外出後の手洗い、うがい、人込みで長時間過ごすようなときは、必ずマスク着用。これも決して大げさなことではない。 インフルエンザに負けない栄養素をとれば、予防になる。まず、体と脳の抵抗力を高める2大栄養素「糖質」と「たんぱく質」。 「糖質」は体に入ると、ブトウ糖に変わり、栄養素のなかでは最も手っとり早くエネルギーに変換される。風邪をひいて体温が1度上昇すると、基礎代謝エネルギーは約13%も高まるとされているが、何となくだるい、疲れたな、と感じるときやストレスがたまったときなどは、まずは糖質をしっかりと補給してみる。うどんやおかゆなどの、消化のいい糖質をチャージすれば、即効性が期待できる。 筋肉や臓器などの体の主成分である「たんぱく質」も、欠かせない栄養素。 インフルエンザのウィルスによる炎症で傷ついた細胞を、修復する働きがある。たんぱく質は、白身の魚や卵、豆腐などから摂ることができる。 さらに、ビタミンAとビタミンC強化もポイント。 ウィルスは目、耳、鼻こうなどの粘膜から侵入する。ビタミンAはこの粘膜を強化する働きがあり、不足すると皮膚がカサカサになり、粘膜の抵抗力も低下する。ビタミンCはコラーゲンの生成に必要なビタミン。コラーゲンは血管をはじめ、各種の器官や皮膚、筋肉などをつくっているが、これが不足すると体の抵抗力がなくなり、病気にかかりやすくなる。 風邪予防には『すき焼き』が手っ取り早い。身内の医者は薬ではなく「すき焼きを食べてぐっすり眠れば病気は治る」という処方。すき焼きにはビタミンやミネラルが豊富な野菜がたくさん入り、良質のたんぱく源である牛肉、豆腐、そして卵も入る。 しかもアツアツを食べれば、体が芯から温まり、免疫力が高まる。まさに利にかなった献立である。 ただし、牛肉はアメリカ産は避けたい。インフルエンザを予防できても、狂牛病になっては元も子もないから。 Posted
at 20:40
| 健康・癒し
| この記事のURL
血清アルブミンが大事 [2006年12月12日(火)
]
血清アルブミンが大事
昭和22〜24年生まれの団塊世代680万人が07年以降に定年を迎える。高齢化社会がさらに進む。この世代が受け取る退職金は年金も含めて50兆円にのぼると推定され、この巨額な資金の行き先は注目されるところ。 定年後の生活を快適に送るには健康が第一である。それには、高血圧、心臓病、糖尿病、各種癌などの生活習慣病にならないように定期的な健康診断は欠かせない。40代、50代の中年期は肥満の解消のために食事の制限が中心になっていたが、60代、70代の高齢期には食事制限はかえって老化を早めてしまうことがわかってきた。 筋力の低下や骨が折れやすくなるといった、老化の症状を遅らせるにはきちんとした栄養を摂り、適度な運動をすることが必要。この4月からは市町村の老人保健事業の基本健康診査項目に血清アルブミン検査が追加される。血液中の蛋白成分である血清アルブミンが血液100ミリリットル中4グラムを切ったら栄養状態を改善する必要がある。 Posted
at 20:37
| 健康・癒し
| この記事のURL
健康投資、アンチエイジング [2006年12月12日(火)
]
アンチエイジングを実践すること 1.睡眠時間を7-8時間とる 2.野菜や魚を良く食べる 3.一日に水(お茶を含む)を自分の体重の30分の1の量を飲む 4.お酒は飲まない。せいぜい晩酌に1−2杯飲むのが限度。 5.定期的に運動をする。または体を良く動かす。 6.BMI値(体重kg÷身長m÷身長m)が21−22 7.たばこは吸わない 8.私生活や仕事で大きなストレスを無くす。 9・趣味や生きがいを持つ。 10・くよくよせず楽天家。良く笑う。 坪田一男慶応義塾大学教授のアンチエイジング度より Posted
at 20:36
| 健康・癒し
| この記事のURL
『健康のためによく噛む』 [2006年12月12日(火)
]
『健康のためによく噛む』
よく噛むことで「あごが発達する」、「消化が良くなる」と言われて いますが、その他にも良い効果が期待できます。 ●虫歯・歯周病の予防 よく噛むと、だ液がたくさん分泌されます。 だ液は口の中をキレイにする働きを持つため、虫歯や歯周病の予防に。 ●肥満を防ぐ よく噛んで食べると、体中の神経を活発化させるノルアドレナリンという 物質が分泌され、エネルギー消費を促します。 ●脳の働きを活発にする 噛むごとに脳に刺激を与えるので、よく噛めば噛むほど、集中力や思考力 が高まり、老化防止に。 Posted
at 10:07
| 健康・癒し
| この記事のURL
ご近所の飲み会 [2006年12月04日(月)
]
ご近所同志3名の飲み会。みな歩いて3−4分の焼き鳥や。最近オープンした風見鶏。チラシについていた、生ビール一杯無料、料金500円引き券を活用。
69歳二人と六二歳。四方山話は尽きず、楽しい。 Posted
at 16:27
| 健康・癒し
| この記事のURL
すきやきパーティー [2006年11月22日(水)
]
会社時代の友人たちとの月一回のすき焼きパーティー。
鍋二つに分かれ、ひとつの鍋奉行をつとめる。 先日のあるあるでアンチエイジングで亜鉛が重要。それには肉と卵、酢と梅干が良い。ということですき焼きは牛肉を卵につけてぱくぱく。 従来は、肉を控えようと言う気持ちがあったが、ふっきれた感じ。 集まった友人は55−65の年齢層。ある人は、痔を手術。ある人は腰痛に悩む。ある人は、還暦で会社を辞めたい。などなど。 つくづく、健康には代え難い。健康はありがたい。 Posted
at 16:07
| 健康・癒し
| この記事のURL
| 次のページへ
|
カテゴリアーカイブ
えっちゅうの生き方研究
月別アーカイブ
えっちゅうの生き方研究
最新記事
えっちゅうの生き方研究
住みやすい安全な街つくり
最新コメント
えっちゅうの生き方研究
最新トラックバック
えっちゅうの生き方研究
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
|
|