今年、映画館で観た日本映画は52本でした。
例年は20〜30本程度ですから、今年は日本映画をよく観たものだと我ながら感心してしまいます。
それだけ、日本映画の質が向上したお陰かも知れません。
2006年に公開された日本映画の内、「私が選んだトップ10」は以下の通りになりました。
@『嫌われ松子の一生』
A『雪に願うこと』
B『武士の一分』
C『フラガール』
D『かもめ食堂』
E『旅の贈りものー0:00発』
F『博士の愛した数式』
G『佐賀のがばいばあちゃん』
H『紙屋悦子の青春』
I『パプリカ』
次点:『海と夕日と彼女の涙 ストロベリーフィールズ』
例年は20〜30本程度ですから、今年は日本映画をよく観たものだと我ながら感心してしまいます。
それだけ、日本映画の質が向上したお陰かも知れません。
2006年に公開された日本映画の内、「私が選んだトップ10」は以下の通りになりました。
@『嫌われ松子の一生』
A『雪に願うこと』
B『武士の一分』
C『フラガール』
D『かもめ食堂』
E『旅の贈りものー0:00発』
F『博士の愛した数式』
G『佐賀のがばいばあちゃん』
H『紙屋悦子の青春』
I『パプリカ』
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