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プロフィール
マイ・トップ10 外国映画 [2006年12月30日(土) ]
今年、映画館で観た外国映画は97本、日本映画と合せて149本。
結局、150本の大台に乗せることはできませんでした。
11月、12月ともに、7本ずつしか観ておらず、これが響きました。
仕事が忙しくなった他、呑み会が多過ぎて、とても映画どころではなかったから仕方ないな〜。
来年、また頑張ります。

さて、洋画部門の「マイ・トップ10」は以下の通りです。
@『クラッシュ』
A『リトル・ミス・サンシャイン』
B『ヒストリー・オブ・バイオレンス』
C『父親たちの星条旗』
D『キンキーブーツ』
E『硫黄島からの手紙』
F『麦の穂をゆらす風』
G『ホテル・ルワンダ』
H『トランス・アメリカ』
I『リトル・イタリーの恋』
次点:『トリノ、24時からの恋人たち』

“戦争”を扱った映画がずらり。
いずれももう一度観たいと思う作品ばかりです。
他にも『スタンド・アップ』『ゾフィー・ショル』『ウォーク・ザ・ライン』
『ブロークバック・マウンテン』『ブロークン・フラワーズ』『13歳の夏・・・』
『ユナイテッド93』『カポーティ』『マッチポイント』『シャーロットのおくりもの』
『カーズ』『王と鳥』『ワールド・トレード・センター』なども印象的な作品です。

2本のドキュメンタリー映画『マーダーボール』と『デート・ウィズ・ドリュー』を
何とか、トップ10に潜り込ませたかったんですけどね〜。結局、外しました。

今年はアクション系もお気に入り映画がズラリ。
『X-MENファイナル』『スーパーマン リターンズ』『M:I:3』『グエムル』
『007 カジノ・ロワイヤル』など、大いに楽しませて頂きました。

Posted at 18:55 | この記事のURL
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私が選んだ日本映画トップ10 [2006年12月29日(金) ]
今年、映画館で観た日本映画は52本でした。
例年は20〜30本程度ですから、今年は日本映画をよく観たものだと我ながら感心してしまいます。
それだけ、日本映画の質が向上したお陰かも知れません。

2006年に公開された日本映画の内、「私が選んだトップ10」は以下の通りになりました。
@『嫌われ松子の一生』
A『雪に願うこと』
B『武士の一分』
C『フラガール』
D『かもめ食堂』
E『旅の贈りものー0:00発』
F『博士の愛した数式』
G『佐賀のがばいばあちゃん』
H『紙屋悦子の青春』
I『パプリカ』
次点:『海と夕日と彼女の涙 ストロベリーフィールズ』

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