シニア向けコミュニティ STAGE ステージ
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なにかがはじまり、新しい扉が開く
幾つになっても、それはわくわくするに違いない

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名残の紅葉 [2006年11月30日(木) ]
大阪城へ行きました。歴史の勉強で、ボランティアガイドさんについてまらって、二時間ほど。
今、銀杏が見事に色づいていました。
写真大きいので削除します。

Posted at 01:17 | この記事のURL
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なばなの里 [2006年11月27日(月) ]
テスト2は、なばなの里のベゴニア館の写真です。
テストのしいたけは信貴山の自然公園のシイタケ園の写真です。

Macなので、iphtoの中の写真をディスクトップの
ブログ用ファイルにスクロールして入れて、
ブログに写真入れる時、ファイル選択でそのディスクトップの
ブログ用ファイルを選んで、入れた写真に決定して、
無事ブログに入りましたが、まだ大きさは指定できません。

iphotokから選んで入れようとしたら入りませんでした。

Posted at 22:58 | この記事のURL
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写真テスト2 [2006年11月27日(月) ]

Posted at 22:49 | この記事のURL
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テスト [2006年11月27日(月) ]
写真のテストです

Posted at 22:44 | この記事のURL
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myページ [2006年11月23日(木) ]
前は「myページに戻る」があってどこをみてても戻れたんですが、
今はページを消していかないと戻れません。
みんな消してしまって、あらためて入り直す時があります。
皆さんどうしていらしゃいますか?

暖かな夜です。
明日は雨とか。高齢者の方をお招きして、紅葉まつりを致しますのに、どうも「雨」
紅葉まつりって言っても、紅葉まんじゅうに抹茶をおだししておしゃべりするだけですが、小学生の子供もきて、お茶のお運びをしてくれます。
世代間交流です。晴れを祈るのみ。

Posted at 00:14 | この記事のURL
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参考まで。 [2006年11月20日(月) ]
ブログをクリックして、右下のブログ設定をクリックすると左下にブログ設定の枠があり、そこにユーザー設定とブログ設定がありブログ設定をクリックすると設定できる枠がでます。 そこで、記事の表示のところで古い記事を選ぶと古い記事が ブログにでて、新しいのは、横のバーに題名がでて、読むときクリックすると、ブログの位置にきます。 新しい表示をえらぶと、画面が大きくて見づらいので、仕方なく古い方を表示してます。 その設定の下に コメントの書き込みを許可する トラックバックの受信を許可する コメントをするのにはログインが必要 がありますので、コメント書き込み許可にチェックを入れると コメント書き込みがブロブにでます。 わかった範囲です。 参考まで。

Posted at 23:35 | この記事のURL
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やっとわかりました。 [2006年11月19日(日) ]
コメントを戴く表示がわからなく、皆さんの質問のところを みてやっとわかりました。 これで、やっと使えそうです。

Posted at 23:48 | この記事のURL
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なんてこと [2006年11月19日(日) ]
まだ、よくわかりません。 ブログ書くのにうろうろ。 コメント戴けるようにするの何処?

Posted at 01:44 | この記事のURL
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やっとつながった、けれど [2006年11月17日(金) ]
リニューアルって、なんで?って思い。 初めてのものの使いにくさは、そうなんだろうけど。 書いてた思いが、活字の出方で変わる気がして、しばし嘆息。 もう少し慣れて感想いいますが。 とりあえず、皆さんお元気?

Posted at 11:43 | この記事のURL
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水曜の朝 午前三時 [2006年11月02日(木) ]
「水曜の朝 午前三時」  蓮見圭一著
もう。とっくに読まれた方がいるだろう思いますが。
ある日の朝刊に、児玉 清氏の推薦文がのったこの小説の案内がありました。
題名にひかれて読もうと思いました。

文書構成がなかなか頭の入らず
(最近よくあって、年かなと思ったり)かなりのゆっくり読みました。

主人公は45歳の若さで逝った翻訳家で詩人の直美で、娘に残した4本のテープが物語となっています。

途中まで、どこがいいのかなと思いつつ。
ただ、大阪の万博が舞台で、コンパニオンをしていた直美のラブストーリーなんですが。
あの頃あそこで働いてたコンパニオンの若き人々の日々はかくあったろうと思えました。

読み終えて、なんとなく心に残るものがあって、
じわじわと、いい本だと思えました。

ーーーーー
抜粋

何にもまして重要なのは内心の訴えなのです。
あなたは何をしたいのか。何になりたいのか。
どういう人間として、どんな人生を送りたいのか、
それは一時的な気の迷いなのか。それともやむにやまれぬ本能の訴えなのか。
耳を澄まして聞くことです。歩き出すのはそれからでも遅くはないのだから。
ーーーーーー

固いところを抜粋しましたが、若き女性のラブストーリーです。若いな〜〜と思えることもあります。そんな時代だったな〜〜とか。

心の中の差別が恋愛の成就を妨げます。
ありうるかなと思わされたり。

音楽もたくさん出てきます。

私が惹かれた題は、サイモンとガーファンクルの歌の題だそうです。

解説によるとオールドファッションラブソング
だそうです。「恋愛と家庭と人生」とがテーマの。

読み終えてそーっと本を置きたくなる気分でした。




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