市の地域福祉計画策定員として「福祉とは」と考えています。いろいろなご意見を聞くと、福祉もボランティア、支援活動等の提供の側より、受けるべき側の意向変わってきているようです。助ける側は助けていると言う心情がある。助けられる側は何か弱いもの的視点を感じ自尊心と言うかプライドを侵される感がある。まして、今日の個人情報保護法により、民生委員の人も高齢者の情報がとれない、玄関払いを受けてしまう。こうした新たな受ける側の心情をどう開放していくか、福祉の視点が変わってきているようです。ご意見を聞かせてください。 拝。
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at 19:34
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