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多くの皆様に読んで戴き有難うございます。
情報をキャッチして如何するかは本人次第です。  多岐分野に渡りつかんで発信したいと思っています。どうぞよろしくお願い致します。

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近代の追剥ぎ[2008年08月23日(土) ]
”””ナノテクの危険性は先日お伝えした。今日はお肌に危険のナノの話ださらに、世界を舞台に中国食品の話題も””””
●【リンク】ナノテクはあぶない! 日焼け止めクリームから浸透、健康障害を引き起こす可能性も 欧州委員会が警告
  化学物質問題市民研究会によると、欧州連合の消費者製品科学委員会(SCCP)は、日焼け止め化粧品の中に含まれるナノ物質の潜在的なリスクを評価するための現在のアプローチは不適切である、と結論付ける報告書を発表した。同委員会は、ナノ物質が皮膚を浸透して臓器と体組織に蓄積し、健康障害を引き起こす可能性を評価するために、「新たな方法論を早急に開発する」ことを求めている。(ベリタ編集部)(2008/08/22 13:25)
リンク】ナノテクはあぶない! 安全性の確認がないまま、環境に放出、人体に侵入 化学物質問題市民研究会が警告

●イスラエル、中国製の発癌性食品・物質がサウジ、UAEに流入 商工会議所が警告
  中国製の毒入り餃子の報道は日本では影を潜めた感があるが、イスラエルや中国、台湾製の発癌物質入り製品がサウジアラビアやアラブ首長国連邦に密輸されていると同国の商工会議所が注意を喚起している。20日付のアラブ各紙がUPI通信などから引いて一斉に報じている。(齊藤力二朗)(2008/08/22 11:45)

ウウウウウゥゥゥゥゥウウーーーーーー赤色灯をつけてポリカーが来る。回りに車はいない、・・・ぇぇぇーおれかー??(何故とめられたか解かりますか?解かりません。一時停止違反です。オイオイ、どこでだよ?)『切符2枚7千円の反則金だ』・・・・・・・・・お前ら本当に国民の嫌われもんだなーー
ハイ、嫌われる仕事も必要ですから。     危険性などどこにもないが、必ず引っかかる車が有ると踏んだ警察の資金稼ぎだ。・・・・誰もが思う、もう少し国民の為の仕事が有るだろうと。

この組織体も、中身の結束が固くボロを出す事は少ない、しかし、2年ほど前だろうか実名の内部告白が報告された。(勿論即左遷の憂き目を見た、それでも情勢は変わる事はないし、本人に手を差し伸べる議員はいなかった。)そして九州の選挙違反デッチアゲや交通違反のデッチアゲ、隠蔽工作は今も続く、 ( きっこの日記より )
●2008/08/22 (金) 警察による大犯罪を見て見ぬふりの最高裁
「片岡晴彦さんを支援する会」
http://www.geocities.jp/haruhikosien/

「雑草魂」(片岡さんのブログ)
http://blogs.yahoo.co.jp/zassou1954

「KSB 瀬戸内海放送の映像ニュース」
http://www.ksb.co.jp/newsweb/indextable.asp?tid=4&sid=7

■2008/08/22 (金) 高知スクールバス事故、最高裁は上告を棄却

「高知スクールバス事故、最高裁は上告を棄却」(世田谷通信)

平成18年3月3日 高知県春野町で起きたスクールバスと白バイの事故で、県警側の証拠や証人のみを採用した異常な裁判が行なわれ、「禁固1年4月」の有罪判決を受けていたスクールバスの運転手、片岡晴彦さんの上告が、8月22日、最高裁判所から棄却された。これにより片岡さんは数日後には身柄を収監される。この事故では、数十人の生徒や引率の教師たちが「スクールバスは完全に停止していた」と証言しているのにも関わらず、柴田秀樹裁判長は、こうした被告側の証言や証拠をいっさい採用せず、事故後8カ月も経過してから県警が突如として提出した「タイヤの溝のない何者かが路面に描いたような不自然なスリップ痕」を重要証拠として採用し、片岡さんを有罪にした。この前代未聞の判決に対して、多くの有識者が疑問を呈していた。弁護士の萩谷麻衣子氏は「これでは法治国家として成り立たない」とコメントしている。県警による証拠の捏造や現職警察官による偽証など、数々の疑惑がまったく解明されないまま、冤罪を訴え続けていた片岡さんは収監される。萩谷麻衣子氏のコメントの通り、これではとても法治国家とはいえないだろう。(2008年8月22日)

http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2008/08/post_e328.html

22日の新聞に、(警察白書、協力得にくい、8割 捜査巡り現場刑事ら)とある。   その内容は、現場刑事の警視庁アンケート結果からとある。 新聞解説によれば、環境が厳しく、負担が増えた。実際の事件の検挙率はかつての半分。80年代後半までは60lを保っていたが、01年には19,8lに落ち、昨年度は31,7lだ。質の低下は、捜査を指揮する警察本部の幹部にも及んでいる。

冤罪事件 鹿児島、富山。)その背景を、事件を必ず解決するとの気概を持つ警察官が階級、年齢を問わずに減った。二次被害への想像力も乏しい。使命感の劣化が広がっている。としているが、私にはそれだけではないと映る。      一番大切な、国民に親しまれ信頼されているかとゆうこと。(捜査協力などしようものなら、まるで犯人扱いだ。時間は限りなく彼らの時間で処理される。協力金など涙銭ほど。)警察を知る者ほど捜査など協力しないだろう。

少し長くなってしまったが、皆様に愛される日記を今後も書き続けたいと思う。今朝の朝日新聞社説に、私の昨日書いた(NHK)ような事がのっていた。

Posted at 21:20 | 生活 | この記事のURL
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