★山口2区衆院補欠選挙、民主リードしていたが25日、横一線となった。これが選挙に立候補する人物か? 呆れ果てる自民党、民主党候補のだらしない身だしなみ!!
●来週の日経平均は1万4000円台も、減益予想には耐性
●4・26北京五輪聖火リレーの裏側(続報)
カテゴリ: 国際 : 中国 :
執筆者: Yamaoka (6:17 pm)
昨晩、明日の長野市における北京五輪聖火リレー(横写真=そのコース地図。「日経」本日)に、中国人2000名VS右翼数千名の衝突が懸念される裏事情をお伝えしたが、さらに新情報が届いた。
その前に、わが国は2人の聖火管理のためのスタッフしか公的中国人参加は認めない(その裏事情に関しても昨日報じた)としているのに、既報道(横写真=同「日経」)のように、中国側はそれに反し、100名規模の「防衛隊」を本日中には送り込んで来るというから、なおさら右翼を刺激するのは必至だ。
!!!例によってオヤっと思われるトピックスから入りました。
高級なワインをこれほど飲んでご機嫌さんの帰宅となって今この記事を書いている。例の小さな旅、勝沼編である。アルガブランンカ??有賀氏の名から来ていたとは。更にワインとは水を一滴も必要とはせず、葡萄に含まれる水さえも不要とする。
甘口とは、発酵を途中で強制的に止めさせた物。
辛口とは、葡萄の持つ甘さを最後まで発酵させたもの。
熟成とは、何年も寝かせるものではない、せいぜい、1年チョイとの事。
白ワインの色付けは、タルによるもので、ウイスキーなども同じ。
コルクとアルミ密封では、どちらも同じである事。
グラスの持ち方は、細い部分か底の部分を持つ事。
知らない事と恥は一時とばかりに質問をした事にも丁寧に教えていただき更なる知識が増えたことに感謝です。有賀社長曰く、料理に1万円以上の料理など無い!其れを評価して値段を決めるのはお客さんだと!!!!
そんなわけで、密度の濃い説明の後、6種の試飲をさせて頂いたのだが、最初のホンノリとした高貴な香、次の味の濃いふくよかな味わい。そしてなんと言っても強烈な印象をインプットした一品は、アルガブランカ イセハラ(2730円)【残念ながら現品は無い】参加者全員が唸った(唸らせた)代物です。
スキ腹に最高のワインですから千鳥足、ブドウ畑を横切りながら、そよ風を受けて、その名もフウーーー(風)勝沼醸造直営店での遅い昼食。 これが又最高に美味しかった。【ここで無理やり社長におねだりして、今まで総て白ワインの登場だったので、ここでは、赤を・・・・・・社長曰く、自信が有りません???ウーーーウーーーンなるほど、 納得ダハネ!!!!】
又ここでのワインがうまかった。感激とも取れるワイナリー(何時も味音痴で味無精の私が、味について書けるのはココまでです)このワイン名は、
アルガブランカ ドース(3360円)
これほど優雅にこれほど楽しく(飲めやーーーー♪!ノメヤーー♪)最高の食事に感謝。ご一緒に参加くださいました皆様。ご尽力下さいました雨宮様。皆様にこの場をお借りしましてお礼申し上げます。 尚、この後1部の不心得モノは新橋えと繰り出したそうな。 報告まで
●来週の日経平均は1万4000円台も、減益予想には耐性
●4・26北京五輪聖火リレーの裏側(続報)
カテゴリ: 国際 : 中国 :
執筆者: Yamaoka (6:17 pm)
昨晩、明日の長野市における北京五輪聖火リレー(横写真=そのコース地図。「日経」本日)に、中国人2000名VS右翼数千名の衝突が懸念される裏事情をお伝えしたが、さらに新情報が届いた。
その前に、わが国は2人の聖火管理のためのスタッフしか公的中国人参加は認めない(その裏事情に関しても昨日報じた)としているのに、既報道(横写真=同「日経」)のように、中国側はそれに反し、100名規模の「防衛隊」を本日中には送り込んで来るというから、なおさら右翼を刺激するのは必至だ。
!!!例によってオヤっと思われるトピックスから入りました。
高級なワインをこれほど飲んでご機嫌さんの帰宅となって今この記事を書いている。例の小さな旅、勝沼編である。アルガブランンカ??有賀氏の名から来ていたとは。更にワインとは水を一滴も必要とはせず、葡萄に含まれる水さえも不要とする。
甘口とは、発酵を途中で強制的に止めさせた物。
辛口とは、葡萄の持つ甘さを最後まで発酵させたもの。
熟成とは、何年も寝かせるものではない、せいぜい、1年チョイとの事。
白ワインの色付けは、タルによるもので、ウイスキーなども同じ。
コルクとアルミ密封では、どちらも同じである事。
グラスの持ち方は、細い部分か底の部分を持つ事。
知らない事と恥は一時とばかりに質問をした事にも丁寧に教えていただき更なる知識が増えたことに感謝です。有賀社長曰く、料理に1万円以上の料理など無い!其れを評価して値段を決めるのはお客さんだと!!!!
そんなわけで、密度の濃い説明の後、6種の試飲をさせて頂いたのだが、最初のホンノリとした高貴な香、次の味の濃いふくよかな味わい。そしてなんと言っても強烈な印象をインプットした一品は、アルガブランカ イセハラ(2730円)【残念ながら現品は無い】参加者全員が唸った(唸らせた)代物です。
スキ腹に最高のワインですから千鳥足、ブドウ畑を横切りながら、そよ風を受けて、その名もフウーーー(風)勝沼醸造直営店での遅い昼食。 これが又最高に美味しかった。【ここで無理やり社長におねだりして、今まで総て白ワインの登場だったので、ここでは、赤を・・・・・・社長曰く、自信が有りません???ウーーーウーーーンなるほど、 納得ダハネ!!!!】
又ここでのワインがうまかった。感激とも取れるワイナリー(何時も味音痴で味無精の私が、味について書けるのはココまでです)このワイン名は、
アルガブランカ ドース(3360円)
これほど優雅にこれほど楽しく(飲めやーーーー♪!ノメヤーー♪)最高の食事に感謝。ご一緒に参加くださいました皆様。ご尽力下さいました雨宮様。皆様にこの場をお借りしましてお礼申し上げます。 尚、この後1部の不心得モノは新橋えと繰り出したそうな。 報告まで
Posted
at 21:45
| 旅
| この記事のURL
コメント(0)
| トラックバック(0)
