今や世界の共通認識として温暖化問題と医療問題が有ると私は思っている。其の1として温暖化について提案している方の部分コピーをしながら考えてみたい。
温暖化の原因はCO2であるとゆう事から、京都議定書が(1997年)策定されさまざまな問題を提供してきて、いまや、洞爺湖サミット、国際食料サミットへと伸展している。(話はそれるが、国連事務総長の潘氏とは勝共連合統一教会、信者である。ただし、日本に於ける認識と韓国における認識との違いはあるが、米国好みである事に違いは無い)
其のCO2排出問題からバイオ燃料を初めとした、石油石炭などの問題までもが取りざたされている事は注目したい。何故なら、CO2を題材にした経済問題となっているからだ。では誰がCO2は温暖化の原因であると言い出したのか!!!
●しかし私が見るところ、世界の専門家の中には、温暖化対策が必要だとする政策の根拠になっている「地球温暖化は人類排出の二酸化炭素が主因」という考え方に対し「間違いだ」と思っている人がかなりいる。「IPCCは、温暖化対策が必要だという結論を先に持ち、それに沿った議論だけを束ね、懐疑的な指摘や質問を拒否して、温暖化の報告書を作ってきた」という見方も強い。IPCCや、イギリスを主導役とする先進各国が、温暖化対策を世界に義務づけようと急ぐほど、専門家の中からの疑問視や反発が強くなっている。昨年あたりから、IPCCのやり方に反対する専門家らが集まる会合や組織も多くなってきた
とゆうように、IPCC(国連専門機関)が言い出している事なのだ。
●地球温暖化問題をめぐるここ数年の流れは、このイラクの大量破壊兵器をめぐる世論操作と、やり方が似ている。この類似性から、イラク戦争前からマスコミウォッチを続けている米英の反戦運動家の中には、地球温暖化問題を胡散臭いと思っている人がけっこういる。
勿論日本でも同じ様な認識の共通化が図られ、毎日のように報道もされている。
●日本でも、何でもかんでも温暖化のせいにする報道の風潮は強い。こんな状態なので、世の中の人々の多くは「人類が出す二酸化炭素のせいで地球が温暖化していることは、もはや確定した事実なのだ」と思ってしまっている。
二酸化炭素が温暖化の原因だとは言いきれないのはなぜか?
●二酸化炭素が原因だという人々の主張は、二酸化炭素が増えると水蒸気(雲など)が大気を暖める温室効果が強まるという仮説に基づいているが、この仮説は実地に検証できていない。雲には(太陽光線を反射する)寒冷効果もあり、温室効果と寒冷効果の両方がもたらす複雑さは解明できていない。
それでは異なる現象とは何か?地球を暖めてしまうような。現象とは!!
●「地球の気候は大昔から何度も大きく変動してきた。多くの人がいろいろ調べてきたが、変動の理由は確定できず、まだわからない部分が大きい。あえて言うなら、人類排出の二酸化炭素による温室効果より、太陽活動の変化など自然由来の原因の方が大きそうだ。
●昨年から今年にかけての冬は、地上の気温の方も世界的に低下している。アメリカの気候データセンターによると、今年1月から2月にかけて、全米の多くの地域で、史上最も寒い温度が記録された。イラクの砂漠では100年ぶりの雪が降り、サウジアラビアでも20年ぶりの大雪となった。中国では大寒波で交通が何日も麻痺し、中央アジア諸国では凍死者が大勢出た。昨年の気温の下降は、過去100年間の気温上昇傾向を逆行させるものだという指摘もある。(関連記事その1、その2、その3)
最後に、私達はなぜかいつも騙されるがわに回ってはい無いだろうか。どちらが本当なのかは私には判らない。だが世界に蠢く守銭奴たちは、やはり考える事が違うように思うのは単なる杞憂なのか!!!更には、何時も警戒の目を絶やしてはならい警告でも有るだろう。(●は田中宇氏からの引用)
●温室効果ガス排出削減策や排出権取引構想が世界的に推進されているのは、先進国(特にイギリス)が、自分たちが世界を主導する地位を途上国に奪われないよう、途上国の経済発展を、温室効果ガス排出規制、つまり石油利用規制によって縛り、途上国の政治的な国際台頭を防ごうとするためだろう、ということである。(関連記事その1、その2、その3、その4、その5)
温暖化の原因はCO2であるとゆう事から、京都議定書が(1997年)策定されさまざまな問題を提供してきて、いまや、洞爺湖サミット、国際食料サミットへと伸展している。(話はそれるが、国連事務総長の潘氏とは勝共連合統一教会、信者である。ただし、日本に於ける認識と韓国における認識との違いはあるが、米国好みである事に違いは無い)
其のCO2排出問題からバイオ燃料を初めとした、石油石炭などの問題までもが取りざたされている事は注目したい。何故なら、CO2を題材にした経済問題となっているからだ。では誰がCO2は温暖化の原因であると言い出したのか!!!
●しかし私が見るところ、世界の専門家の中には、温暖化対策が必要だとする政策の根拠になっている「地球温暖化は人類排出の二酸化炭素が主因」という考え方に対し「間違いだ」と思っている人がかなりいる。「IPCCは、温暖化対策が必要だという結論を先に持ち、それに沿った議論だけを束ね、懐疑的な指摘や質問を拒否して、温暖化の報告書を作ってきた」という見方も強い。IPCCや、イギリスを主導役とする先進各国が、温暖化対策を世界に義務づけようと急ぐほど、専門家の中からの疑問視や反発が強くなっている。昨年あたりから、IPCCのやり方に反対する専門家らが集まる会合や組織も多くなってきた
とゆうように、IPCC(国連専門機関)が言い出している事なのだ。
●地球温暖化問題をめぐるここ数年の流れは、このイラクの大量破壊兵器をめぐる世論操作と、やり方が似ている。この類似性から、イラク戦争前からマスコミウォッチを続けている米英の反戦運動家の中には、地球温暖化問題を胡散臭いと思っている人がけっこういる。
勿論日本でも同じ様な認識の共通化が図られ、毎日のように報道もされている。
●日本でも、何でもかんでも温暖化のせいにする報道の風潮は強い。こんな状態なので、世の中の人々の多くは「人類が出す二酸化炭素のせいで地球が温暖化していることは、もはや確定した事実なのだ」と思ってしまっている。
二酸化炭素が温暖化の原因だとは言いきれないのはなぜか?
●二酸化炭素が原因だという人々の主張は、二酸化炭素が増えると水蒸気(雲など)が大気を暖める温室効果が強まるという仮説に基づいているが、この仮説は実地に検証できていない。雲には(太陽光線を反射する)寒冷効果もあり、温室効果と寒冷効果の両方がもたらす複雑さは解明できていない。
それでは異なる現象とは何か?地球を暖めてしまうような。現象とは!!
●「地球の気候は大昔から何度も大きく変動してきた。多くの人がいろいろ調べてきたが、変動の理由は確定できず、まだわからない部分が大きい。あえて言うなら、人類排出の二酸化炭素による温室効果より、太陽活動の変化など自然由来の原因の方が大きそうだ。
●昨年から今年にかけての冬は、地上の気温の方も世界的に低下している。アメリカの気候データセンターによると、今年1月から2月にかけて、全米の多くの地域で、史上最も寒い温度が記録された。イラクの砂漠では100年ぶりの雪が降り、サウジアラビアでも20年ぶりの大雪となった。中国では大寒波で交通が何日も麻痺し、中央アジア諸国では凍死者が大勢出た。昨年の気温の下降は、過去100年間の気温上昇傾向を逆行させるものだという指摘もある。(関連記事その1、その2、その3)
最後に、私達はなぜかいつも騙されるがわに回ってはい無いだろうか。どちらが本当なのかは私には判らない。だが世界に蠢く守銭奴たちは、やはり考える事が違うように思うのは単なる杞憂なのか!!!更には、何時も警戒の目を絶やしてはならい警告でも有るだろう。(●は田中宇氏からの引用)
●温室効果ガス排出削減策や排出権取引構想が世界的に推進されているのは、先進国(特にイギリス)が、自分たちが世界を主導する地位を途上国に奪われないよう、途上国の経済発展を、温室効果ガス排出規制、つまり石油利用規制によって縛り、途上国の政治的な国際台頭を防ごうとするためだろう、ということである。(関連記事その1、その2、その3、その4、その5)
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at 22:18
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そうですね、その様な報告だと思います。精神世界については、私には判りませんが、太陽系と宇宙の関係で、一定の周期から、今寒冷気の初期に有るようです。・・・・・・・・私の今回の提起は、世界がCO2が地球温暖化の基であるとゆう学説から、食糧危機にまでなってしまった。・・・・・そうではなく、こんな意見も有るのだと言いたいのです。
【明日の意見はもっと大変な事に成りそうな予感がします。笑い】