コンセント拝借 他人の家に窓から半身を突っ込んで自分の炊飯器の電気コードをコンセントに差したとして、無職の男が(49)住居侵入未遂容疑で逮捕された。(2週間前から電気を止められており、腹が減り炊飯器の電気を拝借しようと・・・・スイッチが壊れており米は炊けていなかったとか!!)
BSE全頭検査継続に 物言い!! 食品安全委員長 厚生労働省が8月から自治体への補助金を打ち切る生後20ヶ月以下の国産牛への牛海綿状脳症(BSE)検査について、食品安全委員会の見上彪委員長は31日『01年10月の飼料規制以降に生まれた1頭を除き陽性は確認されていない』などとする談話を出した。
補助金打ち切りにもかかわらず、牛を扱う77の自治体は全て、食肉衛生検査所でのBSE検査を独自予算で続ける事にしている。安全委員は飼料規制や、脳・脊髄などの特定危険部位の除去が実施されている現段階で若い牛のBSE検査をやめても人へのリスク増加はあってもごくわずかとの判断を改めて強調。各自治体の対応に『物言いを』つけた。
年金・医療保険の再建策 経済気象台。朝日新聞(樹)
国家財政と地方財政の危機、年金・医療保険の破綻の問題は、解決に向かう兆しがまったく見えない。 足りない税収や基金、つまり財源不足がそもそもの問題の始まりである。 官僚の無駄遣いや運用の失敗により財源が失われ、その結果の資金不足が今日の状況を招いた。
年金・医療保険を立て直す解決策を考えてみよう。戦後の労働慣行である定年制を廃止してみたら、どうだろうか。我が国男子の平均寿命は79歳、女性はそれ以上だ。しかし、この数字には、幼児の死亡年齢も含まれている。50歳以上で亡くなった男子の平均年齢を調べてみれば、おそらく80歳を超えるのではなかろうか。
定年制を廃止して70〜75歳、あるいは80歳まで働ける社会にしてみたらどうか。そして生涯仕事についている間、年金や保険料は払い込むだけで、受け取らない。 そうすれば、将来的に不足する労働力の問題も一挙に解決し、企業も高齢者が無理なく働けるように合理化に努力するだろう。 年金・医療保険に払い込まれる資金は増えるし、所得収入も増加する。年金を支払う期間は短縮するし、資金不足は解消に向かうはず。
税源不足を消費税で補おうとしたり、税率を見直したりしなければならないのは、結局のところ、国の財源が足らないためだ。 簡単に言えば、今の我が国は借金だらけの貧乏国家なのである。貧乏から抜け出して次世代に借金を残さない為には、まずは働く事だ。この国は勤勉の国である。全国民が現在より10年余計に働いて稼げば、すむことだ。定年制を持たず、生涯現役を目指している企業も、現に存在している。
”””””最後に落ちがあるのかとおもいきや、これが天下の朝日記者の全文とは・・・・・・恐れを知らないとゆうのか!!!編集責任者も堂々としたもんだ、いずれにしても、1、〜3日以内の記事である””””””
BSE全頭検査継続に 物言い!! 食品安全委員長 厚生労働省が8月から自治体への補助金を打ち切る生後20ヶ月以下の国産牛への牛海綿状脳症(BSE)検査について、食品安全委員会の見上彪委員長は31日『01年10月の飼料規制以降に生まれた1頭を除き陽性は確認されていない』などとする談話を出した。
補助金打ち切りにもかかわらず、牛を扱う77の自治体は全て、食肉衛生検査所でのBSE検査を独自予算で続ける事にしている。安全委員は飼料規制や、脳・脊髄などの特定危険部位の除去が実施されている現段階で若い牛のBSE検査をやめても人へのリスク増加はあってもごくわずかとの判断を改めて強調。各自治体の対応に『物言いを』つけた。
年金・医療保険の再建策 経済気象台。朝日新聞(樹)
国家財政と地方財政の危機、年金・医療保険の破綻の問題は、解決に向かう兆しがまったく見えない。 足りない税収や基金、つまり財源不足がそもそもの問題の始まりである。 官僚の無駄遣いや運用の失敗により財源が失われ、その結果の資金不足が今日の状況を招いた。
年金・医療保険を立て直す解決策を考えてみよう。戦後の労働慣行である定年制を廃止してみたら、どうだろうか。我が国男子の平均寿命は79歳、女性はそれ以上だ。しかし、この数字には、幼児の死亡年齢も含まれている。50歳以上で亡くなった男子の平均年齢を調べてみれば、おそらく80歳を超えるのではなかろうか。
定年制を廃止して70〜75歳、あるいは80歳まで働ける社会にしてみたらどうか。そして生涯仕事についている間、年金や保険料は払い込むだけで、受け取らない。 そうすれば、将来的に不足する労働力の問題も一挙に解決し、企業も高齢者が無理なく働けるように合理化に努力するだろう。 年金・医療保険に払い込まれる資金は増えるし、所得収入も増加する。年金を支払う期間は短縮するし、資金不足は解消に向かうはず。
税源不足を消費税で補おうとしたり、税率を見直したりしなければならないのは、結局のところ、国の財源が足らないためだ。 簡単に言えば、今の我が国は借金だらけの貧乏国家なのである。貧乏から抜け出して次世代に借金を残さない為には、まずは働く事だ。この国は勤勉の国である。全国民が現在より10年余計に働いて稼げば、すむことだ。定年制を持たず、生涯現役を目指している企業も、現に存在している。
”””””最後に落ちがあるのかとおもいきや、これが天下の朝日記者の全文とは・・・・・・恐れを知らないとゆうのか!!!編集責任者も堂々としたもんだ、いずれにしても、1、〜3日以内の記事である””””””
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at 21:04
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