””””エネルギーの話として日本原子力文化事業団なる所から2位の中国がトップのアメリカを猛追中 世界で一番たくさん電気を使っている国はアメリカですが、2位の中国が猛烈な勢いでせまっています。中国の年間消費量は、この10年間で約2,5倍に増えているのです。しかも一人あたりの消費量はまだ日本の3割程度ですから、生活レベルの向上に伴い今後も増えていくと考えられます。このため中国では電気の安定供給を目指し、原子力発電所の建設などを積極的に進めています。””””と小さな宣伝が乗った。 過去に私は、原子力問題もいくつか触れている、果たして今の化学で原子力以外に考えられないのだろうか!””””””
今夜のNHKクローズアップ現代、物価はどこまで上がるか?・・・・混迷を極める世界経済。これを久しぶりにTV番組に関心を寄せて聞いた。
ココのゲストに招かれていたのは、榊原 英資(元日銀総裁) 水野 和夫(三菱UFjチーフリダー) ””””””私は紛れもなくこの2人の発言は今後を占う重要な内容を含んだものと感じた。大きな問題としては、サブプライム問題は、まだまだ続くことだ。(これは、以前から私も指摘している)特にこの年末から来年春には大変厳しい時期を迎えるとおもう。”””””
○世界の労働者の賃金問題だが、これも低く抑えられる状態にある。同様に日本も(御手洗発言に有るように)儲ける者と貧する者の差は大きくなる。
○今の基礎的資材物価の高騰は、高止まりで推移する。
(とゆうことは、今までの様な状態までは戻らないとゆうことだね。)
○円は高値に推移する。
(とゆうことは、その様にならざる終えない状況になると思った方が好いのかもね。以前将来的には、1ドル70円、50円の話をしたと思う”””メモを取らなかったことが最大のミスだが、経済も政治も一刻も早く米国から離れる事を警告しているように私には思えた。”””””13日の新聞進む円安一時的? 今週110台、 専門家は反転予測 (このNHKで聞いたことが、どこかで別な形で出てくるのが、人の能力だ。)
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at 20:49
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