写真の上でクリックしてください。写真が鮮明に
なります。4月6日金曜日。これ以上望むべくも無い上天気の
元、総勢9名のグループで毎月恒例の高尾山登山
をしてきました。machanのnikkiでも高尾山の写真を
アップしています。
どなたかが腰をかがめて撮影するのを躊躇した
という記事が出ていましたが、やはり植物の
観察や撮影はどうしてもこんな状況になります。
知らないおじさんたちも参加して、植物談義に
なることも。
エイザンスミレ
高尾山にはたくさんのスミレが咲いています。葉っぱや
花の形、花の色などで区別します。これは今回の
登山の一番の収穫です。葉っぱに特徴があり、
花は白っぽい。
ナガバノスミレサイシン
普通に見られるスミレ。葉っぱが長いのでこんなネーミング
になったかも。
キブシの花:雌雄異株といわれています。これは雄花。
雌花はもう少し短いということですが見ることが出来ません
でした。
目の良い同行者が高い木の上に変なものを発見。
ウスタビガの繭とのこと。ズームで撮影すると蛾が
羽化した痕が見える。
なります。4月6日金曜日。これ以上望むべくも無い上天気の
元、総勢9名のグループで毎月恒例の高尾山登山
をしてきました。machanのnikkiでも高尾山の写真を
アップしています。
どなたかが腰をかがめて撮影するのを躊躇した
という記事が出ていましたが、やはり植物の
観察や撮影はどうしてもこんな状況になります。
知らないおじさんたちも参加して、植物談義に
なることも。
エイザンスミレ
高尾山にはたくさんのスミレが咲いています。葉っぱや
花の形、花の色などで区別します。これは今回の
登山の一番の収穫です。葉っぱに特徴があり、
花は白っぽい。
ナガバノスミレサイシン
普通に見られるスミレ。葉っぱが長いのでこんなネーミング
になったかも。
キブシの花:雌雄異株といわれています。これは雄花。
雌花はもう少し短いということですが見ることが出来ません
でした。
目の良い同行者が高い木の上に変なものを発見。
ウスタビガの繭とのこと。ズームで撮影すると蛾が
羽化した痕が見える。
Posted
at 18:23
| 高尾山
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