ottoに案内されて「ホオノキ」の花を見てきました。
青山霊園には大小3本のホオノキがありますが、
いずれもつぼみを沢山つけて、既に咲き終わっているもの
すらありました。昨年は温暖化で花後が無残でした。
日本で一番大きなはっぱを持つホオノキは神秘的。
高尾山にも大きなホオノキがありますが、遠くなので
なかなか花を撮影することは難しいです。
「モクレン科」
大きな花の次は小さな花「セリバヒエンソウ」です。
霊園にはこのセリバヒエンソウが大好きな場所が
あって、毎年群生しています。
帰り道遠くの方に高い木に白い物が見えました。
あまり目のいいほうではないので、近くまで行かないと
何なのか確認できません。なんと「ガマズミ」が青空に映えて
咲いていました。ガマズミは実が真っ赤になるので有名です。
「スイカズラ科」
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at 19:55
| 青山霊園
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