心斎橋のそごう本店の14階にあるギャラリーで「落語絵本の原画展」があり見てきました。
桂三枝の創作落語に黒田征太郎のイラストを描いた原画約50点が展示されていて、
桂三枝の創作落語の 中から犬・豚・鯛・カラス・ワニ・狸 の動物や動物園を主人公にした8つの噺が絵本になっています。
そのお話と原画が展示されているのです。
桂三枝の創作落語に黒田征太郎のイラストを描いた原画約50点が展示されていて、
桂三枝の創作落語の 中から犬・豚・鯛・カラス・ワニ・狸 の動物や動物園を主人公にした8つの噺が絵本になっています。
そのお話と原画が展示されているのです。
そのうちの犬を主人公にした「悲しい犬やねん」
ミナミとキタの野良犬がつけ狙う一匹の飼い犬には人間に捨てられた悲しい過去が。
大阪弁独特の語りでお話が書かれていて、思わず、笑いが(*・з・)ぷッ/
隣では三枝の出身校の関西大学の落語研究会の後輩が落語を熱演

30人くらいの観客はいてたと思うけど、笑いは控えめ。
やっぱり、プロのようにはいきまへんわな






文京区出身の落語家、、、、あ〜あ加齢だわ〜


花ちゃんさま

(夫は好きなの・・・ジィーさんョ)
あなたも落語好きでしたか
岡山では生の落語を聞く機会はありませんでしょうね。
私もいつでも聞けると思うとなかなか足を運ぶことはありません。でも天満天神の繁昌亭は一度行きたいと思っています。