今日は結婚してる娘と一緒に昼食を。
阿倍野アポロのB1の「魚市」で。
840円の海鮮丼が美味しかった
娘の友達、子どもが二人目生まれたばかりなのに、離婚を前提に別居してるとの話に、はまりこんで、気がついたら2時少し前。
慌てて、店を出る。
阿倍野フープのフリースペースにて、インストアライブ、中(あたり)孝介の歌を聴きにいくのが、きょうの第一番の目的なのだ。
もうたくさんの人が。
人垣の掻き分け、背の低い私が見える場所まで無理やり入り込む。
このあつかましさに娘も閉口しながらもついてくる
奄美大島出身の27歳の彼、裏声が素晴らしく、
森山直太郎の作曲「花」はおそらくみなさんも耳にされたことだろう。
30分の間に4曲
「花」「旅立ちの日に」「家路」新曲の「春」
彼の「花」をきいて、裏声を堪能してください
http://www.youtube.com/watch?v=sXdztpsf8eg
阿倍野アポロのB1の「魚市」で。
840円の海鮮丼が美味しかった

娘の友達、子どもが二人目生まれたばかりなのに、離婚を前提に別居してるとの話に、はまりこんで、気がついたら2時少し前。
慌てて、店を出る。

阿倍野フープのフリースペースにて、インストアライブ、中(あたり)孝介の歌を聴きにいくのが、きょうの第一番の目的なのだ。
もうたくさんの人が。
人垣の掻き分け、背の低い私が見える場所まで無理やり入り込む。
このあつかましさに娘も閉口しながらもついてくる

奄美大島出身の27歳の彼、裏声が素晴らしく、
森山直太郎の作曲「花」はおそらくみなさんも耳にされたことだろう。
30分の間に4曲
「花」「旅立ちの日に」「家路」新曲の「春」
彼の「花」をきいて、裏声を堪能してください
http://www.youtube.com/watch?v=sXdztpsf8eg




高校の入学のときかな、卒業式は別々だし、大学の入学式にも行ってないし。





花ちゃんは中孝介の事をどうして知ったのですか?
<歌い方の個性強いから何聞いても同じに聞こえるのです>
個性が強い歌手の歌は、どうしても、そういう風に聞こえるのかもしれませんね。
桑田圭介も歌い方特徴あって、出だしのころはプロに批判されてましたが、今や聞くほうも慣れてしまって、普通ですね。
娘とは昔から旅行や食べ歩きなど、これからもずーと続きそうです