13日の夜10時30分から読売テレビの「ほんわかテレビ」と言う番組を夫が見ていて、途中から何気なく目にしたら、出ていた人が中学校の同級生に似ているな〜
と思っていたら、リポーターが「桑田社長」と言ったので、思わず、「桑田君や〜
」と叫んでしまった。
私は大阪市内の中学校出身で、同窓会は卒業以来、数回あったかないか
の状態で、50歳代になって、本格的に学年の同窓会が行われるようになり、3年毎に開催されるようにと決まっていた。
桑田君とも、もう3回くらい会ったかな。
昔の丸い顔した可愛い男の子から、髭を生やした風格のあるおじさんに変貌していた。(;^ω^A
その桑田くんがテレビに出演していたのだ。彼の経営する会社で、
ステンレスのオブジェを作っていて、それが若い人に受けてるようなのだ。
恐竜や十二支、行灯、動物、えべっさんもある。ヒュー(。^з^)〜♪
http://www.kuwata.co.jp/2kin.html
彼の会社のホームページを探し、「見ました」とメールを入れたら、さっそく返事が来て、
テレビ出演はもう何回か経験していると言う。(◎皿◎)
「今度大阪府の副知事になったY君ともいっぱい飲もうと言ってる、日にちが決まれば、誘うよ」とのこと
何となんと、Y君は前回の同窓会では部長で「もうすぐ定年だから、暇になれば中学の時にやってたフルートをまたやりたい」と言ってたっけ。
その彼があの橋下知事の下で苦労しているのだろうか
今までの副知事なら、「おめでとう
」と言えたかも知れないが、
今や時の人、バッサ、バッサとすべてを切り捨てていき、血も涙もないんかい
と言いたくなるような決断のよさ
に、切られる方からの叫びを聞かざるを得ない立場じゃないのかな
と、両方に挟まれ、苦渋の判断を迫られてるのではと勝手に想像する。
ついでに言っとくが、わが息子は給料カット10%の身。
まだ正式に決まってないが、%は減ったとしてもカットは免れない。
今までも実質カットだから、この先どうなるんやろと親の私も心配(´;ω;`)
立派になった彼らの会話には就いていけないだろうし、私はアルコールは駄目なので、お断りしたら、昨日またメールがきてて、ミニ同窓会みたいにするから、是非来てとの再度のお誘い、まだ日にちも決まってないけど、それなら、行きますと返事した。
女性は結婚して子育てがあるので、同窓生とも自然に遠のいてしまうが、男性は、決まった人だけだけど、「男爵の会」たるものを作ってずーと交流が続いていたそうだ。
またあるグループは、一人が天神祭りの花火が近くに見えるところに、ラブホテルを経営してて、毎年天神祭りの夜はその屋上に集まって交流を図っているとのこと。
子どもの頃の絆は強く、いつでも昔に帰れるのだろうか
羨ましい話だなと聞いていた私でした。

と思っていたら、リポーターが「桑田社長」と言ったので、思わず、「桑田君や〜
」と叫んでしまった。私は大阪市内の中学校出身で、同窓会は卒業以来、数回あったかないか
の状態で、50歳代になって、本格的に学年の同窓会が行われるようになり、3年毎に開催されるようにと決まっていた。桑田君とも、もう3回くらい会ったかな。
昔の丸い顔した可愛い男の子から、髭を生やした風格のあるおじさんに変貌していた。(;^ω^A
その桑田くんがテレビに出演していたのだ。彼の経営する会社で、
ステンレスのオブジェを作っていて、それが若い人に受けてるようなのだ。
恐竜や十二支、行灯、動物、えべっさんもある。ヒュー(。^з^)〜♪
http://www.kuwata.co.jp/2kin.html
彼の会社のホームページを探し、「見ました」とメールを入れたら、さっそく返事が来て、
テレビ出演はもう何回か経験していると言う。(◎皿◎)
「今度大阪府の副知事になったY君ともいっぱい飲もうと言ってる、日にちが決まれば、誘うよ」とのこと

何となんと、Y君は前回の同窓会では部長で「もうすぐ定年だから、暇になれば中学の時にやってたフルートをまたやりたい」と言ってたっけ。
その彼があの橋下知事の下で苦労しているのだろうか

今までの副知事なら、「おめでとう
」と言えたかも知れないが、今や時の人、バッサ、バッサとすべてを切り捨てていき、血も涙もないんかい
と言いたくなるような決断のよさ
に、切られる方からの叫びを聞かざるを得ない立場じゃないのかな
と、両方に挟まれ、苦渋の判断を迫られてるのではと勝手に想像する。ついでに言っとくが、わが息子は給料カット10%の身。
まだ正式に決まってないが、%は減ったとしてもカットは免れない。
今までも実質カットだから、この先どうなるんやろと親の私も心配(´;ω;`)
立派になった彼らの会話には就いていけないだろうし、私はアルコールは駄目なので、お断りしたら、昨日またメールがきてて、ミニ同窓会みたいにするから、是非来てとの再度のお誘い、まだ日にちも決まってないけど、それなら、行きますと返事した。
女性は結婚して子育てがあるので、同窓生とも自然に遠のいてしまうが、男性は、決まった人だけだけど、「男爵の会」たるものを作ってずーと交流が続いていたそうだ。
またあるグループは、一人が天神祭りの花火が近くに見えるところに、ラブホテルを経営してて、毎年天神祭りの夜はその屋上に集まって交流を図っているとのこと。
子どもの頃の絆は強く、いつでも昔に帰れるのだろうか

羨ましい話だなと聞いていた私でした。


