近くのスーパーの日帰り旅行に当選し、友達も違う日に当選してたけど、同じ日にと粘り、きのう青空の下満員のバスで「無料日帰り旅行」に行って来ました。
無料の特典として必ずついてくる、「白金工房」の貴金属の会社で120分もの長い時間を費やし、ほとんどの方は何も買わず、ただ見るだけ。
でも40人程の中には、20万円もする、「トルマリン」というネックレスを買った人が二人もいたのです。(◎皿◎)
明石海峡大橋を渡り、淡路島を通過、大鳴門橋を渡り、いつしかバスは徳島に入っていたのです。
瀬戸内海国立公園に位置し、大鳴門橋が一望できる「ルネッサンスリゾートナルト」という教会もある大きなホテルで、昼食。
「阿波三昧」の鳴門金時と新鮮な魚介を中心にしたバイキング料理は私の口に合い、普段「バイキング料理は嫌い」と言ってたけど、考えを新たにしたのです。
食後はホテルの露天風呂に入り、汗を流し、(快適だったから、汗もかいてなかったけど)今度は肝を冷やしにあるところへ出かけたのです。
大鳴門橋の上は車が走り、下には新幹線が走る予定だったけど、後に出来た明石海峡大橋はそのような設計でなく、新幹線を走らせるという甘い計算が渦のように?もろくも消えてしまい、おそらく大金を使ったであろうその幻の新幹線の道が「渦の道」として、人を歩かせる道に化けたのです。
450メートルの遊歩道、展望室やところどころに「渦潮」を見るための
強化ガラスで作った床。
海面まで45メートルは覗き込んだら見れるけど、ガラスの上には立てない。足がすくむ。
外国人の女の子が、そのガラスの上に平気で座って、写真を撮ってもらってたけど、とうてい真似はできない。Σ(°Д°;
肝心の渦は午後5時が干潮でそのころならよく渦が巻くのだけど、私たちが行った時間は4時ごろだったので、小さな渦しか見えなかったのです。
うず潮観光船もたくさん来てたけど、残念ながら大きな「渦潮」は見れなかったでしょうね。
無料の日帰り旅行、なかなか楽しませてくれた企画だったので、また今度も応募しようねと、友達と言い合ったのです。
無料の特典として必ずついてくる、「白金工房」の貴金属の会社で120分もの長い時間を費やし、ほとんどの方は何も買わず、ただ見るだけ。
でも40人程の中には、20万円もする、「トルマリン」というネックレスを買った人が二人もいたのです。(◎皿◎)
明石海峡大橋を渡り、淡路島を通過、大鳴門橋を渡り、いつしかバスは徳島に入っていたのです。
瀬戸内海国立公園に位置し、大鳴門橋が一望できる「ルネッサンスリゾートナルト」という教会もある大きなホテルで、昼食。
「阿波三昧」の鳴門金時と新鮮な魚介を中心にしたバイキング料理は私の口に合い、普段「バイキング料理は嫌い」と言ってたけど、考えを新たにしたのです。
食後はホテルの露天風呂に入り、汗を流し、(快適だったから、汗もかいてなかったけど)今度は肝を冷やしにあるところへ出かけたのです。
大鳴門橋の上は車が走り、下には新幹線が走る予定だったけど、後に出来た明石海峡大橋はそのような設計でなく、新幹線を走らせるという甘い計算が渦のように?もろくも消えてしまい、おそらく大金を使ったであろうその幻の新幹線の道が「渦の道」として、人を歩かせる道に化けたのです。
450メートルの遊歩道、展望室やところどころに「渦潮」を見るための
強化ガラスで作った床。
海面まで45メートルは覗き込んだら見れるけど、ガラスの上には立てない。足がすくむ。
外国人の女の子が、そのガラスの上に平気で座って、写真を撮ってもらってたけど、とうてい真似はできない。Σ(°Д°;
肝心の渦は午後5時が干潮でそのころならよく渦が巻くのだけど、私たちが行った時間は4時ごろだったので、小さな渦しか見えなかったのです。
うず潮観光船もたくさん来てたけど、残念ながら大きな「渦潮」は見れなかったでしょうね。
帆をはってない帆船も来てました。
無料の日帰り旅行、なかなか楽しませてくれた企画だったので、また今度も応募しようねと、友達と言い合ったのです。





