これが先日アップしたミヤコグサ。やはり、全身毛深く、花数も一軸で6〜7個。
従って、「セイヨウミヤコグサ」に決定。
一方こちらは少しはなれたところにあったミヤコグサ。何処にも毛が生えてませんでした。
花数も一軸2個。全体的にひ弱。
これが日本の「ミヤコグサ」でした。
50mも離れていないのに、両種が存在。
すごいなぁ〜、三田は。
話変わって、新たな発見。「アカバナユウゲショウ」が居りました。
綺麗な花ですね。これから増える兆し。歓迎? 迷惑?
ワタシ的には歓迎かな?
最後に、最近余り見かけなくなった「アオスジアゲハ」。しきりに湿った地面の水を飲んでました。
やはり、止まってても飛び物は苦手、ピンアマです。
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at 09:28
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