川原の草刈が急ピッチで進み、
大半 綺麗なグリーン状態になりました。
したがって、草もなければ、虫もおりません。
でも、河川際は契約の範囲外とみえ、刈り残されてます。
仕方なしに其処へいきますと、こんな花が咲いてました。
白い5枚の花弁ですが、真ん中に切れ目があり10枚に見えます。
よほど蜜が甘いのでしょうか、
それとも私と同じで他に行き場がなかったのでしょうか、
たくさんの虫が集まってました。
そして、早くも結実している株もあります。
花は見たことなかったですが、この実には見覚えあります。
実が熟して茶色になった頃、よく衣服に引っ付いてきます。
小さい頃「引っ付き虫」と呼んでいたものです。
例によって、帰ってWEB検索をしました。
名前は「ヤブジラミ」でした。
「藪虱」とは何とも可哀そうなネーミングですね。
藪に入るといつの間にか引っ付き取れないことからだそうです。
大半 綺麗なグリーン状態になりました。
したがって、草もなければ、虫もおりません。
でも、河川際は契約の範囲外とみえ、刈り残されてます。
仕方なしに其処へいきますと、こんな花が咲いてました。
白い5枚の花弁ですが、真ん中に切れ目があり10枚に見えます。
よほど蜜が甘いのでしょうか、
それとも私と同じで他に行き場がなかったのでしょうか、
たくさんの虫が集まってました。
そして、早くも結実している株もあります。
花は見たことなかったですが、この実には見覚えあります。
実が熟して茶色になった頃、よく衣服に引っ付いてきます。
小さい頃「引っ付き虫」と呼んでいたものです。
例によって、帰ってWEB検索をしました。
名前は「ヤブジラミ」でした。
「藪虱」とは何とも可哀そうなネーミングですね。
藪に入るといつの間にか引っ付き取れないことからだそうです。
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at 10:43
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