萩の出会いその2です。
行った時は盛んにニイニイゼミが鳴いてました。
草むらにはニイニイゼミの抜け殻が・・。
まるで生きているような眼のエメラルドグリーンに魅せられて・・・。
堀内伝建地区には沢山の夏みかんの樹が土塀越しに見えるんですが、
これもその一つ。まだ去年の実がついたままです。
大木だから採りようが無いのでしょうね。
今年の実は温州みかん位の大きさです。
まだ青いのでジックリ探さないと判りません。
これから御覧頂くのは、久保田家の向かいにあります、萩藩の豪商。
菊屋家住宅(国の重要文化財)で見たものです。
中央の家具の名前が判る方は相当年配ですね。
私のうちでは昭和30年ごろまで健在でした。「蠅らず」で〜す。
じゃあこれはどうでしょう、私が幼い時このように木製でした。
もちろん畳敷きではありませんでしたがね・・・。
行った時は盛んにニイニイゼミが鳴いてました。
草むらにはニイニイゼミの抜け殻が・・。
まるで生きているような眼のエメラルドグリーンに魅せられて・・・。
堀内伝建地区には沢山の夏みかんの樹が土塀越しに見えるんですが、
これもその一つ。まだ去年の実がついたままです。
大木だから採りようが無いのでしょうね。
今年の実は温州みかん位の大きさです。
まだ青いのでジックリ探さないと判りません。
これから御覧頂くのは、久保田家の向かいにあります、萩藩の豪商。
菊屋家住宅(国の重要文化財)で見たものです。
中央の家具の名前が判る方は相当年配ですね。
私のうちでは昭和30年ごろまで健在でした。「蠅らず」で〜す。
じゃあこれはどうでしょう、私が幼い時このように木製でした。
もちろん畳敷きではありませんでしたがね・・・。
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at 08:25
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