広島県竹原市の醸造元中尾醸造が発行している情報誌「蔵元だより」bP2の中に、三原市に本社を構える八天堂というパン屋さんが酒種あんぱんを売っていると載っていた。
明治時代のあんパンはイースト菌の代わりに酒粕が入っていたという。
このパンは、幻の酒・誠鏡の発酵種「酒種」をつかったパンを売っている。 早速、取り寄せて食べてみたい。
独特の香りを醸し出す和菓子のようなあんパンと言われています。
ちなみに八天堂のHPはhttp://hattendo.co.jp。

このカットは広島空港に隣接する三景園──。広島を代表する宮島等をイメージして造園されており、四季折々の風景は素晴らしいものがあります。私は多くの種類があるあじさいのコーナーが好きで、毎年、訪れます。
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at 14:35
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和菓子の様なあんぱん、頂いてみたいです。