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at 19:33
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ピンころ(ピンピン生きて、ころっとバイバイ)できるかな?!
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元気で生き抜け! [2010年02月23日(火)
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若いころキャンプなどに行って私のリュックなどもってやるから行こうぜ!と誘われたこともあったクラスメイト。もちろん行ったのだが、そこで飛び跳ねて遊びほうけた、私以上に。部活はサッカー。社会人になって自分は全く動けないのにスキーやゴルフはほとんどセミプロ。カラオケも乱れ髪など歌わせると、男美空ひばりに変身した。そんな彼が、今原因不明の体の痺れ。きっとパーキンソンだよと彼は言う。そして今度会うときは寝たきりか、車椅子かなと笑った。お見舞いに行きたいが、一人で行くと泣いてしまいそうでいやなのだ。他の友と行くことにしたのはいいが、なかなか都合がつかない友だ。思い切り一人で行って、「ふざけるなよ、若いころの勢いはどうしたんだ。またカラオケ聞かせてくれや。また来るからな」と涙をかくしてそそくさとかえって来るか。呪うように彼の回復を祈っている毎日である。「まだ60歳前半だ、元気で生き抜け!」
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at 19:33
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宇宙のシグナル [2010年01月21日(木)
]
宇宙のシグナル?もボタンの掛け違いで大寒が春日和。天気予報者も大慌てのようだ。いいのさ気候が暖かくても、庶民の日々は大寒なのだからね。
皆さん遅ればせながら、本年もよろしくお願いいたします。健康第一で、張り切って余生を迎えましょう!あと10年?後はコタツに入ってみかんとテレビの毎日かもしれません。瞬間をけちけち生きていくのも辛いものがあるね~(笑い)。でもいただいた命大切に! Posted
at 21:40
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安心の老後? [2009年11月20日(金)
]
政権が変わって、だんだんと何かが変わってきそうではある。後期高齢者がまるで固有名詞みたいになって、恐ろしいほどに敏感になっている。やっと年金が少し、入ってきたかと思えば、自動天引きで何とか保険が強制徴収。やはり絶対に何かが、まだおかしい。北欧のように「高齢者に早くなって楽になりたい」がわが国の固有名詞に代わる、常套句になって欲しいものだ。安心の老後が待っていれば、誰も金などかき集めて独り占めになどしない。元気なままでロートルに突入となれば総国民、精一杯仕事をして宵越しの金は持たず…、必然的に景気、個人消費は上昇する。そして明るい社会・人間関係が出来上がり、猟奇的犯罪も減少する、いくらか税金が高くても。(21・11・20)
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at 00:26
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ピンころ実践進行 [2009年09月06日(日)
]
健康診断をした。制度改悪?で主治医困っていたが(総合判断ができにくい健康診断制度)、それはまた別に議論するとして、糖尿病予備軍の恐れありというだけで、日ごろの軽い養生で回避できるということだった。飴やチョコレート、マシュマロなどをやめればいい。そして大げさに歩くジョギングが不可能なら、筋肉を傷めない程度に筋トレを薦められた。希望通りの診断でいま喜んでいるところだ。死ぬまでに筋肉もりもりという体になれればいいな~(笑い)と思っている。いよいよピンころ実践進行だ!
(21・9・6健康) Posted
at 20:07
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軽度の通り魔殺人未遂 [2009年08月28日(金)
]
新宿駅ホームにてとんでもない光景を目にした。朝6時半ころだったか。小太りの青年が堂々とホームを歩いている。電車を待っている小生の前を通り過ぎたかと思うと、進路は直線コースで自分とぶつかりそうな人がいると勢いよく張り手!中学生1人と女性1名がよろめいていた。おびえたような顔で何がおきたのかと2人は小太り青年を軽い泣き寝入りの気持ちで見送っていた。ホームに落ちなかったのが幸いだったが、きっとあのまま行けば張り手を食らった勇気ある誰かが追いかけ強くとがめ乱闘になるだろう。(いや弱そうな相手を狙うのかな。)
もう1件、夜8時前、調布駅で乗り換えのため急いで降りてきたやはり小太り青年、いや立派な大人といっていい。ぶつかりそうになった少年(そばに母親がいた)をまるで障害物を思い切りのけるように弾き飛ばして発車寸前の電車に乗り換えた。少年はよろめいただけだったが、やはり意味不明なおびえた顔だった。 2件とも軽度の通り魔殺人未遂に見えた。犯人?の二人とも、きっと保健所などでも警告を出している「保存料や糖分たっぷり食べている」肥満体人種にちがいない。 ついでに同じような不思議人間。ラッシュといっていい小生傘を持った通勤時間。立ち位置が安定しない走りはじめに、仕方ないだろう、よろけて肩等がぶつかるとそのつど3回もすごい形相でこちらをにらむ人間。「すいません、混んでるもので仕方ないでしょ!」と大きな声で言ってやったら静かになった。この青年は小太りではないが、あの最近の覚せい剤容疑者タレントのような(整形手術をしたような起伏のない)顔の大柄な青年だった。みんな経済状況だけでなく精神もおかしくなっていくのかな、怖くなりそうだ。 Posted
at 19:18
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耳健康?小山実稚恵と山辺絵理 [2009年07月18日(土)
]
パソコンでショパンを聞きながら入力している。小山実稚恵の弾くピアノソナタ3番。知り合いのお嬢さんがコンサートを開く。そのメインプロだ。小山実稚恵と来る8月演奏の若手ピアニスト山辺絵理との違いを見つけようというもの。演奏に関して耳の健康には、もともと平たく言うと自信がない。せいぜい若手と年配者との違いがわかるかな〜といったくらいが関の山なのだが(汗)・・・。ただ、まだまだ難聴ではないといった自覚が小生を支えている。すでに逝ってしまった母も、義父母も晩年近くなると耳が遠くなっていたものだ。せめてライブコンサートくらいは、ぎりぎりまで耳健康なりと自負しながら聞きに行きたいと思っているのだが。いいか、ベートーベンも第9を不自由な耳の状態で書き上げたというからね(笑い)。
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at 12:10
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老々介護と価値観 [2009年06月10日(水)
]
毎日のように興ざめの話題を持って、同情を強要する人の訪問を受ける。
ご近所さんなどのこともあり話に乗るのですが、やはり価値観の違う人とお付き合いするのは辛いものです。 自分勝手に考えていることなのですが、きっと友人は同じ価値観同士が長く付き合えますね。凡人夫婦はお互いの価値観はちがうけれど、認めるか諦めるかのスタンスのほうが、破綻しない程度に続きますね(当方がそうです)。よく「価値観さえ同じならどんな形態の夫婦だってうまくいくもの」、と聞いていましたが高村光太郎と智恵子の二人、認められず才能がない芸術家夫婦だったら餓死していたでしょう。 こんな話題が浮かんできたのも、あちこち老々介護のニュースが目に入るのと同時にシニアステージもその予備軍になるだろうとの思いからでした。特に当方は、お金もエネルギーもないために、価値観の違いだけでそんな危機のときも大きな別離はできませんでした。きっと互いの価値観を無意識に尊重してきたから、今があるのだと思います。まだ介護の状況ではないですが、始終ありきたりの揉め事の昨日までの結果が今日であると思うと、これでよかったのかと達観(諦観?)できるようになりました、諦めも肝心といいますから(笑い)。 健康に留意して、笑いながら老々介護の時期を迎えられればと思うこのごろでした。 Posted
at 20:06
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当方も新しい絵柄にして [2009年05月13日(水)
]
ステージも名前を変えたことだし、当方も新しい絵柄にして夏を迎えました。そして気分を変えてボツボツやっていこうと思います。テーマ別にブログを何箇所にも変えたためになかなか更新の順番が来ず、返事も遅れ気味になってしまうようです。それでも見てくれている人はいるのですね、うれしい限り、ネットの賜物と思っています。ことにパーソナルページはブログのように簡単にアップできないため時間がかかります。生活形態が変わり毎日パソコンができないので、余生続く限りのんびりやっていこうと腹を決めた今日この頃です。
さて健康専門のこのサイトに一番気合が入るのはやはり同世代の方が多くいると思うからですね。足がつる騒ぎから、膝痛、サプリメント談義・・・みんな反応していただけてうれしいです。 いま健康オタクを自認して、女房にも笑われていますが、身近な人の不幸を耳にするたびにさらに体を気遣うようになります。三度の食事以外のオプション(サプリメントなど)は、その効果を解析するためにも1種類ずつとるようにしています。 今は八味地黄丸が2週間で終わり(夜中のトイレ回数撲滅の効果なし?)、ドイツからという酸素含有15倍の硬水を1日1500ミリリットル飲み始めました。コラーゲンはゼラチン状のものを毎日食べています。(膝痛は緩和しているようです)などなど、以上今後ともお付き合いのほど、よろしくご笑覧ください! Posted
at 18:59
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半月使用で105円 [2009年05月05日(火)
]
とにかくグローバル!そして100円ショップ!似つかわしくない二者だが極端現象ということです。経済危機、豚・鳥インフルエンザ危機、環境危機、みんな地球規模。太陽の黒点の変化を調査するなんてナンセンスなのかしら。宇宙法則の乱れみたいですね。そして100円ショップにあらゆる健康サプリメントが売られている。半月使用で105円だ。そんな安く作れるわけがないという疑問と、実は企業が介入しなければこんな程度で作れるのだという発想。固定観念が、サプリメントは高価なもの、企業の謀略など疑う余事もない人たち。流通経済法則の乱れ。消費者センターに問い合わせたところ、「そんな疑問も尤も」といいながら、「詳細は聞いてください」と提示されたところは厚生労働省の健康食品相談係り。企業とべったりのところが何を言うかは明白だ。無名メーカーでの百均製品を飲み続けて、最後はご臨終を選ぶか、しっかりと固定観念にそって大企業製品に頼って末は裁判に頼るかは、自分で選択すること。宇宙の神様も教えてはくれないでしょう。(21・4・29edward健康/パーソナルページより転載)
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at 17:18
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サプリメントの日々? [2009年04月24日(金)
]
●このところサプリメントがやたらと手に入ってくる。来るもの拒まずといった軽薄な乗りなのだが、実に助かっている。
コンドロイチン、グルコサミン、コラーゲン、酸素大量含有のドイツからのミネラルウオーター、アミノ酸エキス、ポリフェノールワイン等。最後者は自前だが、後は皆アンケートに答えた結果だったり、モニター謝礼だったりである。 これが途切れたら空恐ろしいことと知りつつ利用し続けている。ひざが痛むのと、階段駆け上がり難ありだったのが、かなり麻薬効果のようによくなっている。 特に一流企業物は怪しいと踏んでいるので、その間に少しずつ鍛えてアンチエイジングを自前自立できるようにと考えている次第。 きっとアグレッシブに生きられるのは後10年くらいと見ているので、それまでアンケートをし続けて行こうかな(笑い)とも本気で思ったりの切羽詰るほどの不況な今日この頃でした。(21・4・24健康) Posted
at 22:21
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