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丸木美術館・原爆の図[2007年10月26日(金) ]
昨日、埼玉県・東松山市にある「丸木美術館」に「原爆の図」を見に行って参りました。
http://www.aya.or.jp/~marukimsn/index.htm

10数年前に知ったのですが、写真でこれらの絵を見ただけで、怖くて見に行く勇気が出ず、とうとう現在に至ってしまいました。
きっと、ご存知の方も、多いでしょうね。


日本画家・丸木位里さんは、広島に生まれましたが、原爆投下当時は、東京に住んでいたそうです
彼は、親兄弟、親戚が大勢住む広島に、投下後3日目に入りました。
洋画家の妻・さんは、7日後に広島に入り、2人で、救助活動を手伝ったそうです。

投下5年後に第1部を書き終え、次には3部まで・・・と続き、1982年までの32年間に、15部の絵を成し遂げました。

写真では見ていて知っていましたが、実物を目の前にして、足がすくみ、心が凍り付いてしまいそうでした。

1つ1つの絵の下に解説(ご夫妻の体験)が書かれています。
第7部「竹やぶ」・・・・三滝の橋の下は、屍でいっぱいでした。その中に、年も分からず、男か女か、生きているらしいと思われる人がうずくまっていました。8月26日の朝、頭を落として死んでいました。原爆が落ちたのは、8月6日でしたから、20日間、じーと耐えていたのです・・・。

もう、残酷過ぎます。・・・・。いたる所、こんな場面ばかりでしたでしょう。

「原爆の図」の他に、「アウシュビッツ」「南京大虐殺」「水俣」などの大作もあり、これらも目を覆うような絵ですが、しっかり目を開いて見てまいりました。

原爆ドームなどに比べ、あまり知られていないせいか、館はひっそりとしていました。
日本中の人に、いえ、世界中の人に見て欲しい美術館だと思っています。

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Tracked on 2007年11月02日(金) 15:54

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コメント


みっちゃんさま
ようこそ〜!
あら、私と反対。広島は行ったけど、長崎はまだです。是非とも行かなくては・・・と思っています。
そうですね〜、その内、その内と思っている内に、歳取っちゃうもんネ〜。
Posted by:リン  at 2007年10月31日(水) 20:02

長崎のほうには資料館なども見てきましたが、まだ広島の方には行ったことありません。写真で見るのと自分の目で見るのは違うから見て肌で感じて来たいと思いますね。時間少なくなった来たから急がなくちゃね。
Posted by:みっちゃん  at 2007年10月31日(水) 10:23

KAZUさま
こんばんは〜!
その先生は、広島の方でしたのね〜。関東にお住みの方は、比較的行き易いでしょうから、機会があったら、見て下さい。きっと、思いを新たにされるい事でしょうから・・・。
Posted by:リン  at 2007年10月30日(火) 23:55

こんばんは。

知りませんでした。原爆の話は、いろいろ思い出します。
学生のころ、先生が話していました。投下される前の日
に広島から帰ってくる人、行く人の話でした。
Posted by:KAZU  at 2007年10月30日(火) 23:46

賢さま
こんばんは〜!
ここは、日本中の人に見て頂きたい美術館ですが、本当は、世界中の人に見て頂きたいですね。
原爆の体験者は、そう少ししたら、全然居なくなってしまうのです。何としても、後世に語り継いでいかなくてはなりませんよね。日本人として・・・。
Posted by:リン  at 2007年10月30日(火) 19:51

人間が人間に行った愚かな行為として、
次の世代にもきちっと伝えて行かなければイケない事だと思います。
原爆を落とした行為は決して許されるモノでは無いし、
正当な戦争なんて有りえないのですから。
主義主張肌の色宗教言葉が違っても同じ人間ですものね。
一人一人の心の中に平和の要塞を作って行きましょう。
唯一被爆国日本の進むべき道だと思います。
Posted by:  at 2007年10月30日(火) 17:34

チョコミーさま
こんばんは〜! そうでしたね、広島出身でいらっしゃったわネ。140kmも離れていても、影響大きかったのですね〜。
戦争や原爆のことを語り継ぐ人々が、徐々に亡くなっていってしまいます。ご夫妻もとうとう鬼籍に。。。なんか焦りますネ。
この美術館は、「知る人ぞ知る」みたいなイメージですが、もっと多くの方々に知って欲しいですね。
関東地方の方は、比較的行き易いので、いつか行ってみて下さい。
Posted by:リン  at 2007年10月29日(月) 22:27

丸木美術館が東松山にあることは知っていますが、まだ行ったことはありません。
広島県出身の私には、戦後生まれとはいえ原爆は他人事ではありません。
2人の従兄、2年前に亡くなった叔父、身近に「原爆手帳」を持っている人が3人いました。従兄は勤労奉仕で市内に行っており被爆したそうです。
市内から鉄道で140キロ離れた私の田舎の高校にも、当時たくさんの被爆者が運ばれてきて手当てを受けたそうです。
より多くの人に原爆の実態を知っていただき、それを後世に長く伝えて行くためにも、私もなるべく早い機会に美術館に行きたいと思います。

Posted by:チョコミー  at 2007年10月29日(月) 21:05

いこチャンさま
ようこそ、おいで下さいました。
私が、丸木ご夫妻を知った時は、まだお2人ともご健在でした。でも、あの絵のあまりの恐ろしさに、今まで行く事ができませんでした。
あの絵は、ある意味で、ピカソのゲルニカ以上では?と思います。
決心するまで10年以上掛かってしまいました。
いこちゃんも、いつの日か、実物ご覧になって下さいね。
Posted by:リン  at 2007年10月29日(月) 20:55

埼玉に美術館があるのですか。
丸木位里さんのお名前と作品はテレビで拝見して存知てますが
原画は何時か拝見させていただきたい。
本当に体験した事は迫力が凄くあるとおもいます。
スペインのピカソ美術館にあるゲルニカも
体験からの絵で大きさもありますがやはり胸を打たれます。
いつの日か丸木美術館伺う事にいたします。
Posted by:いこチャン  at 2007年10月29日(月) 20:18

お福&美智子さま
ご夫妻の絵はご存知なのですね〜。
九州からでは、東松山はあまりに遠すぎますね〜。でも、いつか機会があったら見て下さい。
最後の15部は、長崎の記念館にあるらしいです。
私も、長崎は行った事ないので、なるべく早く行きたいと思っています。
Posted by:リン  at 2007年10月28日(日) 16:42

丸木ご夫妻の絵、知ってはいても、まだ実物をみたことがありません。
美術館があるのさえ知りませんでした
いつか必ず観にいかなければ・・・
Posted by:お福&美智子  at 2007年10月28日(日) 15:50

散輪坊さま
お疲れのところ、ようこそおいで下さいました。
私は、まだ特攻隊の館と長崎がまだです。気が重くなっても、いずれは、行きたいと思っています。
Posted by:リン  at 2007年10月28日(日) 09:47

 原爆館、特攻隊の館など行きましたが、
じっと見ているのも、勇気がいりますね。
Posted by:散輪坊  at 2007年10月28日(日) 08:44

一期一会さま
おはようございます。お越しくださり、大変嬉しく思います。
>あまりの悲惨さに総毛立ったのを・・・・・・おっしゃる事、よ〜くわかります。全くその通りですね。
このような貴重な美術館が、まだまだあまり知られていなくて、近衛を知らない方も多いと、わかりました。
全国の方々に、いえ、世界中の方々に見て頂きたいですよネ。
Posted by:リン  at 2007年10月28日(日) 07:31

こんばんは!

私も「丸木美術館」でご夫妻の絵を観ています。
観た瞬間、あまりの悲惨さに総毛立ったのを今でも覚えています。
広島の原爆資料館や原爆ドームの感慨とはまた違った恐ろしさが
再現されています。

できるだけ多くの人、特に世界各国の指導者や政治家に観てほしいと
思います。
Posted by:一期一会  at 2007年10月28日(日) 00:11

ヒャックリコさま
わかりますョ。。。私だって、行く勇気が出るまでに、10年以上掛かりました。高校の修学旅行は、外国や観光地ではなくて、是非、長崎、広島、沖縄などに行って欲しいですね。最近は、少なくなってきてしまったかしら?
私も、写真で絵は知っていましたが、「原爆の図」の実物を見たら、圧倒されます。
いつか行って下さいね。
Posted by:リン  at 2007年10月27日(土) 21:54

Ruiさま
そうですね〜。感受性の強い子供の時に、こうした美術館を訪れて欲しいです。遠足などで行く中学もありましたが、最近は少ないような気がいたします。
急ぐことはありません。いつか機会がありましたら、是非見に行って下さい。
「黒い雨」という彫刻もありましたよ。
Posted by:リン  at 2007年10月27日(土) 21:49

ieiesanさま
こんばんは〜!!
東松山を通る予定がありましたら、是非ご覧下さいね。きっと、来て良かったと思って貰えると思います。
常設展の他に併設展がありますが、途切れの時は、やってない時もあると思います。 HPで確かめてから行って下さい。(場所もわかり難いかも?)
Posted by:リン  at 2007年10月27日(土) 21:45

高校の修学旅行で行った長崎原爆資料館。
あの中の展示物に涙ながらに見た事が鮮明に残っています。
広島の原爆ドームも行きましたが、資料館は入れませんでした。
丸木美術館、行く勇気が無いんです。
絵本で丸木さんの絵は知っています。
実際の絵は、もっと訴えるものがあると思います。
だからこそ、怖くていけないのです。
Posted by:ヒャックリコ  at 2007年10月27日(土) 14:52

こんにちわ

私は「黒い雨」を何回か読みました。
今の子供たちがこんな目にあったろどうだろうと・・
きっといじめも肉親を殺す事件もなくなるだろうなぁ。

命の大切さを知る為にもこのような美術館をもっとPR
して欲しいですね。
ありがとう!今は車がないけど行ってみたいと思います。
Posted by:Rui  at 2007年10月27日(土) 14:14

「丸木美術館」知らなかったな〜
東松山ICで降りてgolfに行くので、
来月中旬行った帰りに寄ってみます。
情報多謝。
Posted by:ieiesan  at 2007年10月27日(土) 07:47

どかみさま
はい、よく見ると綺麗な(?)墨絵なんですョ。原爆の図は、屏風に描いた大作で、他のは壁画風になっています。実物見ると、圧倒されてしまいます。
これは、ピカソのゲルニカ以上の絵だと思います。
丸木ご夫妻が、目で見た事実です。悲惨ですが、いつか機会がありましたら、ご覧になって下さい。
Posted by:リン  at 2007年10月26日(金) 23:58

chuuchichiさま
こんばんは〜! そうですね、chuuchichiさんの所からでは、少し遠すぎますね。埼玉方面にお出掛けの機会がありましたら、是非ご覧になって下さいね。
私だって、隣の県なのに、やっと行く事ができました。
原発、いろいろな問題を抱えていますが、将来、不安な要素ですね。お近くの方は尚更だと存じます。
Posted by:リン  at 2007年10月26日(金) 23:53

リンちゃん こんばんは〜〜

アドレスにアクセスしてみました。
絶句・・・これも美術なのですか??
 そうなのでしょうね??
広島も長崎も沖縄も・・・・・・写真や遺物で悲惨な事実を見てきました。
絵画になると、、、もっと魂が籠もっていそうで私には耐えられないかも!?
私にとっての美術は、、、美を求めてしまいます。
Posted by:どかみ  at 2007年10月26日(金) 23:42

原爆の絵ですか、世界で唯一原爆の被害を受けた日本人なら一度は見ておかなければいけない絵でしょうね。私ももう少し近くなら見に行きたいです。
こちらも今日浜岡原発の運転差し止めの訴訟で一審の判決が出て被告の中電が全面勝訴の判決がありました。原告は浜岡原発が東海地震に対して安全が十分でないと即時抗告しました。この様な原発も原爆を抱えているような物ですのでどんな事があっても安全だという事をはっきり証明してほしい物ですね。
Posted by:chuuchichi  at 2007年10月26日(金) 23:38

グランパさま
あんなにヒドイ戦争があったにも拘わらず、今でも世界中で戦争が・・・真にじれったい気がします。
もうすぐ、戦争を知らない人ばかりになってしまいます。是非是非、こうした美術館に、若い人が訪れて欲しいと思っています。
Posted by:リン  at 2007年10月26日(金) 22:52

ラム☆さま
ラム☆ちゃん、ちょっとだけお久し振りです。そうそう、ラム☆ちゃんは広島出身でしたね。ご親族に亡くなられた方もいらっしゃるのね。
広島・長崎は世界的に有名ですが、ここはまだそんなに知られていないのね。
とにかく、凄い絵です。なるべく多くの方に見て頂きたいです。
Posted by:リン  at 2007年10月26日(金) 22:48

リンさま、こんばんは〜

戦争を知らない世代、イラクやアフガ二スタンの争いを観てるだけで、「ぞう」とします。被爆者の苦しみは体験者やリンさんの絵画とそのつづり、
観て想像します。一部の権力者で何億人の犠牲になるって!納得いかない現実に戸惑いも、しかし、私には何も出来ないですが、、、二度とこんなことがないように政府を信じるしかないです。そんな政党を選ぶことですね。
Posted by:グランパ  at 2007年10月26日(金) 22:37

遅くなりました。ごめんね。

広島で長く過ごした私は、原爆資料館も何度か行きましたが、
こういう美術館があったの、知りませんでした。
母からも、その日のことを聞いて育ったのです。
母の叔父も原爆でなくなりましたし。
たくさんの方に見ていただきたいわね。
Posted by:ラム☆  at 2007年10月26日(金) 22:35

子鹿さま
子鹿さん、無言館のお近くにお住みなのですか〜?実は、私、昨年の5月に、「無言館」のblog up 致しました。 まだ行った事はないのですが、窪島誠一郎氏の本を何冊か読んだので。。。。
TVの特番などでは、所蔵の絵を拝見しています。
そちらに行った時は、是非寄りたいですね。
Posted by:リン  at 2007年10月26日(金) 22:28

ちびまるさま
ちびまるさんは、実際に「アウシュビッツ」に行かれたのですから、是非ご覧になって欲しいです。本当に圧倒されます。
広島、沖縄にも是非行って下さいね。
人間って、いつまでも懲りずに戦争続けるのよネ〜、なんで〜???
Posted by:リン  at 2007年10月26日(金) 22:23

yumeziさま
そうですね、怖い、恐ろしい、気持悪いなんて言ってられません。人間として見に行くべきですネ。そういう私も、決心するまで10年以上も掛かりましたが。。。
確かに、原爆の図は、氏が、自身の目で見たものですが、見てないものもありますね。でも、何故、「南京大虐殺の絵」を書いたか?なんていう理由もわかります。
Posted by:リン  at 2007年10月26日(金) 22:19

いちごおばちゃんさま
埼玉県ご在住の方々は、きっとご覧になっているでしょうね。
あまりに小さい頃ですと、怖いばかりでしょうから、中学生以上の方に見て頂きたいような・・・。
Posted by:リン  at 2007年10月26日(金) 22:14

花ちゃんさま
私も、この絵は知っていたのです。でも、やはり実物見たいと思いまして。。。そして、圧倒されました。原爆以外の絵にも。
15部作の内、貸し出しする絵もあると聞いています。現在、5部は貸し出し中、15部は、常時長崎の記念館に展示されているそうです。
お近くで公開の機会がありましたら、是非ご覧になって下さいね。
Posted by:リン  at 2007年10月26日(金) 22:11

かおりょうこさま
そうですね。私も、感受性の強い思春期の子供達には、是非見て欲しいと思います。息子が中学生の時、1つ下の学年で遠足に行ったので、知ったのです。
どういう訳か、息子の学年は行っていません。先生によるのでしょうね。
広島、沖縄、ここは、是非子供に見せて欲しい所ですね。
Posted by:リン  at 2007年10月26日(金) 22:07

きっちょむさま
そうなんですか。。。 お隣の県でも、山梨は良く行きますが、埼玉はあまり知りませんでした。
行ってみて良かったと思っています。
Posted by:リン  at 2007年10月26日(金) 22:03

私は美術館に行ったことはありませんが・・絵は知っています。
今、PCに打ち込みをしていても、胸がいっぱいになります。
長崎、広島にも行っています・・・。
ご存知、この地にも形は違っても「無言館」があります。
戦争はもちろん、「核」の・・ごめんもう・・。
Posted by:子鹿  at 2007年10月26日(金) 22:02

花さま
私は、ず〜と昔(新婚旅行で)、広島ドームに行き、数年前に沖縄に行きました。正直、戦争のこと、沖縄戦のことは、大人になるまで知りませんでした。
これから、戦争や原爆の生き証人が徐々に減っていってしまうのです。絶対風化させちゃいけませんよね〜。
Posted by:リン  at 2007年10月26日(金) 22:01

MUSOUさま
そうですね〜、MUSOUさんの所からですと、ずいぶん遠いのですが、埼玉の方へ行く機会がありましたら、是非行って下さいね。
人間一度は、見るべき絵です。
Posted by:リン  at 2007年10月26日(金) 21:56

こんばんは〜 次に埼玉に行く時、私もこの美術館に寄ってみたいです。
広島も沖縄も行きたいけど…。多くの犠牲者を出してまで戦争が私たちに教えてくれたもの、決して忘れてはいけないのに、今の日本、不安になりますね。
Posted by:ちびまる  at 2007年10月26日(金) 21:51

しつかりと見なければならないし子供たちにも引き継いで見せていくべきですね。一度訪ねてみたいと思います。
ただ、原爆や水俣の絵は分かるとしても、アウシュビッツや南京大虐殺の絵は丸木画家が目にして書いた絵なのか少し感心があります。
何かで見ましたが、原爆の絵は自分の目で見た絵ですから訴えますね。
Posted by:yumezi  at 2007年10月26日(金) 21:45

私も 埼玉県に住んでいるので 学校の遠足では良く行きました。
絵が怖かった。子供の頃に記憶はそれしか無かったよ。かなりショックでしたよ。
Posted by:いちごおばちゃん  at 2007年10月26日(金) 21:14

広島の原爆記念館には昔に娘と行って、こういう事実があったということにショックを受けた様子の娘を今でも覚えています。

こうした絵は今の子供たちに絶対みせるべきですね。
今の教科書ではどれくらいのこと教えてるのでしょうか?

写真ではなく現物を見る機会がないことが恨めしいです。
Posted by:花ちゃん  at 2007年10月26日(金) 20:36

リンちゃん、

私は、残酷でも必ず子供には見せるべき人類の汚点だと思います。

つまらない授業より、・・・・・・・

「百聞は一見にしかず」ですね。
Posted by:かおりょうこ  at 2007年10月26日(金) 20:11

東京にいた頃良く訪ねました。懐かしいです。
Posted by:きっちょむ  at 2007年10月26日(金) 20:09

よくぞ、お出でになりましたね。
随分前に広島を訪れて、再び戦争に巻き込まれては
いけないと強く感じました。
Posted by:  at 2007年10月26日(金) 19:21

見たいけど、怖い気もします。少し遠いけど機会を造って行ってみようかな。
カミサンも手帳持っていることだし。
Posted by:MUSOU  at 2007年10月26日(金) 19:05

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