シニア向けコミュニティ STAGE ステージ
50歳未満お断り! 紳士と淑女の知的コミュニティ (シニア向けコミュニティ STAGE ステージ) http://www.stage007.com

いつも明るく楽しく!!をモットーに生きています。
1年に1つずつ歳を取って(減らして)いくゾ〜!!

 | Main | 
プロフィール
<< 2009年01月 >>
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
ブログパーツの森
辛い「大晦日」[2007年12月30日(日) ]
毎年、大晦日を迎えると、胸が痛くなります。去年も書いたし、一昨年も書いてしまったのに。。。。
皆さんは、一年の締めくくりをなさって、新しい年に思いを馳せて、清々しい気持におなりなのでしょうが。

4年前の大晦日の未明に、母は、突然一人で逝ってしまった。
誰にも看取らずに、一人で旅立ってしまった事が、4年経った今でも、私の心を痛めています。

わかっていたら、もっと帰郷したのに・・・。
近くの友人も居なくなって、1人で寂しそうだったので、最後の年は毎月のように帰郷はしていたけど・・・。それでも、愚痴を聞くのが嫌で、一泊しては帰って来てしまっていた。。。。。
元気ではありましたが、心労が多く(私のせいではありません、念の為)、少しウツ気味でした。
12月31日という事を考えて、自分で区切りをつけてしまったのでは??と、心配になって飛んで帰ったところ、「心不全」という事で、心なしか「ほっ」としたものでした。
お布団も乱れていず、苦しまなかったようだったのが、せめてもの救いでした。

ご親族みなさまに見送られて、旅立った親御さんの事をお書きになった方もいらしたわ。
それは、お父(母)様のご人徳のいたすところなんですョ」というコメントもありましたっけ?
私達のような家族にとっては、キツ〜イ言葉でした。
母は、人徳がなかったのか? 義母・義父・義妹・夫と4人の介護を続け、自分は誰の手も掛けずに逝った。 誰が、そんな事言えましょうか??

お坊さまがおっしゃっていました。
どんな時でも、人は亡くなります。人間は、死に方、死ぬ日は選べないのです。決して、こんな日に・・などと思ってはなりません」と。

なかなかお墓参りも行けませんが、心の中で、母を偲ぶ事が供養と思って、明日一日を過ごしたいと思います。


皆さま、本年もお付き合い下さいましてありがとうございます。
良いお年をお迎え下さい。  来年もどうぞよろしく〜!!

Posted at 22:19 | この記事のURL
コメント(44) | トラックバック(0)

この記事のURL

http://salon.stage007.com/header1006253/archive/117/0

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://salon.stage007.com/header1006253/tb_ping/117

コメントする

名前:
Email:
URL:
クッキーに保存
小文字 太字 斜体 下線 取り消し線 左寄せ 中央揃え 右寄せ テキストカラー リンク

コメント


きっちょむさま
おはようございます。
遡ってまで読んで下さりありがとうございます。
きっちょむさんのお父さまとのお別れのblog読ませて頂き、胸に沁みました。
最後をご一緒できたのは、せめてもの救いだったことでしょう。。。
Posted by:リン  at 2008年02月05日(火) 09:15

親へは感謝しかありません。
誰あろう、自分が両親を選び、親になって頂いたのだから。そして肉体を以てこの世に出て来る事が出来たのだから。親の肉体の遺伝子、思考の遺伝子を選択したのは自分なのだから。自分にとって親の何が必要だったのか?そんな事を考えている自分がいます。
Posted by:きっちょむ  at 2008年02月05日(火) 09:01

ルルさま
ご両親揃ってご健在とは、ルルさんはお幸せですね〜。
でも、根本的に私は、人は遅かれ早かれいつかは亡くなるもの、それを嘆いても仕方がない・・・・という考えです。
父も母も、死に目には会えませんでしたが、そう考えると、少し、気持が楽になりますね。
長い介護生活で、悲鳴を上げていらっしゃる方々も多いでしょう。せめて、母からのプレゼントと思って、感謝しなくてはなりませんね。
Posted by:リン  at 2008年01月09日(水) 08:26

去年の忘年会に旧友が10人ほど集まりました。
話は、親が亡くなった時の事になって…
一生懸命看病して死に目に会えなかったのを気にしている友人がいました。
別の友人も、1人でずーっとお母様をお世話していたのに、
たまたま出掛けた時に亡くなったそうです。

メンバーの中で私だけが両親健在でしたが、皆の体験を聞きながら分った事は…
亡くなる人は、一番愛している人や心配している人の前では亡くならないそうです。
「私とは別れたくなかったから死ぬ時間をわざとずらしてくれたの。」
「うちの父も、母や私がちょっと席を外した瞬間に亡くなった。関係の薄い親戚の前だから別れられたの。あれで幸せだったね。」等…体験談を言っていました。
親の死に目に会えない事は、もしかしたら…愛が深い人々へ未練が残らないようにとの、神様の優しい仕業ではないでしょうか?
Posted by:ルル  at 2008年01月09日(水) 02:54

花ちゃんさま
いつもありがとうございます。
花ちゃんのお母さまは90何歳なのに、お1人で住んでいらっしゃるんでしたね。
私の母も、1人になって寂しがってはいましたが、コチラに来て一緒に暮らすなんて言う選択肢は考えられなかったと思います。
自分は・・・と思えば、一人で死ぬ事になっても、仕方ないと思って割り切れるのですが、母は、晩年哀しい思いをたくさんしたので、尚更、心が痛むのでしょう。。。
花ちゃんのお母さま、お元気そうで、とっても可愛らしいワ。 
いつまでも長生きして欲しいですネ。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。
Posted by:リン  at 2008年01月02日(水) 22:54

りんさんにもそのように辛いことがあったのですね。
まさに私もいつりんさんのような思いをするかと心配しています。

年老いた母を一人にさせてるのは、誰も拒否したわけでもなく、母本人が選んだ道なのですが・・・。

<どんな時でも、人は亡くなります。人間は、死に方、死ぬ日は選べないのです。>

その言葉を受け入れないと駄目なのでしょうね。

私も母の死がどのような形になろうと、ひとり寂しく旅たって行っても、それは仕方の無いことと思うようにします。

りんさんもいつまでも自分を責めることはしないで!お母さんがあの世で心配されますよ。

人間はどのように死を迎えるかよりも、どのように生きたかが問われるでしょう。立派でなくても、誠実に生きてきた方だったと言われたら嬉しいですね。

忘れてました、最後になりましたが新年おめでとうございます。
今年もよろしくね!
Posted by:花ちゃん  at 2008年01月02日(水) 22:00

シャノアールさま
明けましておめでとうございます。
そうですね、今年は、新年そうそう試練ですワ〜。でも、なるべく力を抜いて、気構えずに・・・と思っています。 
>寄せては返す波のように・・・・本当にそんな感じですネ。日々の生活では、忘れている時も多いのですもの。。。。
いつも、応援ありがとうございます。
シャノアールさんにとりましても、今年一年が良い年となりますように。
本年も、どうぞよろしく!
Posted by:リン  at 2008年01月02日(水) 12:04

Asukaさま
明けましておめでとうございます。 
ありがとう〜! 私、かなりドライな性格だから、普段はけっこう忘れているんですョ。でも、大晦日になるとネ・・・。
やっぱり、父や義父の命日は、普通の日だから、忘れそうにもなるのョ。(笑)
却って、こういう日もいいかも知れません。
Asukaさんのご両親もきっと喜んでいるわョ、毎日、お話ができて。。。
本年もどうぞよろしく〜!
Posted by:リン  at 2008年01月02日(水) 11:58

rinちゃん
新しい年は立ち向かうべきことがありますね。
お母さまは見守ってrinちゃんに寄り添って支えてくださってますよ♪
時が解決するとよく言われますが「ソウデハナイナァ」とつくづく思います・・・
寄せては返す波のように大波小波の差は時々で違っても繰り返し繰り返し
押し寄せてきますよね?
辛い思い出ではあってもrinちゃんは素晴らしいものを残したでしょ?
素晴らしい手作りの思い出♪(写真がそうね?)
rinちゃんが偲んでおられることちゃ〜んとお母さまはご存知だと信じます。
覚えてますよ私。応援メッセージも忘れていませんよ私。感謝してます。

新しい年がrinちゃんを受け止め心の解放に繋がりますように(=^エ^=)
Posted by:シャノアール  at 2008年01月02日(水) 08:59

明けましておめでとうございます。
訪問させて頂くのが遅くなり、申し訳ありません。

お母様の事は初めて知りましたが、リンさんのお気持ちはお母様には
通じていると思います。
私など親不孝で母の命日も亡くなった月は思い出せても日を23日だったか
24日だったかと、いい加減なものです。

両親の写真は家族の写真と一緒に小さな写真立てに入れて飾っていますので、
毎日、お掃除の折に『お早う!』と声をかけ思い出しています。
思い出す事が何よりもの供養。
大晦日の日に悲しまれるリンさんをお母様は望んで居られない筈。
感謝の日と切り替えてみられませんか?
Posted by:Asuka  at 2008年01月02日(水) 07:39

hamccoさま
明けましておめでとう〜!
幸せのお正月、迎えられましたか〜?
お互いに、いい年でありますように・・・・・ネ!!
Posted by:リン  at 2008年01月01日(火) 13:46

年を越してしまいました。ごめんなさい。

 辛い年末は過ぎましたよ。
 りんちゃんのお気持ちは伝わっているはずです。
 新しい年 前向きに明るく過ごしましょうネ。
Posted by:hamcco  at 2008年01月01日(火) 13:39

一期一会さま
いつもコメントありがとうございます。
もう4年も経ちましたが、まだつい先日の事のようによみがえってきます。
お世話になりましたが、来年もよろしくお願いいたします。
どうぞ、良いお年を〜!!
Posted by:リン  at 2007年12月31日(月) 22:29

こんばんは!
リンさんにとって大晦日は辛い日なんですね。
お母様のご冥福とともに、リンさんにとりまして新しい年が良い年に
なりますよう、心からお祈り致します。
来年もよろしくお願い致します。
向寒の折、お身体ご自愛ください。
Posted by:一期一会  at 2007年12月31日(月) 22:21

chuuchichiさま
いつもありがとうございます。
母は、あまりわがままを言わなかったので、ついつい、私も楽な方に流されていましたっけ。。。。「分かっていれば・・・したのに」って、皆さん思っておられる事でしょうね。
私こそ、お世話になりました。来年もどうぞよろしく!
良いお年を〜。
Posted by:リン  at 2007年12月31日(月) 20:22

Ruiさま
いつもコメントありがとうございます。
残された私達は、なんだかいつまで経っても思い切れないけど、実は、私も母のような最期を望んでいます。どうしても、寝たきりになりたくないんです。
知り合いのお婆ちゃんなども、「あやかりたい・・・・・」と。
来年もどうぞよろしくお願いいたしますネ。
良いお年をお迎え下さい。
Posted by:リン  at 2007年12月31日(月) 20:17

リンちゃんきっとお母さんはリンちゃんのことを親不幸な娘なんて思っていませんよ。今もこのように親を思っていることはしっかり通じていると思いますよ。元気を出して新しい年を迎えてください。
今年一年お付き合いいただき有難うございました。新しい年もお付き合いの程よろしくお願いします。
Posted by:chuuchichi  at 2007年12月31日(月) 20:05

こんばんわ

リンさんにもそのような辛い事が
あったのですね。
私はリンさんのお母様のような最期を
迎えたいと思います。
誰にも迷惑かけず、苦しみもせず・・
残されたご家族は辛いでしょうけれどでも
見とどける事が出来ても辛い気持ちは一緒です。
私など未だに生前の親不孝詫びています。

来年も宜しく!!良いお年をお迎え下さい。
Posted by:Rui  at 2007年12月31日(月) 18:43

かおりょうこさま
ようこそ〜!  いつもありがとさんデス。
実家のお墓は信州です。高速ですぐ行けるのョ。でも、田舎にはあまり帰りたくない事情があってネ〜。(別に喧嘩してる訳じゃないョ〜
それより婚家のお墓が九州にあって、これが悩みの種。私達でも滅多に行かない。。。(これも事情あってネ・・全部、我々のせいじゃないのに・・ブツブツ・・・
息子達に、手間掛けないように、コチラに移したいところです。
でも、本心はネ・・・私も夫もお墓にこだわらないので、灰にして、その辺に撒いとくれぇぇ〜〜!!     来年もよろしくね!!
Posted by:リン  at 2007年12月31日(月) 17:24

リンちゃん

年の瀬はせわしないですね。
お墓はどちらにあるのでしょうか。

小学生・父で書きましたが、父がしたように私もお墓を近所に移そうかと思ってます。(反対が出れば、分骨でも)

ちょっと気楽にお墓参りって重要だと思います。
Posted by:かおりょうこ  at 2007年12月31日(月) 16:43

グランパさま
いつもありがとうございます。
お母さまが、今もご健在という事は喜ばしいことですね。
よいお年をお迎えください。   そして、来年もどうぞよろしく〜!
Posted by:リン  at 2007年12月31日(月) 15:32

リンさま、こんばんは〜

誕生したら、今度は「死」の始まりって。それと「孤独」に耐えること、
と、私の友人の医師の話です。
「忍」「耐える」私には出来ないことですが、今の母親の気持ちを考えると
複雑、まとまりのないコメントですが、「ごめんね」

よき年を
Posted by:グランパ  at 2007年12月31日(月) 13:04

ieiesanさま
ありがとうございます。ieiesanにとっても、良いお年となりますように。。。
来年もよろしくお願いいたします。
Posted by:リン  at 2007年12月31日(月) 11:49

しおりさま
ありがとう〜!コメントできなくても、いつもblogは読ませて頂いていますョ。
晩年、母の周りには、いろいろな事が起きて、可哀想な晩年だったと思っています。もっと、ノンビリした老後を送らせてあげたかったと後悔しています。(私には、どうする事も出来ない事でした
でも、ここで、いろいろな方のblogを読ませて頂き、同じような思いをされている方が多いのだと知りました。
来年もよろしくお願いいたします。
Posted by:リン  at 2007年12月31日(月) 11:47

良いお年をお迎え下さい。  
来年は良い年にしたいですね。
       
Posted by:ieiesan  at 2007年12月31日(月) 11:46

西行桜さま
そうですね、普段の平々凡々の毎日でしたら、忘れてしまうかも知れませんね。
私、かなりドライな性格ですから、だいぶリセットはされているつもりです。

ありがとう、お祈りして下さるなんて・・・実はネ、ちょっと怖いです。何が起こるか分からないという不安もありますから。。。お医者さんにとっては、慣れた事なんでしょうが。
こちらこそ、お世話になりました。来年もどうぞよろしくお願いいたします。
Posted by:リン  at 2007年12月31日(月) 11:41

散輪坊さま
確か、お風呂で倒れられたお話は、以前お聞きいたしました。さぞ、ビックリされたでしょうね。
8年間もご一緒に暮らし、いつもお顔を見ていたのに、最期がご一緒でなかったのが、心残りでしょうか。でも、いい親孝行ができましたね。
散輪坊さんも、是非、94歳までは生きて下さいね。
来年もよろしくお願いいたします。
Posted by:リン  at 2007年12月31日(月) 11:34

MUSOUさま
いつもありがとうございます。 そう、11月の末から12月に掛けて東欧に行きました。今年、同じ時期にドイツ・フランスの旅を申し込んでいたのですが、残念ながらキャンセルいたしました〜。
私も、父や義父の命日は忘れそうになりますが、母の命日は、絶対忘れませんね。できれば、私も、誰にも迷惑掛けずにひっそりと逝きたいで〜す。
来年もよろしくお願いいたします。
Posted by:リン  at 2007年12月31日(月) 11:29

ヒャックリコさま
3月でしたね、お母さまとのお別れ。。。。ヒャックリコさんは、本当によくお母さまの所にお通いになりましもの。
でも、きっと、満足されてのお別れなんてありませんよね。まだまだ哀しみが大きいでしょう。大いに偲んであげて下さいね。
来年もよろしくお願いいたします。
Posted by:リン  at 2007年12月31日(月) 11:24

どかみさま
はい、その前から、そんなに好きではなかったかも知れませんが、尚更、気が重くなるんですね、きっと。。。。
最近、ここのメンバーもかなり入れ替わりました。そんな中で、どかみさん達と仲良くさせて頂いた事が、続けている1つの理由となっています。
来年もよろしくお願いいたします。
Posted by:リン  at 2007年12月31日(月) 11:20

リン様。このお話には胸に迫るものがあります。
思いを残されているリンさんのお気持ちが痛く伝わりました。
ただ、満足してあの世に送れたと思えるかたは数少ないと思います。
世は無常ですね。年明け後の大変なときにも、母上がご健在でそばに付き添って下さっていたら・・・、きっと天国でそうされてますね!
Posted by:しおり  at 2007年12月31日(月) 11:17

大晦日の気ぜわしい時が過ぎ、新年を迎えるその静謐なひと時、母君への思いを顧みる。
毎年、母君を思う良い供養の日と思いなされ。
人間はリセットが必要です。
新年と言う区切り(今は形骸化したけれど)、母君の思いと供に、良い新年をお迎えください。

でも新年早々、あなたにとっては大変な時が来るけれど、な〜に大丈夫、京都の霊験新たかな神社に初詣しますから、あわせてrinさんの平癒を祈願しておきます。

今年一年、本当にありがとう。
来年もよろしく、逢えたらいいね。
Posted by:西行桜  at 2007年12月31日(月) 07:19

 前にお話したかもしれませんけど、父は金曜日夜
風呂で倒れて、土曜日一日寝込んで、日曜日午前中
ちょっと目を放した間に一人で逝きました。
心臓マッサージや人工呼吸をやりましたが駄目でした。
94歳でしたから、大往生と思っています。
 最後の8年間一緒に生活したのが親孝行になりました。
Posted by:散輪坊  at 2007年12月31日(月) 06:42

ふと昨年の12月はりんちゃん何を書かれていたのだろうと思いました、東欧に行かれていましたね。
綺麗なところでしたね。お母様のお話は何時聞いたのだろう、記憶にあります。こちらで見たのでしょうね。
確かに、たまらない思い出ですね。でも絶対に忘れ無い日ですから供養になると思います。
家は31日でも10月だったので、30日だったか20日だったのか忘れてしまいます。情け無い事です。
Posted by:MUSOU  at 2007年12月31日(月) 06:27

辛い時期なんですね、大晦日。
一人で旅立たせた思いはわかります。
私もそれは、未だに引きずっています。
きっと私は、3月が来る度に思い出すと思います。
大晦日の一日お母さまを偲ぶことがいいご供養になりますよ。

来年もよろしくお願いいたします。
Posted by:ヒャックリコ  at 2007年12月31日(月) 00:53

・・・・・・・・・・・・・・
そうだったんだ・・・・・・・
去年も一昨年のブログも読んでいませんでした。
この時期が好きじゃないという事の一つなのですね。
よ〜く分かりました。

千の風になって、大きな空とリンちゃんの周りを吹きわたっていますよ・・・
大晦日、母上様を偲び穏やかにお過ごしください。

'07年、良いお友達が出来て楽しかったです。
また来年も宜しくです〜〜

Posted by:どかみ  at 2007年12月31日(月) 00:14

花さま
こんばんは〜!読んで下さり、ありがとうございます。
そうですね、父や義父の命日はともすれば忘れそうになりますが、母の命日は絶対忘れませんね。
今となっては、母にしてあげられる事は、偲ぶことだけですもの。そう考えるといいですネ〜。
良いお年をお迎えくださいね。
Posted by:リン  at 2007年12月30日(日) 23:38

区切りのいい大みそかに逝かれたお母様のこと今夜初めてほ読ませていただきました。
この世にいらしたことをいつまでも忘れないで欲しいという願いを伝えたかったのでしょうか。絶対忘れないですものね、大晦日でしたら・・。
私なんか日々の暮らしに追われて命日を忘れてしまう年ばかりですから。
あぁ〜、今年も思い出してくださったと喜んでくださっていることでしょう。
Posted by:  at 2007年12月30日(日) 23:31

ちびまるさま
こんばんは〜! 仙台は寒いんでしょうネ。
そうね、この言葉、私の心を痛めたけど、決して悪意ではなく、親御さんを亡くされ落ち込んでいる方をお慰めしている言葉だと、よ〜くわかりましたョ。
私も、お義母さんの気持わかるワ。1人寂しくでもいいから、私も、人さまのお世話になりたくないの。。。
突然1人で逝ってしまった方って多いんですね。仕方ないよね〜、自分では選べないんだもの。
こちらこそ、お世話になりました。来年もよろしく〜!
Posted by:リン  at 2007年12月30日(日) 23:24

出臍、さま
こんばんは〜! 出臍さんのお母さまも突然でしたの〜? けっこういらっしゃるんですね。
そうですね、自分が母親になってみて・・子供が幸せになる事が、一番の親孝行なんだという事が良くわかりました。
我が家ではありませんが、晩年の母を不幸にした者がいるんですネ〜、私にはどうする事もできませんでした。
きっと、今、お空から見ていてくれますね。ありがとうございます。
良いお年をお迎え下さい。
Posted by:リン  at 2007年12月30日(日) 23:16

こんばんは  
大晦日はお母さまの命日なのね。 毎年忘れることのできない日でしょうね。
人の辛さを慰める時、周囲は色々考えて、その人の気が休まるようにと思います。 それはその人に当てたもので、違う状況の人にまで、心が行かないのも仕方ないことでしょう。 私の義母は「絶対に人の世話にはならない!」と言い続けました。 直ぐ近くに住む長兄の嫁にも心を許すことが無く、84歳まで一人暮らしでとても気丈に頑張りました。 長兄は毎晩、義母の家に顔を出していましたが、冬の寒い夜、お風呂で亡くなっていたのを、翌晩の訪問で気がつきました。
心筋梗塞でした。誰にもさよならを言うことなく、別れは突然にきました。

今年はお世話になりました。来年も良い年でありますように。
Posted by:ちびまる  at 2007年12月30日(日) 23:13

ナズナさま
早速ありがとうございます。ご一緒に暮らしていてもそうなんですね。まったくお坊様のおっしゃる通りです。
寂しい亡くなり方でしたが、お年配の知人たちには、羨ましがられました。誰にも迷惑掛けずに・・・・ってネ。自分たちもあやかりたい・・と。 (できれば、私もそうありたい・・・と)
>七回忌を済ますまで・・・・じゃ、まだまだですネ、私なんか。。。
お互いに、偲びましょうね、母親のこと。
こちらこそ、来年もよろしくお願いいたします。
Posted by:リン  at 2007年12月30日(日) 23:04

今晩は〜。
出臍の母も脳溢血で皆が気が付いた時は亡くなっていました。

誕生日はお母さんに感謝をする日。命日は偲ぶ日です。
現在の幸せが何よりの孝養です。

今存命ならば「どんな事を言うかな〜」思い出してあげましょう。
全てこちらの気持ちを解ってくれていますよ。

     よいお年をお迎え下さい。
Posted by:出臍、  at 2007年12月30日(日) 23:02

リン様
私の母も一人で逝きました。
一緒に住んでいても、他の部屋に孫がいても
気がつかず一人で逝きました。
仕事から帰って、異変に気がつきました。
8月12日、お盆の前日でした。
心筋梗塞でした。亡くなって、七回忌を済ますまで、
自分を責め続けました。
今は母の為にも良かったと思っています。
リン様歳月が癒してくれます。
良いお年をお迎え下さい。
来年もよろしくお願いします。
Posted by:ナズナ  at 2007年12月30日(日) 22:54