八王子のスーパー「ナンペイ」で、パート主婦と高校生が射殺されて、明日で12年だそうです。
高校生2人は、当時息子と同じ歳でしたし、友人が同じ高校に行ってたので、この事件、鮮明に覚えています。
今日、日本TVの「バンキシャ」で、特集していました。
びっくりしたのは、警察は、最近になって「金目当て」の反抗ではなく、「怨恨」の線を有力視していると言う。。。。。その内容に驚いたのではありません。
事件2〜3年後に、ある週刊誌で、同じ事を報道していたのです。
パート主婦の男性関係で恨みを持つ者がいて・・・・と、証言などを混じえて、もっともらしく報道していました。
女子高生は、たまたま現場に居て、顔を見た為に道連れにされた・・・と。
週刊誌の記事などあまり信用できるものでもありませんが、妙に説得力がありました。
被害者のプライバシーなどもありますから、その線で、ひっそりと捜査が進んでいるものとばかり思っていましたのに。。。。
あれから12年もして、今頃になって、やっと警察の管理官が同じような事を。
早く解決する事を祈っています。 生きていれば、女子高生は、今年29歳。
時効まで、あと3年でしょうか?
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at 19:22
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12年--私にとってもとても早かったようですが、亡くなられた方の身内の方にとっては、どんな12年だったことか?せめて-早く解決して欲しいですネ。




最近、人間のする事じゃない!!と思えるような事件が続きますね。
心を病んでいるのでしょうか??
とても考えられないうような普通の人が、異常な事件起こしたりしますね。
さまざまな残忍な犯行、信じられないです。