市役所に雇われている栄養士さんという方がいらして、時々、学童の子供達に食べさせるおやつについての指導があります。
以前から、子供達には「国内産」のものを食べさせるように指示がありましたが、とうとう果物も外国産は禁止となってしまいました。
バナナもオレンジもパイナップルも全部、国産では有り得ないので、使えない事となりました。
週一回は、手作りおやつを心掛けています。これからの季節、フルーツポンチやゼリーは子供達が喜ぶおやつなのに。。。
全部、国内産の缶詰を使わなくてはなりません。1缶300円〜500円位します。
缶詰に使う「防腐剤」の方が、子供達の身体には良くないでしょうに〜。
国産なら、何でもOKという杓子定規なお役所的考えに笑ってしまいます。
ちなみに、茹でものをする時には、85℃で茹でろ!って。。。それも、温度計で測って。
何なに?? 普通、茹でるお湯って100℃前後でしょうが〜。よくわからんョ。。。。
まったく、お役所の考える事は訳わからな〜〜い!!
以前から、子供達には「国内産」のものを食べさせるように指示がありましたが、とうとう果物も外国産は禁止となってしまいました。

バナナもオレンジもパイナップルも全部、国産では有り得ないので、使えない事となりました。

週一回は、手作りおやつを心掛けています。これからの季節、フルーツポンチやゼリーは子供達が喜ぶおやつなのに。。。
全部、国内産の缶詰を使わなくてはなりません。1缶300円〜500円位します。

缶詰に使う「防腐剤」の方が、子供達の身体には良くないでしょうに〜。
国産なら、何でもOKという杓子定規なお役所的考えに笑ってしまいます。

ちなみに、茹でものをする時には、85℃で茹でろ!って。。。それも、温度計で測って。
何なに?? 普通、茹でるお湯って100℃前後でしょうが〜。よくわからんョ。。。。
まったく、お役所の考える事は訳わからな〜〜い!!
Posted
at 22:13
| この記事のURL
コメント(41)
| トラックバック(0)
