シニア向けコミュニティ STAGE ステージ
50歳未満お断り! 紳士と淑女の知的コミュニティ (シニア向けコミュニティ STAGE ステージ) http://www.stage007.com

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観光ガイドを始めました  [2007年10月21日(日) ]
知っているようで知らない住んでいる町。
60歳代の人達が中心になって「観光ガイド」を始めました。
「好き」が一番。自分も勉強しながら「案内」する楽しさは新しい発見もあり、軽い運動にもなり、シニアにはうってつけですね。

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植木等さんを偲ぶ  [2007年03月28日(水) ]
酒もタバコものまず、気まじめ、実直な人だったようですね。
昭和59年に購読した「夢を食いつづけた男」おやじ徹誠一代記
を本棚から出してこれからもう一度読むところです。
当時の自分の記録をみると、253ページのハードカバーの本書を何と?!
二日間で読み終えていました。
当時、それほど魅力ある内容の本だったことを、あらためて思い出しています。
読んでない方は、是非ご一読をーーー。
朝日新聞社 発行です。

Posted at 21:18  | この記事のURL
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千の風になって  [2007年03月03日(土) ]
郷土の誇り新井満さんの訳詩、作曲の「千の風になって」−−−
NHK紅白で歌われて改めて脚光を浴びていますね。
幼なじみのお嬢さんの結婚式で出会った一遍の詩から、始まりましたね。
素晴らしい訳詩、曲、新井満さんの歌声。
死と正面から向き合い歌った詩は、素晴らしいの一言です。
みなさんが死に向き合って、末永く歌い継がれることを、切に希望しています。

Posted at 22:25  | この記事のURL
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全国叙情歌を歌う会にーーー  [2006年11月05日(日) ]
今日、初めて参加してきました。
「旅愁」「小さい秋みつけた」など6曲を歌ってきました。
今まで意味をあまり考えずに歌っていた歌がよみがえりました。詩の意味を理解するだけで、歌い方が変わります。
美しい日本語がたくさんありますね。

Posted at 19:49  | この記事のURL
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なつかしのアイテム  [2006年09月18日(月) ]
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整理していたら、なつかしい物が出てきました。
若いころ、浜辺で使っていたものです。
顔に体に、存分に塗って日光浴をしたものです。
若大将、小麦色の肌にあこがれてーーー。
加山雄三、前田美波里の世界でした。
今、その影響か?
今までなかった「ほくろ」や「しみ」になって
体に現われてきました。

Posted at 16:44  | この記事のURL
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何ですか? あの判定は---  [2006年08月03日(木) ]
誰もが亀田の負けを覚悟した。
それなのに----。
こんなことを容認している日本ボクシング。
他国の批判ばかり、してはいられません。
抗議が出るのは当たり前です。相手選手の立場になれば、コミッショナーに不服申し立てもしたい心境でしょう。
まさか、金銭が動いているとは思いませんが---.

Posted at 22:13  | この記事のURL
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城戸真亜子さんと  [2006年06月24日(土) ]
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「あやめ園」でスケッチ会がありました。
自分のとなりで2回「一言寸評」を頂きました。
テレビで見るより、ウンと綺麗、素敵でした。
写真は「あやめ園」と「自分のスケッチ」の講評をする真亜子さんです。

Posted at 23:23  | この記事のURL
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夕陽は赤く 3  [2006年06月06日(火) ]
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今日の夕陽です。

Posted at 21:25  | この記事のURL
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夕陽は赤く 2  [2006年05月31日(水) ]
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13610_o.jpg
今日の夕陽です

Posted at 21:48  | この記事のURL
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贋作疑惑  [2006年05月30日(火) ]
疑惑の日本人は懸命に否定しているー。
色の重ね方が違うとか言っているが、どう観ても疑わざるを得ないと思うのは、私だけだろうか。
色の重ね方、ぬり方などが違っていてもそれはたいした問題ではない。要は構図である。二人が同じモデルを相手に一緒にスケッチしない限り、同じ構図は存在しないだろう。
自分も楽しみで絵を描いている一人である。
画家という肩書きを持った人が、どうして同じ構図で、同じような絵を描いて疑われるような事をするのか、理解できない。

Posted at 22:00  | この記事のURL
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