この前の晩光代さんを囲んでイッパイやった時の話です。
山手線の大崎駅前に有る居酒屋で呑んだんですけれど、ここはまあ〜普通の飲み屋。
ここでは普通にビールを呑んだり、焼酎やら冷酒やら・・・
・・・そう言えばこの頃燗酒を飲む人が減ったと思いません?
特に女の方は冷酒を好む方が多いようですよね。
「これ!素敵、、フルウーティだわ」
とか、おっしゃって。
燗酒で豆腐を突っつくなんてのも良いものだけど、、、
と、此処までカキコして気が付いた。
この頃の日本酒の飲み方が違ってきたのかもしれない。
大体昔は(オラッチが若い頃)お酒の時の食い物と言ったら、つまみだった。
「なんか・・つまみは無いのか?」
「ハーイただいま、お持ちします〜」
とか言って、出てくるのは豆腐・あぶった小魚・漬物・かぼちゃの煮物・・等ざっかけない物を二つか三つ食べて燗酒を飲んだものだ。
鼻にツンとくるアルコールをなだめながら一口・二口これらを食べる、
これが燗酒の醍醐味。
あくまで呑むのが主で、つまみは脇役。
ところが、この頃はちゃんとした料理を選ぶようになって、呑むようになった。
和風は言わずもがな、韓国・中華・スペイン・・トルコ風なんてのも有る、それも居酒屋では安い。
これらをパクパク食べながら呑む、食べるのが主体で呑むのが従となってる感じ。
「フルーティだわ!」
とかおっしゃってるから、ワイン感覚なのだろう、、燗酒は無用ですものね。
話が横道にそれた、もどします。
大崎の居酒屋で呑み足りないと・・話し足りないと、、
今度は赤坂に足を伸ばす事になって、
でもお目当ての赤坂のバーはやっておらず、
「エ〜どうしよぅ」
「とりあえず赤坂見附の駅の方に言ってみようよ」
「そうね」
総勢7人だったか8人だったかゾロゾロと駅に向かって歩き始めた、
「ここ高そう!」「ここ入りにくい!」
言ってるそばから、左側に赤坂にしては随分と気さくな飲み屋が見えてきた。
「あそこ良くない?」「いいじゃん」「終電も近いしチョット寄るのに良いわ」
名前は忘れたが、ほんと赤坂に有る店とは思えない、門仲とか新橋とかにありそうなお店。
さてその店に入ると、コンクリの上に色気の無いテーブルと丸椅子が並んでて。
箸立てとメニュー、しょうゆの瓶等が乗っかってる。
各自飲み物を頼んで(オラッチはホッピーを頼んだ)
「各自好きなものを選んでね」とつまみのメニュウーを見渡す。
ここは料理のメニューではなく、つまみのメニューなんだな。
オラッチは何を頼んだんだろう、忘れたが。
つまみを突っついてホッピー呑んでたら、誰かが頼んだ鯵の刺身が出てきた。
ビックリした。
活き作りだよ!身体を切り分けられて頭と尻尾がついてる活き作り。
口をパクパクさせて皿の上に乗ってる、尻尾をフルフル震わせて皿に乗ってる。
女性陣は
「ア〜駄目、、」
「やめてよ〜〜〜」
とか目を覆う。
この、小汚い、いっぱい飲み屋を馬鹿にしてはいけなかった・・
赤坂の飲み屋は凄い!
又行ってみたい、お店のチャンネーも良かった(素敵な中国人だった)
話忘れてた事があった。
大崎の居酒屋での話なんだけど、あそこは掘りごたつ形式の様な、長椅子形式の様な変わった座席で、
そこに座ると丁度胸の下あたりがテーブルの端になる。
来た順番に座って行くんだけど、
どうしても女性の方のほうに目がいく、男には目が行かない・・
で、女性の方々を優しく観察したら、女性の全部の方が、そのテーブルにオッパイを乗せて呑んでました。
ちょこんと二つ乗せて、身を乗り出して呑んだり話したりは、とても可愛らしかったです。
山手線の大崎駅前に有る居酒屋で呑んだんですけれど、ここはまあ〜普通の飲み屋。
ここでは普通にビールを呑んだり、焼酎やら冷酒やら・・・
・・・そう言えばこの頃燗酒を飲む人が減ったと思いません?
特に女の方は冷酒を好む方が多いようですよね。
「これ!素敵、、フルウーティだわ」
とか、おっしゃって。
燗酒で豆腐を突っつくなんてのも良いものだけど、、、
と、此処までカキコして気が付いた。
この頃の日本酒の飲み方が違ってきたのかもしれない。
大体昔は(オラッチが若い頃)お酒の時の食い物と言ったら、つまみだった。
「なんか・・つまみは無いのか?」
「ハーイただいま、お持ちします〜」
とか言って、出てくるのは豆腐・あぶった小魚・漬物・かぼちゃの煮物・・等ざっかけない物を二つか三つ食べて燗酒を飲んだものだ。
鼻にツンとくるアルコールをなだめながら一口・二口これらを食べる、
これが燗酒の醍醐味。
あくまで呑むのが主で、つまみは脇役。
ところが、この頃はちゃんとした料理を選ぶようになって、呑むようになった。
和風は言わずもがな、韓国・中華・スペイン・・トルコ風なんてのも有る、それも居酒屋では安い。
これらをパクパク食べながら呑む、食べるのが主体で呑むのが従となってる感じ。
「フルーティだわ!」
とかおっしゃってるから、ワイン感覚なのだろう、、燗酒は無用ですものね。
話が横道にそれた、もどします。
大崎の居酒屋で呑み足りないと・・話し足りないと、、
今度は赤坂に足を伸ばす事になって、
でもお目当ての赤坂のバーはやっておらず、
「エ〜どうしよぅ」
「とりあえず赤坂見附の駅の方に言ってみようよ」
「そうね」
総勢7人だったか8人だったかゾロゾロと駅に向かって歩き始めた、
「ここ高そう!」「ここ入りにくい!」
言ってるそばから、左側に赤坂にしては随分と気さくな飲み屋が見えてきた。
「あそこ良くない?」「いいじゃん」「終電も近いしチョット寄るのに良いわ」
名前は忘れたが、ほんと赤坂に有る店とは思えない、門仲とか新橋とかにありそうなお店。
さてその店に入ると、コンクリの上に色気の無いテーブルと丸椅子が並んでて。
箸立てとメニュー、しょうゆの瓶等が乗っかってる。
各自飲み物を頼んで(オラッチはホッピーを頼んだ)
「各自好きなものを選んでね」とつまみのメニュウーを見渡す。
ここは料理のメニューではなく、つまみのメニューなんだな。
オラッチは何を頼んだんだろう、忘れたが。
つまみを突っついてホッピー呑んでたら、誰かが頼んだ鯵の刺身が出てきた。
ビックリした。
活き作りだよ!身体を切り分けられて頭と尻尾がついてる活き作り。
口をパクパクさせて皿の上に乗ってる、尻尾をフルフル震わせて皿に乗ってる。
女性陣は
「ア〜駄目、、」
「やめてよ〜〜〜」
とか目を覆う。
この、小汚い、いっぱい飲み屋を馬鹿にしてはいけなかった・・
赤坂の飲み屋は凄い!
又行ってみたい、お店のチャンネーも良かった(素敵な中国人だった)
話忘れてた事があった。
大崎の居酒屋での話なんだけど、あそこは掘りごたつ形式の様な、長椅子形式の様な変わった座席で、
そこに座ると丁度胸の下あたりがテーブルの端になる。
来た順番に座って行くんだけど、
どうしても女性の方のほうに目がいく、男には目が行かない・・
で、女性の方々を優しく観察したら、女性の全部の方が、そのテーブルにオッパイを乗せて呑んでました。
ちょこんと二つ乗せて、身を乗り出して呑んだり話したりは、とても可愛らしかったです。
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at 11:58
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。。。。
今迄払った授業料で培った嗅覚ですね〜
仰るように、最近は食べるほうに重点が置かれています、
お陰で下戸の私もお付き合いがしやすくなりました
飲めない分、人様の何倍も食べますから〜(^_-)-☆