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| 【京 の 季 節 の 花 便 り】
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プロフィール
京の企画屋 ”おいない”
私は京都のど真ん中(新京極)で生まれ・育って74年、古希を過ぎた自称元気爺です。学生時代(同志社大学在学中)は四年間、応援団で華々しくリーダー部に所属し、四回生で副団長で卒團。★私のパソコン歴は丸6年ですが、丁度14年前60歳の還暦の年に子供達からボケ防止・老化の進行を鈍化さすためにとワープロを贈られました。説明書を読めば読むほど判らなくなり独学・我流、四苦八苦で立ち向かい、何とか人並みに出来るようになりました。苦労の甲斐あって1冊の冊子を創り上げ(三年掛かりで自分なりに調べて、私自身がワープロを打ち製本した)京都に関する参考資料というタイトルで自費出版本を5年前に発刊しました。その後66歳でパソコンを始めてからはホームページ作成を勉強し、これも四苦八苦、失敗に失敗を重ねてホームページ制作に挑み、私の自費出版本 知って得する・一寸役立つ便利帳 京都に関する参考資料 の内容の概要をHPに無理矢理にようやく立ち上げることが出来ました。京都に関心があれば是非覗きにお越し下さい パブリックHP http://web.kyoto-inet.or.jp/people/oinai/第一回「京都・観光文化検定試験」 「京都通」二級認定 |
“おいない”の京都情報 [2007年06月09日(土)
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“おいない”の京都情報 [2007年06月09日(土)
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【今 日 の 情 報 : 催 し・話 題・出 来 事】
★伏見稲荷大社では毎年六月十日、五穀豊穣を祈る神事「田植祭」が行われる。 農耕神事の一つで、一九三〇年ごろに始まったとされる。 四月の水口播種祭で種おろしされ、成長した早苗を神田に植え、豊かな稔りを祈願する祭典。 境内の北東にある広さ五アールの神田で田植神事を営み、お祓いして田んぼを清めた後、平安時代の装束・汗衫(かざみ)を着けた神楽女四人による「御田舞」が奉納される中、すげがさにあかねだすき、はかま姿の早乙女ら二十五人が、雅楽が奏でられるなかゆっくりと早苗を昔ながらの田植を披露する。 十月二十五日の抜穂祭には、約三俵(約百八十キロ)の収穫を見込んでおり、朝夕に神前に供えられる Posted
at 08:38
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