お詫びとお知らせ

8年間一日も休まずに働き続けてきた私の愛用のパソコン(SOTEC :WINS’Me)が、9月29日突然フリーズして瞬時に不能になってしまい、本体ディスクの破損で8年間の寿命を終えました。
バックアップをしていなかったので全ての記録を失ってしまいました。
ショックで一週間ほどぼー然として、もうパソコンを止めようと思いましたが、唯一の趣味のパソコンからどうしても足が洗えず、ついに新しく(NEC:VALUESTER/GシリーズN)WINS’ビスタを購入してしまいました。
現在操作の練習中ですから”おいないの京都最新情報”が遅れたことをお詫びいたしま
す。
私の京都情報をご笑読頂いている皆様へ
順次追って配信していきますのであしからずご了承のほどを……
2007年 10月 1日(月)
【今日の情報:歳時記・催し・情報・出来事】
★京都に秋の訪れを告げる北野天満宮の秋の大祭「ずいき祭り」が十月一日から五日まで行われる。
本殿で神事を営んで、鳳輦(ほうれん)に神霊を移し、公家装束の行列約百五十人や、みこしや鉾の他、氏子町内の子供たちが稚児姿で大鳥居の前を出発し、約一キロ離れた御旅所まで練り歩く。
ずいき祭りは、栽培した作物に草花を飾り付け、五穀豊穣を願って天神に供え、感謝する祭りで、平安時代の中期に始まったといわれる。
祭りの呼び名の由来になったサトイモの茎の「ずいき」でみこしの屋根を葺き、野菜や湯葉などの乾物で覆ったことから、ずいき祭りの名が付いたという。
屋根と四本柱をすべて瑞饋(ずいき)を使い、鬼瓦をかしら芋、瓔珞(ようらく)を茄子や唐辛子、ほおずきなどで飾った瑞饋神輿を四日の還幸祭に巡行する。

★右京区・高雄の神護寺参道で、紅葉シーズンを前に先駆け行われている三年目を迎えた初秋のモミジを照らすライトアップが、十月一日から始まり、夕闇に浮かび上がるモミジが、一足早い山里の秋の訪れを彩った。
まだ青葉が殆どだが、高雄バス停から神護寺山門までの約五百メートルの沿道には、四百基の北山杉や竹のほか、地元の児童らのクレパス画で彩った灯籠百四十基も飾られ、参道は幻想的なムードに包まれた。
秋の深まりとともに、さまざまな色合いのモミジが楽しめそう。
十月二十一日までの午後五時〜八時(金・土・日・祝日は九時まで)。

8年間一日も休まずに働き続けてきた私の愛用のパソコン(SOTEC :WINS’Me)が、9月29日突然フリーズして瞬時に不能になってしまい、本体ディスクの破損で8年間の寿命を終えました。
バックアップをしていなかったので全ての記録を失ってしまいました。
ショックで一週間ほどぼー然として、もうパソコンを止めようと思いましたが、唯一の趣味のパソコンからどうしても足が洗えず、ついに新しく(NEC:VALUESTER/GシリーズN)WINS’ビスタを購入してしまいました。
現在操作の練習中ですから”おいないの京都最新情報”が遅れたことをお詫びいたしま
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私の京都情報をご笑読頂いている皆様へ
順次追って配信していきますのであしからずご了承のほどを……
2007年 10月 1日(月)
【今日の情報:歳時記・催し・情報・出来事】
★京都に秋の訪れを告げる北野天満宮の秋の大祭「ずいき祭り」が十月一日から五日まで行われる。
本殿で神事を営んで、鳳輦(ほうれん)に神霊を移し、公家装束の行列約百五十人や、みこしや鉾の他、氏子町内の子供たちが稚児姿で大鳥居の前を出発し、約一キロ離れた御旅所まで練り歩く。
ずいき祭りは、栽培した作物に草花を飾り付け、五穀豊穣を願って天神に供え、感謝する祭りで、平安時代の中期に始まったといわれる。
祭りの呼び名の由来になったサトイモの茎の「ずいき」でみこしの屋根を葺き、野菜や湯葉などの乾物で覆ったことから、ずいき祭りの名が付いたという。
屋根と四本柱をすべて瑞饋(ずいき)を使い、鬼瓦をかしら芋、瓔珞(ようらく)を茄子や唐辛子、ほおずきなどで飾った瑞饋神輿を四日の還幸祭に巡行する。
★右京区・高雄の神護寺参道で、紅葉シーズンを前に先駆け行われている三年目を迎えた初秋のモミジを照らすライトアップが、十月一日から始まり、夕闇に浮かび上がるモミジが、一足早い山里の秋の訪れを彩った。
まだ青葉が殆どだが、高雄バス停から神護寺山門までの約五百メートルの沿道には、四百基の北山杉や竹のほか、地元の児童らのクレパス画で彩った灯籠百四十基も飾られ、参道は幻想的なムードに包まれた。
秋の深まりとともに、さまざまな色合いのモミジが楽しめそう。
十月二十一日までの午後五時〜八時(金・土・日・祝日は九時まで)。
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at 14:27
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