昨日は「そらまめディ」。
先ず、莢から実を取り出す、
「まだあるのん?」とため息まじりの作業。
爪でお歯黒の部分を取り除く、
3kg以上もあると指先が痛くなる。
それから3種の調理。
お昼の「ビールのあて用」に塩茹でするんと
お菓子代わりの「甘煮」と、
「ペースト用」に茹でる。
塩茹ではビールと一緒に「どんぶりいっぱい」
堪能しましたで…。
お腹がくちたところで近所のスーパーへ、
びっくりしました。
「古くきたない莢のが7本」で98円やと…。
摘み立てってほんま贅沢なんやなぁと
改めて感謝感謝。
でもって、夜の焼酎のあては……
左前が師匠手作りの「海茸の粕漬」
右前は「塩茹でそら豆」と「鯛の子の炊いたん」
山椒の葉をポンとたたいて飾る。
奥のは一晩置いたらもっと美味しなる「そら豆の甘煮」。

こっちの人は「鯛の子」はあんまり食べんようで
大阪では考えられへん安さや……。
これで阪神が勝っとたらなぁ……。
夕方おでましのニャンコたちで〜す。
「チビ用のんを食べたらアカンでぇヒットラー」

おなか一杯で満足そうな親子。


食べ終わったら裏の草むらに行ってしまいよった。
先ず、莢から実を取り出す、
「まだあるのん?」とため息まじりの作業。
爪でお歯黒の部分を取り除く、
3kg以上もあると指先が痛くなる。
それから3種の調理。
お昼の「ビールのあて用」に塩茹でするんと
お菓子代わりの「甘煮」と、
「ペースト用」に茹でる。
塩茹ではビールと一緒に「どんぶりいっぱい」
堪能しましたで…。
お腹がくちたところで近所のスーパーへ、
びっくりしました。
「古くきたない莢のが7本」で98円やと…。
摘み立てってほんま贅沢なんやなぁと
改めて感謝感謝。
でもって、夜の焼酎のあては……
左前が師匠手作りの「海茸の粕漬」
右前は「塩茹でそら豆」と「鯛の子の炊いたん」
山椒の葉をポンとたたいて飾る。
奥のは一晩置いたらもっと美味しなる「そら豆の甘煮」。

こっちの人は「鯛の子」はあんまり食べんようで
大阪では考えられへん安さや……。
これで阪神が勝っとたらなぁ……。
夕方おでましのニャンコたちで〜す。
「チビ用のんを食べたらアカンでぇヒットラー」

おなか一杯で満足そうな親子。


食べ終わったら裏の草むらに行ってしまいよった。
Posted
at 06:51
| @「ふく福亭」
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がついてるからねぇ・・・




うふふ〜 山盛りのそら豆、師匠が籠一杯採って
くださいました。贅沢で幸せです〜
お料理は気儘、気まぐれです。
きちんとって言われたら恥ずかしい・・・
鯛の子、大好き〜
Asukaさんは食べないの