1月4日“突然”の事故(家の中)で父を亡し、【痴呆の母】(義理=父の再婚相手)を看ることに。事の始まりは 昨年11月初め 父の腰の「圧迫骨折」が発覚。同居中の兄夫婦は一切関知せず こちらにも何の連絡もしてこなかったので 永年同居の末、看取った【痴呆の姑】の一周忌に判ったこと。このまま「兄夫婦」には任せられないので こちらの知り合いの医者に紹介、入院・手術等など いろいろな手続き全て主人と二人で・・・・約二ヶ月近く“通い”で面倒を看てきた甲斐あって【杖で歩ける位の回復】・・・その間【母】の衣食住を見ながら・・・【大変だった】が・・・・。
今思うと “ムキ”にならず、『はい、はい。』穏やかに聞いてあげ、物事“淡々と・粛々と”誠実に・・・或る時は事務的に進めていく事・・・
自分自身が“疲れ切ってしまわない”様にすることかなっと つくづく思う。だって“先は永い?”から
自分も ぼちぼち【老い】を迎えるし、上手に年を重ねて「息子夫婦」にバトンタッチしたいから。
今思うと “ムキ”にならず、『はい、はい。』穏やかに聞いてあげ、物事“淡々と・粛々と”誠実に・・・或る時は事務的に進めていく事・・・
自分自身が“疲れ切ってしまわない”様にすることかなっと つくづく思う。だって“先は永い?”から
自分も ぼちぼち【老い】を迎えるし、上手に年を重ねて「息子夫婦」にバトンタッチしたいから。
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at 20:22
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