この歳になっても悪筆が直らない いや直らなかったというべきだろう 自分の字を見るたびにウンザリする 通信添削などうけたが結局続かなかった 両親は比較的うまい方だったのに子供には遺伝をもたらさなかった 字というものも芸術の一つだ古文書の字を見るたびに感慨を覚えるもの とにかく 指先の感覚が無い でも もう一度 字をうまく書きたいという夢が捨てきれない 手に震えがこないうちにとは思うのですが
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at 07:14
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昔は、親は子供より字がきれいなものだったのでしょうが、今はそうとも限りません。実は私もしかりで、却下される口です(^_^;)