次女と夕飯を一緒にしながら話をしたら、彼女の殆どの友人が父親の顔も見たくないし、普段の会話もないそうだ、「家ではそんな事ないからどうしてなんだろうねえ?」と私にに聞いてくるから、「育児に関わってこなかったつけじゃないか」 「そうなの?}と聞くから「だって俺は育児が好きだったから、おむつ替えからミルク飲ませる事もすべてやってきたからなあ」 「そうなの」「そうだ」 なんだこいつらは、忘れてしまってるのか、まあ子育てってそんな所だろうが、やってる時は大変だったが、過ぎてみるといい思い出だわ、それだけに、色んな事件や事故に巻き込まれて亡くなる、若者を見ると ただ ただ悲しいな。

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at 06:51
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