内部告発により次々あばかれる企業不祥事、これも日本企業がホモ社会と決別の証じゃないのかなあと思うのであります、なにしろこの前までというより今もかもしれないけど、家族と一緒にいる時間の三倍位、会社の連中と付きあわされ お互いに色々な神経をつかい 色々まずい事柄はうやむやにする、ハッキリさせる奴は弾きとばしてきた男社会も女性が定着するようになってから変化の兆しが表われてきたのでは、なかろうか、だって女性は灰色を好まない、白か黒かである。その上経済的にも男が一人で担うリスクが減少することによって、社会不正をする会社の方に存続のリスクを感じるようになってきたのではないでしょうか、世界的にも決断できる女性リーダーが増えてる対し 優柔不断の男性リーダーは淘汰される運命にあるようですねえ、話かわって今度のサミットの男性リーダーの何人が一年後にリーダーとして残ってるのかいな、重要会議の割には支持率の軽いリーダーばっかりですね、女性達の方がよっぽど存在感がありますねえ

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at 06:24
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