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五十代はホンに難しい [2007年09月30日(日) ]
五十過ぎたら、いやな相手と付き合わない人生送ろうと三十代の後半にきめていたが、実際、その願いはかなえられずにいるが、本当は自分が好かれる人間になれば、いいのだろうが、なかなか 人はかわれるであろうが、これが結構難しい、なかなか人の意見を素直に聞くことが出来ずかといって自分の信念を通す推進力もうすれ、腹も固まるどころかプルンプルンとゆれ、気だけは若く、体力はついていかず 若者でもないけど、ろうじんでもあらず、顔の皮膚もたるんで、普通の顔してるのに、不機嫌にみられ枯れてもないのに、枯れてるように思われる、ホンに五十代は難しい

Posted at 07:06 | 日記 | この記事のURL
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言いたいこといってない [2007年09月29日(土) ]
「お父さん、私だって言いたいことがあるけど、これでもいってないんだよ」と妻が言う、「なに、それで言ってないって、それで全部いったらどうなるんだよ俺だって十分の一しかいってないんだぞ。」 「バカじゃないの、あなたが十分の一だったら、わたしは100文の一よ。」「俺は1000文の一だ」「こんなクダラナイ事言い合ってどうするの」 「それは そっちが因縁ふっかけるからでしょう。」「ところで 何を話してたんだっけ???」

Posted at 07:39 | 日記 | この記事のURL
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喪服ルック・・・?? [2007年09月28日(金) ]
女性の営業職も最近随分みかけるように、なったが むかしのサラリーマンの親父達はドブネズミルックと呼ばれ、個性のない色も灰色か黒系のスーツ着用して非難あびたものだが、なぜか 今の女性達も個性のない灰色か黒の喪服ルックを同じように着用し健康ドリンクを愛用している、本気で働くというのは疲れるって事なのかな、それにしても今のリクールトファッションというのはなんか見てるほうが、寂しくなるな、女性なんだから もっと清潔で華やかな服装をした方が、訪問先でも喜ばれるような気がするんだけどな、なんか個性を育てる教育すると言いながら、相変わらず集団の中にあっては目立たずってことでしょうか、元来 女性はもっと自由な存在かと思ってましたが、男の勝手な思い込みだったのかな

Posted at 06:52 | 日記 | この記事のURL
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トイレ不思議な時間 [2007年09月27日(木) ]
トイレに好みの本を数冊置いている、だからしらずしらずの内に滞在時間が長くなり、エコノミー症候郡のような症状をひきおこして、でてくる時にすごくしびれるので、意識して気をつけるようにしてるのだが、ミステリー小説の時などは、よけいにのめり込んでしまうので、気をつけるようにしてるが、しかしトイレは不思議な空間だ一番無防備な時間だが、考えてみると、心の鎧をなにかもおろして、ただ一つの事だけ考えればいい時であるせいなのかな そうだ、これからはトイレにいったつもりでリラックスしながら生きよう

Posted at 07:13 | 日記 | この記事のURL
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字幕大きいね [2007年09月26日(水) ]
昨日、たまたNHKの歌謡番組みたら、字幕の大きさが従来の二倍になっていた、これは明らかに視聴する層が明らかに高年齢を意識して番組制作してる表われであろうし、想像するのに、DVDかなにかにとっておいてカラオケの練習用に使用してるのではあるまいか、そんな事を思ってみてる自分自身が、いつの間にかそんな年齢層に入っているし、出てくる歌手も自分より年下の人が多くなってきて、光陰矢の如し日々実感する毎日なのでありますが、はてどんな事に生きがいを見出せるものであろうか

Posted at 06:32 | 日記 | この記事のURL
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年老いてハムレットになる [2007年09月25日(火) ]
最近、よくつまづく、それが段差のある敷居などというならわかるが、本 ティッシュペーパーの箱などのちょっとした小物に引っかかり、転びそうになる{なんなんだ、これは、こんなに足腰弱ったのか}と思った瞬間に不機嫌になるから、妻から話し掛けられてもウワノ空で返事になってしまう「なに 朝から怒ってんのよ?」と言う事になる、だいたい男は気が小さいくせに沽券にかかわるとかいって、衰えを認めたくないし、衰えていく自分が恐いから、つい家族のことばにも引っかかってしまう、嫌われ親父になって生きようと思ってはいるのだが、ついつい外面良くしてしまうので、家庭内では白い目でみられるし・・・ホント・・歳とっちゃうと自分の思いと意図しない言葉が次々とでてくる・・男の大半は悩めるハムレットなのだ・・・なに寝言いってんのボンレスハムでしょうが

Posted at 06:45 | 日記 | この記事のURL
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いつもの会話だ [2007年09月23日(日) ]
「お父さん、そんなに恐い顔してどうしたの、」 「いや、どうもしない」「どうも、なくてそんな恐い顔できないでしょう」 「いや、いまは普通の状態だ。」 「その顔はそうじゃない。」 「バカ いい加減にしろ。」「ほら、やっぱり怒ってた。」 「おまえか゜怒らせたんだろう。」そのうち本当に不愉快になり、怒ってしまう、「だめよ、もっと穏やかな顔しないと 普段でも恐い顔になってんだから。」・・・・・[誰のせいなんだ いかん また文句いわれそうだ} 



Posted at 21:01 | 日記 | この記事のURL
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妻の妄想 夫の妄想 [2007年09月22日(土) ]
妻は最近 TVでイケメンの男の子見るとこの子が、家の息子だったらどうしようとニヤニヤしながら妄想にふけっている、娘達から 「お母さん、そんな事ありえないから」 「それは、そうだ。」とくだらない会話している、でも男は綺麗な娘をみても、自分の娘だったらなんとゆう、妄想は抱かない、あくまでも、恋人であり、愛人である 娘だなんてとんでもない、口うるさくて、我儘な人間が増えるだけで あくまでも愛人でありまして、そう思わない人は変人であると勝手に思っているのでありますハイ

Posted at 16:21 | 日記 | この記事のURL
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坊ちゃん・・・いいんじゃない [2007年09月21日(金) ]
安部首相は坊ちゃんだから、途中で投げ出したんだみたいな、論調が踊っているが、この坊ちゃんという言葉、結構 男にとって憧れじゃないんだろうか、自分は周りに坊ちゃんなんていう人は居ず、青鼻たらしているような典型的な日本型貧乏の中で育ったから一回でいいから、次うまれるときは「お坊ちゃま」と召使たちに言われる環境にいてみたいなあと思うんです、働く事に頓着せず、成金の趣味の悪い置物はおかず、洗練された家具などがならぺられている部屋、ロッキングチェアーで静かに読書し令嬢との恋に苦悩する日々ウウム・・・トレビアン・・・・・
「お父さん、なにボウーとしてるの、ボケが進んだんじゃないの」・・・「えっ」「やっぱり・・・ボケちゃったの」・・・・・????

Posted at 07:14 | 日記 | この記事のURL
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妄想に生きる [2007年09月19日(水) ]
最近の妄想で口答えする妻を張り飛ばし、おまえはだまって言うことを聞けという図を想像するが、今の現況では逆に張り飛ばされ、だまって私の言う事聞いてればいいのと言う事になりかねないし、それに近いものがある、だいたい間違って張り飛ばしたとしても、死ぬまで恨まれ、常にチクチク文句を言われて、いじめ抜かれる危険性が高い だいたい男は見かけより、はるかに臆病だし、孤独に弱いくせに 見栄を張りたがるから、妻に威張るのは心のなかだけにしておきましょう・・・ハイ

Posted at 06:29 | 日記 | この記事のURL
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