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at 07:12
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おすすめ散歩コース 皇居 東御苑 [2005年10月15日(土)
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わが町 仙川 [2005年10月16日(日)
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そろそろ練習しなくては [2005年10月18日(火)
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ダンスはつらいよ [2005年10月18日(火)
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久しぶりでダンスサークルへ
今度の先生熱心のあまり 厳しすぎるな〜 ダンスはまず立ち方から 「はい 膝緩めて 体の脇を張って 首を伸ばして 肩の力抜いて ほらほら お腹引っ込めて!」 そんなにあっちこっち いっぺんに気が回りませんよ〜 「ハイ そこから スロースロー」 え〜 動けなくなってしまった! そろそろ菊人形の季節だな なんて変なこと思い出したりして・・ 相手は色の白い スラーっとした昔の美人さん。 鏡に映った姿見たら 白樺の幹にすがり付いている 蝉の抜け殻みたい。 おーイヤダ! Posted
at 22:38
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親切なお医者さん [2005年10月21日(金)
]
ここ10数年 自律神経失調とお付き合いしています。
めまい、吐気、不安感、動悸、不眠など色々お土産を持って突然こんにちはとやってきます。 だいたいのご滞在時間は長くて半日だけどたまには3日くらい長逗留される時もあります。 こういうときはただただ じっとお帰りを待つだけ。 ここ3年くらいはご来訪が無かったので あれよかった 他へまわってくれたかと 喜んでいました。 ところが先日首都高で運転中 突然不安になりパニック寸前。それでも何とか立ち往生せずに やっとこさ家に辿り着いた。 翌日 近所の心療内科へ。 「どうしました?」 「実は車の運転中に突然不安感に・・・なりまして」 「あ そう それじゃ暫く車運転しないでください」 「はあ・・・・・・??」 (これって 「最近胃の調子が悪くって・・・・」「あ そう それじゃ食べないようにしてください」 って云われるのと同じじゃ?) Posted
at 15:41
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てんかんの発作 [2005年10月24日(月)
]
日曜日32歳になる軽度知的障害者の息子が てんかんの発作を起こした。
10数年起こしていなかったので治ったと思っていたのだけてど4年前から再発 1年、1年、その後は8ヶ月毎に発作を起こしている。 それも日曜か月曜の午前9時前後に起きるから不思議。 てんかんにも色々な症状があるらしいけど 息子の症状は 突然 強く息を吐き出すような声をだして 全身の筋肉が硬直して 仰向けに倒れ 歯を食いしばり3秒に一回の割合で痙攣する。2分くらいで治まるがその後3時間くらいは疲労感が抜けないようだ。 外で倒れた時は頭を強打していないか調べる必要がある。本人には発作が起きそうになったらしゃがむように云ってあるけど間に合わないようだ。 何とか治してあげたいと思ってこの春から それまでの総合病院神経内科からてんかん専門病院に変えて定期的に通わせていたのだが・・・ 発作を目の当たりにすると心配でこちらも脈拍が上がりドキドキする。 こんな時女房が生きていてくれたら と何時も思う。 もう打つ手は無いのか と思うとこっちが ウツになりそう。 Posted
at 13:53
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つい乗せられて [2005年10月24日(月)
]
京都のホテルのエレベーターホールの壁に一枚の大きな写真が飾ってありました。
清滝の鮎料理店の屋根の大写しの写真でした。 何気なく見過ごしてしまう風景も その一部をセンスのある人がファインダーで切り取るとそこに文化が映っています。 時代祭りが近づくと京都も秋の準備です。 高雄は紅葉が始まるまでお客を集めようと知恵を絞ってライトアップ。ついうかうかと それに乗せられて行ってしまいました。 暮れなずむ薄明るい光もモミジの葉にさえぎられて道まで届きません。その分参道の両脇に置かれた雪洞の明かりが趣をかもし出していました。 濃い絣をキリツと着た京美人がひとり下り坂の途中にすっきりと立っている。一枚撮らせてもらおうと近づいていったら オット残念 連れがいてカメラ構えていた。 そ知らぬ顔で通り過ぎ坂を下る。下りきったところが清滝川。夏は蛍の夕べでにぎわう清流。 この川にかかる赤い橋の袂には極めつけのワンショットを狙うアマチュアカメラマンが3〜4人三脚を構えてしきりに露出計で光量を測っている。自慢じゃないけど腕に自信も無いけど私もパチリ! Posted
at 22:36
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文化祭 [2005年11月07日(月)
]
毎年この時期になると市の主宰する福祉祭りと称する文化祭があります。
各地域の文化センター集会所でそこを使って活動しているサークルが日頃の技をご披露します。 我社交ダンスサークルも大きなスペースを毎週ただで使わせていただいておりますので礼儀上出演させていただいております。 が ダンスパーティの会場と違って一種独特な雰囲気なのです。 お客様は 人のことは云えないけれど お婆チャマ お爺チャマ。 床にシートを敷いて正座され、振舞われたお汁粉や 焼きそば何ぞお召し上がりになっていらっしゃる。 出演者は一段高い舞台で 尺八やら 手品やら 日本舞踊、歌など 一生懸命演じ 盛大な拍手をいただきます。 さていよいよ我々社交ダンスの番がきました。 司会の方が「次は○○ダンスの会の華麗な踊りで〜す。皆様拍手〜〜!」 4組が二組ずつ踊ります。それ以上出ると舞台から落っこちてしまったりして危ないのです。 踊りはワルツ。 曲がかかりました。千昌夫の「星影のワルツ」 普段こういう曲では練習しません。客席ではいっしょに歌っているおばあちゃん。 まぁなんと和やかな雰囲気。 スタートしてターンして舞台の壁を見たら何と!立派な五葉の松の絵。歌舞伎座で踊っているような気分でした。 終わって皆で反省会「来年はご辞退しようよ」 Posted
at 16:37
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クリスマス・パーティ [2005年11月22日(火)
]
12月は何処でもパーティ・忘年会が目白押し。
ご多分に漏れずわがダンスサークルすみれ会もパーティを致すことに。 「西山さん(マックのこと)今年は絶対参加してね!」 高度成長時代のお嬢さんたちが3人やってきてそうおっしゃる。 「え〜 僕みたいなへたくそでもいいの?」 (本当はそう思ってなんかいないけど一応社交辞令) 「そんなことないわよ〜 西山さんみたいな若くてかっこいい男性がいないと・・・・ねえ」 「そうよそうよ」 常々 鼻の下が伸びないようアロエクリームを塗りこんでいたのだが つい 「うん今年はちょうど空いているから出られると思うよ」 (何時もガラガラなのに) 「あ〜よかった! 電気屋の隆ちゃんも来れるって云うし これで今年は明るいパーティになるわ!」 「チョットまってくださいよ そうするとわたしゃミラーボールって訳ですかい?」 Posted
at 23:20
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永観堂 [2005年11月27日(日)
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Posted
at 18:33
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