「まぁいどッ!ヤ○ルトで〜す!」「社長元気?」
<元気なんかねえよ。 ヤ○ルト飲みすぎて 落ち込んでんだよ>
「またそんな意地悪いって〜 あ この間の話ね・・・」
<あ〜〜彼女の話なら間に合ってるよ>
「それがね 社長に紹介しないでよかったわよ。彼女彼氏がいるんだって」
<馬鹿モン!! ガセネタ持って来てヤ○ルト売りつけやがったな!>
「そうじゃないのよ。あたし彼女の相棒に本当に聞いたんだもん」
<俺が本気にしたらどうするんだよ おっちょこちょいメ>
「ゴメンね 今度ちゃんとしたの探してくるからさ。ハイ 今週の分518円で〜す」
<ほらよ お釣はいらねえよ>
「あら何よ これピッタリじゃない」
<だから お釣はいらねえって言ってるだろ>
「モ〜 人をからかって〜。ところで保健所の先の文房具屋さん知ってる?」
<あ〜 浜ちゃん所か>
「そうそう 浜田文具屋さん あそこ新規開拓しちゃった」
<ふ〜ん あのケチがよくヤ○ルトなんていい加減なものに金出す気になったな>
「へへへそこは私の腕よ でもあの社長ちょっとエッチね お尻触るのよ」
<ほう あんたの尻のありかよくわかったな。俺には後ろ前の区別つかねえけど>
「失礼ね!あたしだってこれで脱げばなかなかのもんよ」
(そうかなあ 顔は真っ黒だし胸も尻も真っ直ぐに見えるけど)
<ところで二階に上がった旦那とは仲直りしたかい?>
「それが段々悪くなるのよ。 このごろご飯も自分の分持って二階で食べているのよ」
<ありゃ それは重症だ。 いっそのこと枕持って二階に突撃したらどうだ>
「もうやってみたわよ でも玄関払いされちゃったわよ」
<ウ〜ム水際で撃退されたか!それじゃもう無条件降伏しかないな。
白旗持ってとにかく私がわるうございましたって>
「いいの あたしはこの仕事で生きてゆくから。もう好きなようにやるんだ。
これからも末永くヤ○ルトよろしくね ではまた来週 バイバイ〜毎度〜!」
<・・・・・・・・・・・>
<元気なんかねえよ。 ヤ○ルト飲みすぎて 落ち込んでんだよ>
「またそんな意地悪いって〜 あ この間の話ね・・・」
<あ〜〜彼女の話なら間に合ってるよ>
「それがね 社長に紹介しないでよかったわよ。彼女彼氏がいるんだって」
<馬鹿モン!! ガセネタ持って来てヤ○ルト売りつけやがったな!>
「そうじゃないのよ。あたし彼女の相棒に本当に聞いたんだもん」
<俺が本気にしたらどうするんだよ おっちょこちょいメ>
「ゴメンね 今度ちゃんとしたの探してくるからさ。ハイ 今週の分518円で〜す」
<ほらよ お釣はいらねえよ>
「あら何よ これピッタリじゃない」
<だから お釣はいらねえって言ってるだろ>
「モ〜 人をからかって〜。ところで保健所の先の文房具屋さん知ってる?」
<あ〜 浜ちゃん所か>
「そうそう 浜田文具屋さん あそこ新規開拓しちゃった」
<ふ〜ん あのケチがよくヤ○ルトなんていい加減なものに金出す気になったな>
「へへへそこは私の腕よ でもあの社長ちょっとエッチね お尻触るのよ」
<ほう あんたの尻のありかよくわかったな。俺には後ろ前の区別つかねえけど>
「失礼ね!あたしだってこれで脱げばなかなかのもんよ」
(そうかなあ 顔は真っ黒だし胸も尻も真っ直ぐに見えるけど)
<ところで二階に上がった旦那とは仲直りしたかい?>
「それが段々悪くなるのよ。 このごろご飯も自分の分持って二階で食べているのよ」
<ありゃ それは重症だ。 いっそのこと枕持って二階に突撃したらどうだ>
「もうやってみたわよ でも玄関払いされちゃったわよ」
<ウ〜ム水際で撃退されたか!それじゃもう無条件降伏しかないな。
白旗持ってとにかく私がわるうございましたって>
「いいの あたしはこの仕事で生きてゆくから。もう好きなようにやるんだ。
これからも末永くヤ○ルトよろしくね ではまた来週 バイバイ〜毎度〜!」
<・・・・・・・・・・・>
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at 10:16
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