一階の自動販売機からお茶のペットボトルを買って来て、
テレビのスイッチを入れて、パソコンの電源を入れ、
ズボンを履き換え、ホッとひと息・・・・
とそのときだ・・・
入り口のドアが開き、
「何だこりゃ、狭っこいなァ・・・なんだこりゃ」
・・・の声。
・・・・・・?

そしてパーテーションの上から顔を出した見知らぬ男・・・・
「誰だ、君は?」
誰って・・・・お宅こそ誰?
・・・と言うと、
「あれッ・・・これ何号室?」
と来た。
何がどうしたの?
と聞くと、やおら慌てて、
「あれ、階を違えた」
だと・・・・!!
「すみません」
・・・ひと言言い残すと、さっさと行ってしまった。
あゝ・・・ビックリしたァ!
とんでもないオヤジだ!
そぜぞれの階に、100近い部屋のあるマンションだ。
階を間違えて降りて、この部屋に直行したに違いない。
でも、入り口開けたら分かるだろう・・・「あッ、部屋を間違えた」と瞬時に分かるのが普通だろう。
可笑しなことが立て続けに起きている。
明日は何が起きるやら・・・・・
テレビのスイッチを入れて、パソコンの電源を入れ、
ズボンを履き換え、ホッとひと息・・・・
とそのときだ・・・
入り口のドアが開き、
「何だこりゃ、狭っこいなァ・・・なんだこりゃ」
・・・の声。
・・・・・・?


そしてパーテーションの上から顔を出した見知らぬ男・・・・
「誰だ、君は?」
誰って・・・・お宅こそ誰?

・・・と言うと、
「あれッ・・・これ何号室?」
と来た。

何がどうしたの?
と聞くと、やおら慌てて、
「あれ、階を違えた」

だと・・・・!!
「すみません」
・・・ひと言言い残すと、さっさと行ってしまった。

あゝ・・・ビックリしたァ!

とんでもないオヤジだ!

そぜぞれの階に、100近い部屋のあるマンションだ。
階を間違えて降りて、この部屋に直行したに違いない。
でも、入り口開けたら分かるだろう・・・「あッ、部屋を間違えた」と瞬時に分かるのが普通だろう。
可笑しなことが立て続けに起きている。
明日は何が起きるやら・・・・・
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at 04:37
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